ここまで来ると、自然の力に賞賛です。
雪、雪、雪、雪、雪、雪、雪、雪だらけです。
下の写真は車の屋根の雪です。
あと、10日足らずで4月を向かえますが、
雪が溶けて真冬の光景から、
春のなるとは考えにくいです。
4月一杯雪かもしれません。
Oh my God!
光景から「私たちには、勝てませんよ。」
自然が言っている様に思えます。
世界が狭い時代は、それぞれの場所では、
雪が多く積もろうが、桜が咲きほころうが、
それは、そこにとって当たり前の光景で、
全く思いもかけない光景が、同じ国で見られるとは
思わないでしょうが、
これだけ、情報が発達し、簡単に移動できる時代で
生きていると、とても、歯がゆいです。
知ってしまった者の悲しみですね。


