森下敬一博士は2004 年、植物官能生《氣および生命エネルギーによる》造血=経絡造血を、氣
能《波動》医学的検索によって精査し発表しています。
生体の造血機能は2種類あり、①腸管(絨毛)造血と②経絡造血とが同時進行で作用しています。
①は省略して、②はリンパ球造血主体の「四次元的経絡造血」であると発表し、この原理を説明したのが下のイラストです。
https://ama-eco.com/pickup/cmc/
宇宙から降り注ぐ重力波(GTW)の超微粒子(GTP)などを、氣およびプラーナと呼び、この宇宙エネルギーは、正面から見れば回転運動、横から見れば螺旋運動をしています。
この高次元からくる氣エネルギーの螺旋運動は三次元の生体で「物質化」、つまり、この図のように、一つの管ができあがります。
宇宙の作用とは、は黄金比(五角形→六角形)作用のこと。
宇宙エネルギーはピラミッドで判る通り形に集まってきます。
つまり呼吸によってプラーナを吸収することでも造血するということが分かります。
神社仏閣などゼロ磁場に宇宙エネルギーは集まり、病は癒されるわけですが、私たちの環境は人工的な電磁波スモッグで蔓延しています。
職場や学校、病院など、今救世主が必要です。
まず、カーボン・マイクロ・コイル(CMC)で宇宙エネルギーを集めイヤシロチ化を図る。
また、人間は念ずることで原子核の中性子に影響を与えるという事実があり、原子が他の原子と繋がって物質になることを考えると、やはり根本的には全ての土台は感謝の心が重要だと思いました。

