今回の記事は、喉奥イラマをしたあとの嘔吐物の画像が載ります
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喉の壁に開いている小さな穴に亀頭がズルッと押し入ったのがわかった
その瞬間、Sの腰が大きく浮き、声にならないうめき声を上げる
 
うごおぉぉぉ・・・
 
後ろに振り向き、下を見て表情を確認すると、大きく目を見開いたり強く閉じたりを繰り返して両目から涙がこぼれ落ちる
 
 
しかし、Sはタップをしてこない
 
大丈夫?と声をかけても手でOKサインを出してくる
 
 
 
これはまだイケる・・・
 
 
 
喉奥に入れたまま、更に自分の股間周辺の肉を潰すように前に出て、上下左右に腰を回すと、Sの喉奥で亀頭がぐるぐると動くのがわかる
 
喉の作りが複雑なのか、久しぶりに味わうこの感覚にSの状態など考えなくなるほど頭が真っ白になってきた
 
 
ぶぶぶーーーーっ
 
 
 
Sから明らかに吹き出した音がした
 
振り返ると鼻から嘔吐物が出ている
 
ここでやめるか、もう少し続けるか一瞬迷ったが、Sの目にはまだ力があったため、ここから、下の歯が当たらないように指で押さえながらガン突きピストン
 
 
アガッ!ウオェッ!ゴボォ!
 
 
苦しいだろうな、こみ上げてくる物があっても、私の肉棒でふさがれて、一瞬出来る隙間からしか出せない
しかもまた口も塞がれているので鼻に行ってしまう
 
Sの胸部が膨らみ、腹部は力が入って腹筋が浮き出る
腰、臀部は大きく浮き、足をバタバタさせる
しかし、タップはしないS
 
Sの状態など考えずに、20往復ほどしたところで最後にぐぐっと喉奥に突き刺してゆっくり抜いた
 
口から額にかけて肉棒を這わせたことで、顔は汚物まみれ
 
Sは起き上がり、すぐにゴミ箱に大きく嘔吐
昼に食べたらしい釜玉うどんが半溶解状態で出てきた
 
 
 
 
 
 
涙と汚物にまみれたSの顔と髪
 
ちょっと失礼します
 
 
そう言ったSの顔はちょっとやり過ぎたのか、睨まれたように感じた

洗面所で顔を洗い、何度か嗚咽したあと、うがいをして戻ってきた
 
 
もうしんどいならやめるけど??
 
 
普通の表情をしていたSの表情がハッと驚きに変わる
 
 
 
いや、ごめんなさい、まだ・・・いや・・・
 
 
 
どうするの?どうしたいの?
 
 
 
あの・・・まだ・・・色々やって欲しいです・・・足りません・・・
 
 
 
Sはモジモジしながら両手で秘部を弄っている
 
 
私はその手を取り、濡れているのを確認すると、自身の口に持って行き舐めた
 
 
 
1度シャワーを浴びて色々流そう
 
 
私はSにそう言ってシャワーを促し、一緒に浴びた
ただ、私は顔からした、Sは首から下を流して身体をリセットするだけのシャワー
 
 
シャワーから出て、水を一口飲んだところで、待ちきれない様子のSに聞いた
 
 
この後はどんなことがしたい?
 

続く

 

記事は店舗名、嬢の名前以外は出来るだけリアルを振り返りながら記載し、決して誇張はしておりません

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嚙みたい・・・腕・・・嚙んでいいですか?
 
