今日、機内から見えた津軽海峡です。
本当に大間と函館は、手の届く距離にあります。
最短で20kmないくらいです。
津軽海峡の海底には、火山があります。
「大間のマグロ」を始め、
豊かな水産資源がたくさんあります。
今現在でも、行き場の無い、核燃料廃棄物・「死の灰」
が1500体以上眠っているのに、
(当ブログ、東電、原発にて死の灰について書いております。ご参照を)
大間原発が出来て、
稼働したら
さらに増え続けます。
函館市は、避難近隣地域なのに
一切、電力側より、
説明を受けていません。
こんな事態で、
とにかく、何が何でも、
作りたがっているのは、
私たち庶民が、手にすることのない
膨大な原子力マネーが
動くからなのです。
大間原発は 大間違い!
