EM は意志を持った生きもの
温度や水分やエサの状況によって常に変動し一年中不安定な状況に置かれている
不思議なことに、失敗するほとんどの人々がこの常識を忘れ、一回やれば生物は勝手に増えているものと考えている
EM を規則通りやっても効果がない場合は、追加し続け、EM が多勢になるまで使い続ける以外に方法はない
そのため、EM を米のとぎ汁など簡単に増やし、コストのかからない方法を幅広く紹介し「効くまで使う」という方法を勧めている
理論が好きな人は、それでは統計処理も因果関係も明確にできないため、科学的でないと拒否の姿勢をとる
現場優先主義を貫いたEM はさらに急速な進化を遂げ、ゴミはもとより放射能や化学物質や環境ホルモン、その他あらゆる環境汚染対策に決定的な効果が認められるようになってきた
その効果の根源は生物や物質を蘇生の方向へ誘導する力、すなわち多種多様な抗酸化作用と、それに連動した磁気共鳴波動によることが徐々に明らかとなってきた
EM が環境中に増大し、その代謝過程で多様な抗酸化物質が生成され、同時にEM の中の光合成細菌由来の磁気共鳴波動が強くなると、全てが蘇生的なエネルギーに転換され、環境がクリーンになるという性質
EM-X は、そのようなEM のつくり出した抗酸化物質と磁気共鳴波動がリンクした清涼飲料水
EMXには薬のような因果関係はほとんどなく、どの成分がどの病気にどのように効くかという旧来の医学と全く関係のないカテゴリに属す
したがってEM-X を薬的な観点で使いこなそうと考えると、そのレベルの結果しか出てこないことになり、EM-X の持つ本質的な力を見失って
しまう
宇宙と地球とみたまのエネルギーは全て磁気で結びついている
それが天と人間の基本的な仕組み
その波動が共振してくれば、当然御霊が基である「肉体」は蘇生する