 
いいよ、傷になってもいいから嚙んでいいよ
 
思ったよりも強く嚙んできた
 
特に中指を曲げてGスポットを刺激した時は、私の腕を嚙みながら、声にならない声をあげてしがみついていた手で背中に爪を立ててきた
 
しかし、Gスポットを刺激している間、秘部から今まで以上にタラタラと染みだしてきた
薬指も愛液で濡らして二本指を入れてみる
指を並べて入れるのは難しそうだったが、縦に重ねて入れたらすんなり入った
穴の中で中指は奥、薬指はGスポットを刺激すると
 
 
スゴい・・・これ・・・だめ・・・キスしてほしい・・・
 
 
要望通りキスをするとまたも獣のように貪り付いてくる
体全体でキスを迫ってきたため、指が抜け、Sが私の上に覆い被さって、首後ろで腕を組んで逃げられないようにして舌の攻撃が続いた
その姿はまるで柔道の押さえ込みを受けてキスされているようだった
 
Sはそのまま下に下がり、私の肉棒を咥えた
先ほどとは違い、激しく口の奥深くまで咥えた・・・
 
Sの喉は強かった
私の肉棒は勃起時で17cm~18cmあるが、それをかなり深くまで咥えることが出来た
それは私が頭を押さえたり、腰を入れたりせず、自らの動きでだ
 
 
時折、嗚咽をしながらも何度も早いストロークで刺激していく
そして肉棒から口を外してSが口にした・・・
 
 
頭を押さえて奥まで入れてみてください、出来そうなんです
 
 
AVでイラマチオを見たことがあるらしく、また、奥まで咥えると苦しいよりも気持ちいいのが大きく感じるとのことで、無理をさせないという約束で応じることにした
 
仁王立ちスタイルになり、Sがゆっくりと鼻で息をしながら咥えていく
ぬるっとしながら口腔内を進んでいく感じがたまらなく気持ちがいい
 
そしてあるところで止まった
これ以上は入らないと感じるように壁を感じた
Sの表情もそこまででもう無理といった表情をしていた
 
 
だが、私は知っている
これは、喉に異物が入ってきたと 喉頭蓋(こうとうがい)がカバーしてしまっているだけで、ここを肉棒で越えることが出来る
そして、これを越えると、所謂「喉ボコ」が出来るが、それをするにはある程度の肉棒の長さがないと出来ない
最低でも15cmはほしい所だ
 
 
もっと入るなら入れてみたい?
 
 
はい、挑戦してみたいです、今は喉に当たるのが気持ちいいんです
 
 
これ以上は入らないことはないけど、多分気持ちいいよりも苦しかったり吐くこともあるけど大丈夫?
 
 
大丈夫です、エッチで吐くことはなかったですが、食べ過ぎ飲みすぎで吐くのは辛くないです
 
 
今度は私が上になり、シックスナインの体制になった
そしてゆっくりとSの口の中に肉棒を入れ込んでいく
 
 
苦しかったら足でもどこでも叩いて教えてね
 
 
ふぁい・・・大丈夫です・・・
 
 
 
今回ばかりは気持ちいいや興奮などの感覚、感情はなく、ただ、どこまで出来るか実験的な雰囲気になった
 
このシックスナインの体制で私が体を起こしてSの足の方を向いた状態で、喉奥に向かってまっすぐゆっくりと入れ進めるのが一番喉奥にスムーズに入る体制なのだ
 
特にベッドの縁にSの頭だけを落として入れるとより口と喉がよりまっすぐになり、更に喉も開いて入れやすくなる
ただ、これにもデメリットがあり、嘔吐した場合、Sの鼻と顔に嘔吐物が入ったりかかってしまい、頭から洗い直さなければならなくなるという点だ
 
だから今回は吐いても顔や頭にかからず、すぐに横に流せるようにベッドで寝た状態での体制にした
 
 
まずは普通のフェラと同じ程度にして口の中を慣らしていく
ゆっくりと少しずつ奥へと進むと、先ほどと同じく 喉頭蓋で進まなくなる
まだ体が覚悟が出来ていない
 
無理矢理入れてみようか、他に気を取られている間に入れるかを悩み、ここで無理をさせないように後者を選んだ
 
遊んでいた両手を使い、胸と秘部をゆっくりと弄ると敏感な体はまだまだ反応するのでまだ苦しくはないようだ
しかし、声は先ほどのように出ない
私の肉棒で舌も喉も押さえられているからだ
 
