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Shugo's blog

毎日生きていることに感謝し学んだことを発信していこうと思います

上部一馬・佐野千遥・池田整治著『プレアデス直系ハーモニー宇宙艦隊続報 シリウス:オリオン驚愕の100万年地球史興亡 ロズウェル事件の捕獲宇宙人「エアル」が告げた超真相』の第二部「闇の権力を打倒する世界解放戦争を問う」の主旨を紹介します。

 

スミルノフ学派物理学理論という物理学が既にあって、スミルノフ博士と著者は表裏一体の関係で体系を確立してきた。

 

その結果、ロシアの宇宙航空軍は世界最高を誇っており、敵に磁気単極子ビームを浴びせることで全てのミサイルは発射不能、航行不能に陥ってしまう。


「闇の政府(イルミナティやフリーメーソン)」による地球の秩序を支配する者の存在が指摘されています。

 

地球に友好的な銀河連盟およびプレアデス星人、アンドロメダ星人、ケンタウルス星人などのように地球に友好的な宇宙人もいれば、米国政府を操っているレプティリアンやグレイ、トールホワイトと呼ばれるような人口削減を狙い、地球人類の征服を目論んでいる宇宙人もいることを我々は知るべきでしょう。

 

闇の政府によって、我が国は完全に大マスコミの操作によって政治からUFO まで隠蔽され、甚だしい情報操作が行われているのが現状です。

 

スミルノフ学派物理学理論は「ビーフェルト・ブラウン効果」が米国のステルス戦闘機に応用されているのですが、真空との作用・反作用が関わる現象であるため現代物理学は理論的に一切全く説明できない状態にあります。

 

コンデンサーを帯電させるだけで翼の上下や前後への力を自由に真空から受け、まるでUFO のような動きをするようにしたのが米国のステルス戦闘機です。

 

また電気素子は電子であり電流の正しい関係知識はあるが、磁気素量が存在することは信じていません。

 

スミルノフ学派は、ロシアにおけるメビウスの帯の形をした回路を使って諸々の実験をする中で単極磁石を作り出すことに成功しました。

 

反重力を使っているステルス戦闘機は無給油で一万一千百キロ飛びます。

 

全て拷問・殺戮・臓器摘出を行っている三代闇の勢力とは、ロックフェラー系(アメリカ帝国主義)・中華系闇の権力(中国共産党社会帝国主義)・ロスチャイルド系(イスラエル帝国主義+白人ヨーロッパ帝国主義諸国)のことで、ロシア・プーチンは世界解放戦争によりこれらを撃破しようとしています。

 

ここに磁気単極子ビーム携帯反兵器を使えば世界の核大国は核兵器を廃棄せざるを得ないことになります。

 

いつまでも闇の政府に操られて言い訳がないでしょう。

 

ロシア・プーチンは銀河連盟の実在を明らかにするのではないでしょうか。

 

これらが公開された時、人類は核戦争を乗り越え、銀河の仲間入りを果たすかも知れませんね。

 

私たちは真の情報に目覚める時でしょう。

 

『人体科学・第二巻第一号:精神病院入院中の患者に対するダンスセラピーの展開とその検討』の共著者・柴 眞理子氏が「科学とスピリチュアリティの時代」(2005年出版)に寄稿した論文が目に留まりました

 

以下、論文の要点をまとめてみました

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舞踏には、社交ダンス、バレエ、モダンダンス、日本舞踏、フォークダンス、ジャズダンス、フラメンコなど、多種多様な舞踏がある

 

これらの舞踏の共通性は、「自らのからだが素材であり、そのからだの動きによって、ある種の内的で感情的な力を外的に表現すること」

 

多様な舞踏が存在する理由は、舞踏には多面的な機能があり、その機能に動機づけられ踊るため、異なったタイプの舞踏が生まれる

 

舞踏の歴史は、集団で共に働き、生活した原始社会において、生活に役立つ実用的な機能からスタートする

 

狩猟舞踏

戦闘舞踏

祈祷舞踏

呪術舞踏

医療舞踏

 

全員が同じリズムで踊ることで個人や集団の感情を高め、勇気を鼓舞し全員が固く結束し、成功を祈ることが狩猟や戦闘前後に行われただろう

 

自然現象や病気など自分たちの手に負えないできごと、神の力にすがり、悪魔を追い出すために、祈祷や呪術、医療の際に踊られただろう

 

個人の人生の節目(誕生、成人、結婚、病気の治療、死者の埋葬など)や、雨乞いや収穫祭、などの際にも踊っていた

 

文明の発展に伴い、古代文明国(エジプト、ギリシャ、ローマなど)においては、法律や儀式の発展に伴い、呪術は宗教へと変貌を遂げた

 

舞踏は神に捧げるものと考えられ、多くの宗教は舞踏を宗教儀式として取り上げられるようになった

 

舞踏の神聖視は、儀式で踊る踊り手の神聖視につながり、踊り手は神と人間を繋ぐ重要な役割を果たす者として尊敬されていった

 

古代文明国の中でもっとも舞踏が盛んであったのはギリシャ

 

ギリシャでは、審美的判断が現れ、詩、舞踏、音楽が統合され、一つの物語をつくり、ギリシャ演劇が生まれた

 

実用的舞踏とは異なる舞踏の独自性、つまり、人々のためのよりよい生き方を思索したギリシャ哲学による「心身一元論」、プラトンによる「舞踏は肉体の律動と霊魂の媒介者」を表現の代表に、肉体と精神の調和を求めるすべての人たちのために舞踏になった

 

舞踏の教育的価値が強調され、心身の調和のとれた完全な人間をつくるための教育の手段としての舞踏の色合いが濃くなっていった

 

