私が密かに憧れる世界一の美少女は沖縄娘だった???
私が密かに憧れる世界一の美少女は、琉球の少女だった?ロリコンではない。いつか絶対に会いたい。きっとあなたもそう思うに違いない。彼女は世界一有名な琉球娘に違いない。でも、おそらく私以外世界中で彼女を琉球娘だという人はいない。しかし、あなたもきっと彼女が琉球娘であるかもしれないと・・・・・・・・・思うかもよ。理由:①着物(和服?)を着ている。(沖縄宮古上布?) ・その国(オランダ)の伝統的、あるいは当時の服ではない。 ・衣装がアジア系の外国の服を着ている。しかも日本本土や琉球の着物(和服)に近い。朝鮮、中国、ブータン国などとも違う。 ・光沢から琉球なら王侯貴族や高貴なお侍が着た服に見える(柄を入れていない宮古上布のような感じ。) ・琉球娘なら女性だから聞得大君(きこえおおきみ:ノロ)にゆかりのあるひと? ②ターバンを巻いている。 ・日本でターバンを巻く風習があるのはおそらく琉球しかない。 ・男性なら(エイサーでおなじみの)サージという。女性ならムーティといったところか(女性の青いターバンは琉球舞踊などでおなじみの衣装である)③ターバンの色が喪服(紫、紺、青系) ・ヨーロッパでは、この系統の色は忌み嫌われるはずの喪服の色をしている。だからやはりヨーロッパ以外の外国人の娘である。 ・紫は日本本土や(沖縄)では、高貴な色である。④真珠の装身具を身に着けている。 ・真珠は数千年の以前から用いられている装身具であり世界で使われてきたが、日本や琉球は元々産地である。⑤顔立ちが琉球美人にいるタイプ。 ・二重まぶたで美人。まず朝鮮系や北アジア系でない。⑥当時外国に琉球人(しかも女性が)いたのか? ・日本の鎖国時代、幕末ヨーロッパを訪れた侍が、(奴隷として売られた日本人にあい衝撃を受けた。)今の我々が考えている以上に日本人は、外国にいた。貿易をしていた琉球ならなおさらいてもおかしくないのである。 ・小泉八雲の小説にもターバンをした三線をひく意味のわからない唄を歌う女性が出てくる。琉球人は、色々なところにいた?。ここまでくれば気が付いた人もいるだろう。彼女は、 青いターバンの少女。 真珠の耳飾りの少女である。会いたい・・・・・