その間も腰を使って肉棒を奥へと送っていく
亀頭が感じる感触で喉が軟らかくなる時があるのを感じた
 
何度かピストン運動をしながら胸と秘部を攻めていたその時、明らかに喉の力が抜けたのを感じ、その刹那、肉棒を更に奥へ入れ込んだ
 
 
喉の壁に開いている小さな穴に亀頭がズルッと押し入ったのがわかった
その瞬間、Sの腰が大きく浮き、声にならないうめき声を上げる
 
うごおぉぉぉ・・・
 
 
 
 

続く

 

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もう無理です・・・恥ずかしい・・・もう許してください・・・
 
散々辱めたので、許してあげることにしました
 
 
黙って大腿部をキスしながらゆっくりと秘部に向かって舐め進め、両足を広げながら膝を立てると、先ほどよりもパックリと秘部が割れた
 
目視でもアナルまで愛液が垂れ落ちているのがわかるくらい濡れている
 
更によく見ると呼吸に合わせて秘部も動いて下の口でも荒い呼吸が見て取れる
 
 
割れ目の周りから舐め進め、所謂蟻の門渡りからクリに向かって舌先を這わすと、舌に愛液がたっぷりと乗った
無味無臭でとろみがある
 
両足を持っている私の手をSの両手が強い力で掴んで離さない
秘部から見えるSの顔は相変わらず耳まで真っ赤になり、歯を食いしばってその恥ずかしさと秘部に感じる刺激に耐えている
 
 
自分でこのまま足を持ってて、広げるよりもいいでしょ?
 
と言うと黙って頷き、膝裏に手を差し入れて足を持ってくれた
私が持つよりも足が上がり、同時にお尻も上がったため、アナルまではっきりと見える
1本の毛もない綺麗なアナル
 
舐めたい衝動を抑え、秘部を見ると、もう愛液がスジを伝ってアナルへ滴り落ちる
指でなぞり取ると、それは決しておしっこでも風呂の湯でもなく、愛液・・・
息がかかるだけで敏感に反応する秘部にゆっくりと舌を付けてクリをゆっくりと舐め上げていく
 
 
あ・・・すごい・・・そこ・・・だめ・・・
 
いつの間にか足から手が外れて、その手は私の頭に・・・
無意識なのかわかりませんが、秘部に頭を押しつけながら足を首裏でクロスをさせて逃げられないようされる
 
 
もっと・・・ずっとして・・・もっと激しく舐めてほしい・・・
 
 
 
だんだんと言いたいことも言えるようになってきました
 
要望に応えるように、自身の両手で秘部を広げると同時にクリも剥き、舌先、舌の腹で緩急を付けて舐め上げ、時には吸うと、Sの腰は自然とどんどん浮く
 
クリの次は穴へ舌を這わせる
声すら出し慣れていない中でこの天然ローションは正直でずっと止まらないまま垂れ流されている
 
穴に舌をゆっくりと入れると
 
はぁっ・・・入ってきた・・・スゴい・・・
 
腰も動き始めて舐めたいところを舐められないので、腰を押さえて動かないようにするが、それでも腰の動きが強い
 
どうやってるの・・・動きたくないけど動いちゃう・・・
 
 
どうしても腰が動くので、ここで指を入れてみることに
 
まずは中指1本
スジに指を這わすだけで天然ローションで指がしっかり潤滑されるので、ゆっくりとほぐしながら入れてみる
 
あ・・・指・・・入れてほしい・・・んんっ・・・
 
 
痛くない?


痛くないです・・・気持ちいいです・・・早くもっと入れてほしいです
 
 
そう言われても痛くしてしまうのは本意ではないので、何度もほぐしながら5分くらい掛けて中指根元まで入れた
 
穴の中で指を動かすとSは腕枕をしていた私の腕に顔を埋める
 
 
嚙みたい・・・腕・・・嚙んでいいですか?
 