古代ギリシャにおいては、宗教舞踏の側面と、人間教育舞踏の機能が付帯された

 

ローマ時代、中世のキリスト協会の時代の舞踏の退廃、禁止、享楽的舞踏への失墜の時期を経て、ルネッサンス期には、芸術舞踏としてのバレエが生まれた

 

クラシック・バレエは、長い歴史の中で確立された独自の技法と形式の上になされる一方、この窮屈な衣装や形式を捨て出発したのがモダンダンス

 

 

モダンダンスの先駆者、20世紀の舞踏改革者イサドラ・ダンカン(1868~1927)にとって、舞踏とは、「人間の魂の表現」であり、舞踏の究極の目標は自由で調和のとれた自然

 


(出所:Wiki

 

舞踏の源泉を自然に見出し、自然な動きのリズムと形態とデザインとの調和の中に美があると考え、薄物をまとい裸足で踊る姿を、踊る人間の理想と考えた

 

肉体が精神的存在の調和ある表現となる、成熟した人間の、意識的で心得た裸への回帰」を主張した

 

彼女の舞踏は、その時代のアメリカの若く自由な感情と生活から生まれた表現であり、彼女の舞踏の本質は、魂で音楽を聴き、肉体の内部から感情や霊感が沸き上がり、肉体を動かすことにより生まれてくる舞踏だった

 

舞踏における身体とは、舞踏の主体(舞踏を目に見えるものにする本人)である身体であると同時に、舞踏の素材でも身体の二重性をもつ

 

踊る本人の内側からつきあげてくる熱いものを自分自身の身体が語り、魂の叫びを他の媒体に置き換えず、自分自身の身体を媒体として表現することこそ、魂と舞踏の深い結びつきをみることができる

 

魂と深く結びつく舞踏活動は、人間形成の過程そのものであり、近代におけるセラピーとしての価値がある

 

人間にとって、身体ー心ー感情ー魂の関係が大切だが、教育現場では、心により支配され、情緒的、精神的な次元が無視されているため、心と感情の関係へのアプローチから始めるのが現実的であり、意識が高まるにつれ精神的次元が出現する

 

人間行動へのホリスティックなアプローチであるダンスセラピーには、身体ー心ー感情ー魂の関係が現れる

 

  

 

誰もがかけがえのない存在である」ことを確信するために、「自己の存在と他者の存在を実感する活動」として舞踏の役割は大きい

 

魂の叫びとは、自分の存在の叫びであり、それが生きる力につながる

 

 

新しいテクノロジーは人間の知恵の結晶であり、今や私たちの生活に欠かせないものです。

 

現代生活を営む限り、私たちの家やオフィスから電磁波の源を追放することは不可能でしょう。

 

安全な使い方、健康を害さずに利用する方法を知ることが大事です。

 

ヴィンフリート・ジモン著『ドイツ発「気と波動」健康法 バイオ レゾナンスが甦らせる“いのちの力"』では、電磁波がダメージを与えるメカニズムが紹介されています。

 


我々の体は、電気システムでコントロールされている。

 

だから住環境で様々な電磁波に常に晒されることが、私たちの「生きた精密機器」に誤動作を起こさせてしまう可能性が十分にある。

 

特に細胞分裂の旺盛な子供ほど、強く影響される。

 

小児がんや小児白血病、流産などがある。

 

一般的なのは「電磁波過敏症」で、皮膚のヒリヒリ感や発赤、めまい、吐き気、動悸、疲労感、集中力低下、無気力、神経過敏、不眠症、うつ症状。

 

実験的に確かめられたものとしての事実は次のようなことです:

 

「脳の松果体からは、メラトニンというホルモンが分泌されています。この物質の役目は生体リズムの調整です。睡眠にも関わっています。近
年、このホルモンにガン抑制作用があることがわかって注目されています。しかし大事なメラトニンの働きが、電磁波の強い影響下では、阻害されてしまうのです。」
 

50/60Hzの場合の対策として:
 

◎アースをつける

〇アース端子付きコンセントが主流になっていません。

アースの役目は感電防止だけではない。

〇アースをつけても電場がなくなるわけではありませんがその影響を大きく削減することは可能。


◎金属製品を点検

〇アースされていない伝導性のある物質(鉄などの金属)は交流電場の近くに置かれているとそれ自身が体現して大きな交流電場を発生させる。

〇スチール机、金属棚、鉄製パイプのベッド、マットレスの中のスプリングなど電場の原因は多くある


◎寝室は一層電磁波フリーに

〇必要のないコードは抜いて片づける

〇できればブレーカーを切る

〇目覚ましは電池式

〇ラジオも2 メートル離す

〇ベッドは木製

〇電気毛布はスイッチを切ってもコンセントから抜かないと電場が形成されるので要注意(無用な電場や磁場はつくらない)


地球磁場は0.5G(ガウス)であり、地球上の生命はこの環境の中で進化してきました。

 

高圧送電線の磁場はかなり低いので問題にならない、と思っていますが、「変動磁場」だという違いがあります。

 

その為にがんの成長、血圧の変動、偏頭痛、行動障害、活動過多症、睡眠障害など、様々な健康障害との関連が疑われています。

 

安全な住環境の条件を探る学問バウビオロギーでは、電磁場も基準を定めています。

 

その「生物学的限界値」としているのは、200nT(2mG)。

 

電磁場の影響を受けやすい睡眠中の空間では、20nT(0.2mG)以下とされています。

 

それと比べれば、私たちは極めて危険な空間の中で生活しています。

 

高周波電磁波(マイクロ波)のことも、この本で紹介しています。

 

特に細胞分裂の旺盛な子供の場合はとりわけ注意を払うべきでしょう。