さすがだ嘘がつけない 麻生副総理 | 秀のブログ

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さすがだ、

嘘がつけない人なんだ麻生副総理

お見事だ!


口から思わず、言葉が出てしまうのは

日頃から思っているからだ。


麻生副総理いうには、

「ナチスに見習うべきだ。」

(この言葉から、

それを否定した内容には絶対くみ取れない。)

「憲法改正は、

ドサクサ紛れに、

国民の目を欺いてやれば良い。」

自民党の党是について思っているから

出てくるんだ。


発言撤回のぶら下がりも

悪いこと言ったなんて

微塵も思っていないから

(若者流に言うと1mmも思っていない。)

ぶら下がり会見後、笑みを浮かべて

人に対して、常に上から目線で

戻っていけるんだ。

堂々として、大した者だ。麻生副総理。


このおかげで、

日本と言う国、その国民は

ナチズムを容認し、

世界の秩序を無視し

自分たちだけの利益を追求して行く

国家、国民だと思われた。


もっとも、アベノミクスという、

利益優先の怪しげな呪文に、

踊らされて

自民党の政権を、安定させたのだから

「自分たちだけの利益を追求して行く」

国家 国民と思われても仕方ないか・・



本当に、このままでは、

世界中から、

見向きもされない

国になる。


目先の経済優先の

選択が、大間違いだと

気づこう!

今からでも遅くない。


この問題外の

問題発言をした人間の

任命責任は重い。


そうは思わないか?

安部さん。