続く

 

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あ・・・だめ・・・出ちゃう・・・どうしよう・・・あ・・・もう無理・・・
 
この言葉を最後に、気を失うようにぱたっと動かなくなり、なにか音がすると思ったら、Sはベッド上で漏らしてしまいました
 
 
漏らしたのはベッドの中心よりも少し端に寄ったところ
2分くらいたって、Sは目を覚まし、しばらくの間ぼやーっとしていたが、大きく息を吐いて気が戻ったと思ったら、泣き出してしまった
 
漏らしちゃった~ごめんなさい~・・・我慢できませんでした~
 
 
これまでもクリを攻め続けるとお漏らしをしてしまう嬢を見て来たので私はさほど驚きはしなかったが、気を失ってしまったことと、さっきしたばかりのおしっこがまだ出るのかとこれは驚いた
先ほど飲んだ私のおしっこか?
 
 
Sの頭をなぜながら
 
気にしなくていいよ、自然現象だ
 
と言うと、枕で顔を隠しながら
 
 
飲んだのも飲んでもらったのも人前で漏らしたのも初めてで恥ずかしいです・・・
これがイッたって事なんでしょうか?
 
わからないけど、そうかもね
舐めてもいい?
と聞くと、
 
はい、舐めてください・・・
でもその前にキスしてほしい・・・
 
そう言いながら、私の顔をりょうてで挟んでS自身の方へ引き寄せられた
今度はゆっくりとお互いの口と舌を味わうようなねっとりとしたキス
 
気持ちいい・・・好き・・・大好き・・・あふぅ・・・
 
あとで撮影した動画を見返したが、キスの音がイヤらしすぎるくらい入ってた
確かにこの時のキスは心から燃えたのを覚えている
 
唇を離すと唾液が2人を繋ぐ
それを舌を出して回収するようにSが再びキスをしてきた
はぁ・・・と堪能した後のため息がでたまま口が半開きで艶々している
 
次は胸も腹部も無視をして足を開いてもらい、初めてまじまじと秘部を見る
 
薄い毛にまだ開発されていないのがよくわかるピンクと朱色のグラデーション
ここだけ見たら中学生?高校生?のようだった
 
恥ずかしい・・・ずっと見ないでください・・・
 
両手で顔を覆いながら、恥ずかしさを伝えるSに言葉を返した
 
こんな綺麗なオマンコは見たことないよ、自分で広げて見せてくれない?
 
え?そんなこと無理・・・出来ません・・・やったことない・・・
 
じゃぁ、舐めないよ、ここで終わる?
 
イヤ、終わらないで・・・わかりました・・・
 
顔を覆っていた手をゆっくりと下におろし、ゆっくりと広げると、更に赤みの増した肉壁が見えた
 
よく見えないからもっと広げて・・・
 
 
えぇ・・・恥ずかしい・・・もう・・・恥ずかしすぎる・・・
 
 
これ以上広げられないだろうというところまで広げてもらったところでSに言った
 
どうしてほしいの?
 
 
え・・・?オマンコを舐めてほしいです・・・舐めてください・・・
 
言い終わった瞬間、舌先で拡がった秘部の奥を触れた
小さな声を出し、体をビクつかせたと思ったら両手が離れた
 
 
手は離さないで、もう1回同じように広げて
 
 
もう無理です・・・恥ずかしい・・・もう許してください・・・
 
 

続く

 

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お・・・オマンコを指で触ってください・・・
 
蚊の泣くような小さな声だった
顔を真っ赤にしながらよく見ると目が潤んでる・・・と思った瞬間、涙がこぼれ落ちた
 
 
大丈夫?無理してたんじゃない?
 
