生体波と「愛」のテクノロジー | Shugo's blog

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毎日生きていることに感謝し学んだことを発信していこうと思います

人間が発する想念は、空間を瞬時に伝わり、これをテレパシーと呼びます

 

水の研究の江本勝博士は500人の波動インストラクターに想念を送ってもらい実験をしました

 

品川の水道水を入れたコップを置き、「水が綺麗になってありがとうございました」という願いを込めて、同時刻に、愛の「気・言霊」を送ってもらった結果、美しい結晶をつくり、素晴らしい水になりました

 



祈りは遠隔地に届きます

 

水は「ありがとう」「ばかやろう」の言葉を知っているということがわかります

 

子供を叱るときは愛を持って悟すことが大切です

 

暴言・暴力で怒ってはもってのほか

 

昨今、有害な電磁波は年々増加し、人体への影響は深刻化しています

 

色んなネットワークシステムの拡大、電気自動車、太陽光パネルの増加など挙げればキリがないほど

 

地球の地磁気も弱まっており、太陽に巨大なコロナホールが観測されるなど、宇宙からの有害な電波も無視できません

この電磁波は細胞や遺伝子を徐々に破壊し、人間の脳や心臓、自律神経に害を与え、重度な障害を引き起こす要因になっています

 



電磁波(横波)と重力波(縦波)は空間を通る波動です

 

人工的な電磁波は全て人間にとって有害です

 

有害電磁波を変えるのが、特別な波動をだす生体波です


生体波により有害な電磁波が人間にとって無害な波動に変換されます

 

CMC(カーボンマイクロコイル)は、まるで生体のように生成されています
 

私たちには生体電気が流れており、この生体電気が電磁波で刺激を受けて細胞や遺伝子が破壊されます

 

つまりこの波動に負けている状態です

身近な親から暴言や暴力を受けたら子供はまともに育つはずがないでしょう

 

身近な親を改善するにはこうした電磁波防御のグッズが必要です

 

いつでもどこでも電磁波スモッグから守るには周囲の空間をパワースポットのように快適化、精神が落ち着き集中力を上げるにはやはりCMC入りのペンダントを身につけるのが良いでしょう

 

子供が虐待の波動を受けないように有害波動を変調できるような生体波動を出す装置

 

それは一杯の水からも可能です
 

CMCビーズで作った水素・酸素が溶けた高エネルギー水が虐待をする主体を癒します


母の体に我が子の「愛」が入るわけです

 

電磁波や悪想念一杯の中で疲れ、くたびれた母の生体電気に、再び高い「愛のエネルギー」が注がれることを想像してみてください


それは子から発する「ギマネ波」かもしれません

 

それは縦波の愛の波動です

 

人類を導くものは「宇宙の秩序」、つまり理性では「正義」、感性では「愛」が、人類をリードしていくでしょう

 

困っている時がチャンスです


現代の地球文明は自然破壊するような利己的な巨大なテクノロジーが優先してしまい、世界を破壊して全人類だけでなく全生物をも抹殺してしまいかねません

 

「愛」のテクノロジーである原子転換無限のエネルギー確保の方法、この二つを可能にする努力が必要です