電磁波対策ー縦波か?横波か?それとも振動数か? | Shugo's blog

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毎日生きていることに感謝し学んだことを発信していこうと思います

最近、電磁波の問題が⼤きく騒がれています。

 

⽇本は利便性を優先するあまりに、国も関連する業界も⼀切⼝を噤んでいるようです。


また最近の健康論は我々の⾎液中のソマチッドのサイクルを健康のバロメーターにしており、もはやソマチッドを知らずして医学⽣理学は語れない状況でしょう。

 

つまり体内のソマチッドサイクルが乱れてくると健康が不調になるということがわかってきました。

 

識者には、今でこそ、ソマチッドは⽇本でも知られるようになってきましたが、⼀般的には新聞もNHK も無視している存在の状況です。

 

『ソマチッドがよろこびはじける秘密の周波数』にはつぎの内容があります:

 

■AWG(段階的波動発⽣装置)は、⾃然治癒⼒を引き出す波動機器

■1から1万Hz の間の69 種類の低周波を様々に組み合わせて⼈体に流し、約300 種類の症状に対応

 

著者の宇治橋泰⼆⽒は、AWG の施術を⾏い⾼性能の暗視野顕微鏡で観察し、⽣活習慣病・難病・その他多くの体調不良に対する施術の変化その改善の過程を分析してきています。

 

 

つまり、体内環境を正常に整えてソマチッドに仕事をさせない限り、様々な病気に勝てないということのようでしょう。


関英男著『グラビトニックス宇宙学序章』によると、空気中を伝搬するのは重⼒波と電磁波の2種類であり、縦波と横波の違いがあるそうです。

 

 

また、佐藤清&テラヘルツ研究者取材班著『なぜこれほど多くの病と不調が「テラヘルツ波エネルギー」で消えてしまうのか:』によると、振動数、毎秒1兆回から30 兆回する振動を照射すると、細胞を構成するアミノ酸、リンパ質、酵素、炭⽔化物、セルロース、脂肪に共振し、⽣命体が活性化するようです。

 

がん細胞の分⼦振動数は、他の正常な細胞の分⼦振動数と異なる

■がん細胞が共振する周波数にテラヘルツ波を当て、もしそこにがん細胞があればテラヘルツ波とがん細胞が共振して、吸収されるのでがん細胞の有無がわかる

さらに強いテラヘルツ波を使えば、がん細胞だけを融解することができる

 


また、⾜⽴育朗著『波動の法則』には「病気の本質」の章の中の「半導体の振動数は脳の神経細胞を歪める」項には次にようにあります:

 

■陽⼦については、例えば約80%の半導体が出している振動数は脳の神経細胞を歪める振動波

■これは1010Hz という振動数で係数が⼈間の脳の神経細胞と⼩数点1 桁⽬と2 桁⽬以下が違うだけという⾮常に近い振動数で⼲渉する振動波が出ている

■その結果、脳の神経細胞の「意志」の陽⼦が歪んでくるため、半導体、例えばパソコンの前に朝から晩まで向かって、振動波を受けていると、10 年、15 年という間には意欲を失っていく状態が⾃然に⽣まれてしまう

 

 

私たち⼈間は⽣体電気によって動いています。

 

⽔を飲んで2 分以内に脳と性器に⽔は届きます。

 

この事実を知ると⽣命の根源は⽔が如何に⼤切か良くわかると思います。

 

 

大久保貞利著『誰でもわかる電磁波問題』には、低周波数と超⾼周波の危険性が書いてあります。

 

 

『ソマチッドがよろこびはじける秘密の周波数』には、細胞には個別の波動があることを詳しく書いてあります。

 

『なぜこれほど多くの病と不調が「テラヘルツ波エネルギー」で消えてしまうのか』には、それを利⽤して治癒できることが書いてあります。

 

『波動の法則』には、TV・パソコン・携帯電話の波動は確実に⽣体電気を乱す、という事実を述べ警告している。

 

重⼒波は⼈体に良く作⽤して働き、電磁波のある値のものは障害を及ぼすということが⾔えます。

 

ソマチッドについての現代医学・⽣理学の専⾨家の認識の差異は、その⼈の感性によるものだから⾃分で調べるのが良いでしょう。