違うんです、自分がしたかった事が出来てるのが嬉しいんです
もっと色々してほしい・・・ずっと体がビクビクしてます・・・
泣いててもやめないでください、意地悪もしてほしい・・・です・・・
 
わかった、痛いことはしないから安心して
ただ、かなり感じやすいみたいだから、気持ちよすぎてやめてって言ってもやめないから覚悟してね
 
はい・・・
 
 
それじゃぁ、足をゆっくり開いてね・・・
 
 
少しずつ閉ざされた太ももの力が抜けるのがわかり、ゆっくりと足が開いていった
 
膝側から5本の指先を触れるか触れないかの振れ具合でゆっくりと秘部に向かわせる
開いた足の力が再び入るが、足は閉じない
 
そのまま秘部を通り越して、薄い毛を触って遊ぶ
 
絶えず声を出しながら体をくねらせる姿がカメラに収まっていると思うとこちらも興奮してくる
 
表情を見ると、目を閉じて唇を嚙んだり、溜まっていた声を吐き出したり必死になっている
 
両手は一生懸命私の腕や背中を掴んでいる
それは決して痛くはなく、耐えているのでこちらもそれには応えるからもっと強く掴んでいいという気になってくる
 
ゆっくりと中指を割れ目に沿って上から奥へ滑らせるととんでもない濡れ方をしていた
 
そのままゆっくりと穴の奥へ指を送るが、すんなり入る
よりいっそうSの声が大きくなり、腕にしがみついてきた
 
しかし、先ほどもう止めないと言ったとおり、そのまま右手は人差し指と薬指で秘部を広げ、中指でクリを探して優しく刺激した
 
 
んあぁ!!そこ・・・ヤバい・・・すごい気持ちいぃ・・・
 
 
Sの右腕を体で押さえ、左腕は私の左腕で押さえつけ
足でSの両足を閉じられないようにし
右手は秘部
左手は腕枕をしながら左乳首
口で右乳首を攻めてみた
 
男でさえ、この押さえ方をされたらなかなか抜け出ることは出来ないので女性であればなおさらである
 
今までに出したことがないであろう力で体全体を閉じようとするが、私の力には敵うわけがなく、押さえつけながらの3点攻めを5分以上続けた結果・・・
 
あ・・・だめ・・・出ちゃう・・・どうしよう・・・あ・・・もう無理・・・
 
 
 

続く

 

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おしっこ飲ませてくれてありがとうございました、美味しかったです
私のおしっこ飲んでくれてありがとうございました、変態でごめんなさい
 
 
声に出さず、頷いただけでSに軽くキス
 
次は私が上になり、耳を軽く舐めながら口の音を耳元でSは聞かせただけでビクビクと体を痙攣させて声にならない声を上げる
 
Sは私の背中に手を回して強く抱きしめて動きを止めようとするが、私が攻めるのをやめると、締め付けていた手を緩めるので攻めを再開
 
首元から胸を攻める
胸の周りから少しずつ中心の乳首に向かって舐め進めるにつれて、体は仰け反り、自分で自分の左腕を嚙んで必死に耐えている
 
乳首を舐めた瞬間、Sの体が一気に硬直して伸びきった
 
 
 
うあぁ・・・だめ・・・むりむりむり・・・
 
 
 
これだけでも細い腹筋が何度も膨らんだり凹んだりで呼吸が荒くなっている
先ほどのお返しとばかりに口と手を使って両乳首を弄ると更に踊り狂ってくれる
 
ヤバい・・・気持ちいぃ・・・あぅ・・・もっと・・・
 
 
私の手を上から被せて自ら胸に持って行くS
 
自分の足をゆっくりとSの足の間に入れた瞬間、膝を付いていた布団に何かを感じた
 
Sの秘部がかなり濡れて布団まで滴っているのがわかった
その濡れ方は今まで出会ったことがないくらいだった
 
腹部からヘソにかけて愛撫をし、腰骨に舌を這わすと更に体のくねりが大きくなる
 
 
指がいい?口がいい?
 
 
秘部への愛撫について聞くとSは
 
 
最初は指でお願いします・・・
 
 
 
上に戻り、ゆっくりとSの舌を味わうようにディープキスをしながら、鼠径部に手を伸ばし、指先でゆっくりと伝うように秘部方向へ行ったり来たり
 
太ももは硬く閉じられているので
 
足を開いてくれないともうここまでで終わるよ
 
というと、ハッとした表情を見せて
 
 
開きます、触ってください・・・
 
どこを触ってほしいの?
 
アソコを触ってほしいです・・・
 
アソコじゃわかんないからちゃんと言って
 
お・・・オマンコを指で触ってください・・・
 
蚊の泣くような小さな声だった
顔を真っ赤にしながらよく見ると目が潤んでる・・・と思った瞬間、涙がこぼれ落ちた
 
 
 
 

続く

 

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私、人前でしたことないです・・・でも飲んでほしい・・・見たい・・・
 
先ほどのベッドではまだ私から攻めていないので、Sの下半身はぱっと見える程度しか見ていないし、触ってもいない
 
どんな体制でしようか少し迷い、私が浴槽に入り、Sが浴槽の縁に両足を広げてかける「顔面騎乗スタイル」で口に直接入れてもらう体制を伝えた
 
プライベートでも人の顔に跨ぐ事が本当に恥ずかしかったS
ここは浴室
先ほどのベッドと違って煌々と照明が点いており、Sの秘部が丸見えだ
しかも薄毛
 
 
まだ触ったり舐めたりしないでください、ベッドまでとっておきたい・・・
 
 
わかったよと返事をしてSの体に触れないように口を開けて出るのを待つ
 
 
あ・・・出そう・・・やばい・・・恥ずかしい・・・でるっ!あぁ・・・いや・・・飲んで・・・
 
Sのおしっこが勢いなく出たと思ったらすぐに勢いづいて口の中をすぐにいっぱいにした
久しぶりに嬢のおしっこを飲んだが、口を閉じずに飲むのはなかなか大変だ
しかもSが興奮して動くので顔にもしっかりかかってしまった
 
 
すべて出きって飲んだところで
 
舐めて綺麗にしようか?
 
と尋ねると
 
 
ごめんなさい、すぐにどきます!
 
と浴槽からすぐに降り、床にへたり込んでしまった
 
 
私も浴槽から出て、顔と体を洗い直して、興奮で肩での呼吸が止まらないSにベッドで待ってるからと伝えてカメラと三脚を持って浴室を出た
 
 
 
3分後くらいにSがバスタオルを巻いて小走りでベッドに飛び込んで抱きついてきた
耳元で
 
おしっこ飲ませてくれてありがとうございました、美味しかったです
私のおしっこ飲んでくれてありがとうございました、変態でごめんなさい
 
 
 
 

続く

 

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するとSが更に下を攻める
玉を舌先で舐めた後、大きく舌をだして玉袋を「舐る(ねぶる)」
見なくてもわかる唾液の多さとその摩擦の気持ちよさに思わず声が出る
 
するとSが更に下に下がり、アナルを攻めてきた
アナル舐めには×が付いていたはずだ
 
気持ちよかったが、「そこまではいいよ」と声をかけると
 
 
イヤじゃなかったらもっと気持ちよくなってください、私さっきのだけでも気持ちよくて大変だったからお返しです
 
とニッコリ笑ってまた顔を埋めた
 
舌の動きが激しくなって時には吸われ、実が出るかと思うほど
最後はアナルにしっかり舌が入ってきた
 
その後も竿、亀頭を口と手を使って愛でられイクのを我慢するのに一苦労だった
 
少しずつ上に上がってきて先ほどとは逆に腹部から胸、首と来たところで
 
 
変態って思われるかもしれないけど嫌わない?
 
 
何を言い出すんだろうと思いながら
 
嫌わないからやりたいことやってみたら?痛いことじゃなかったらいいよ
 
というと
 
舌を思いっきり出して・・・
 
 
と言われたので、言うとおりにすると
 
 
 
1ヶ月飲まず食わずの子供が目の前に食べ物を差し出されて、飛びついて貪り食うくらいの勢いでキスをしてきた
 
お願い、もっと舌出して・・・私の事も舐めて・・・汚してほしい
 
 
ここまで約1時間ほど
この間に嬢の豹変に何度もビックリしたがここともう少し後が特に驚いた
 
Sのキスに応えるように私も舌で応戦し、嬢が上になったり私が上になったり・・・
キスだけでここまで激しく動いたのも久しぶりだ
 
 
飲ませて・・・飲みたい・・・
 
Sが口を開けてこう言ってせがんでくる
 
口に向かって唾液を垂らし、落ちた瞬間、嬢の口が閉じた
これじゃなかったのかとビックリしたが、すぐに嬢は口を開けて私の唾液を口内に入れた
グチュグチュと音を立てながら口の中で私の唾液を回して味わってる
 
 
サラッとしてて美味しい・・・
 
 
動画があるので声を聴かせてあげたいくらいだ
とても20歳とは思えない色気のある声でそう言った
 
 
ゴクリと飲み干すと
 
本当は汗も精子もおしっこも体液という体液を飲みたいって思ってるの・・・
 
 
 

続く

 

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ベッドへ先に入ると、Sは先ほどまとめていた髪を下ろしてバスタオルを巻いたままベッドに近づいてきた
チラチラカメラを見ながら恥ずかしそうに私に背中を向けて丸くなった
 
 
 
どこにいても全部撮っちゃうんですね
 
そうだね、恥ずかしい?
 
初めてなんで・・・心臓飛び出しそう・・・
 
 
 
嬢の右肩に手を触れると大きく体が動いて震えた
 
 
大丈夫?
 
 
はい、大丈夫です
どうしたらいいか教えてください
 
 
うなじにフレンチキスをしながらSの体をこちらに向ける
 
ゆっくりとバスタオルを取ろうとすると
 
恥ずかしいから暗くしてほしい・・・
 
撮影してるから少しだけ暗くするね
撮影に支障のない程度に照明を落とした
 
 
入室から見れなかった胸とアソコをここでやっとはっきり見れるようになった
 
やはり胸は小ぶりだが綺麗
乳首がしっかりパンパンに立っており、乳輪まで大きくなっているのがわかる
色は初々しい薄いピンクで肌に少し色が乗っているくらい
胸の大きさと乳輪、乳首の大きさと色が絶妙にいい
 
アソコは薄く毛が生えている
端の方は手入れをしているようだが、ほぼ素のまま
決して濃くはなく、大人になったばかりという言葉がしっくりくる
とにかく綺麗なアソコで使い込まれてないのがわかるくらい全てがピンク
 
少し見つめるとすぐ目を閉じて逸らす
パネマジと残念がった先ほどとは違い、この恥じらいが可愛らしくてしょうがない
 
アゴに手をやり、そっと顔をこちらに向けキスをすると、先ほどと同じく、箍が外れたように激しいキスをしながら、体を反転させて上下が入れ替わる
 
 
 
お願い、私のやりたいようにやらせて・・・
 
 
この言葉には驚いた
激しくも優しく、まるでソフトクリームを舐めるように耳から首、乳首、腹部と全範囲と言っていいくらいを舐めてくる
しかもずっと唾液が出続けていた
 
ずっとされるがままにしていたが、下腹部に来たところで手持ちのスマホを手に取り
 
撮るよ・・・というと嬢は黙って頷いた
 
肉棒を手に取り、下から上へフレンチキス
表も裏スジもキスキスキス・・・
 
 
どういう風にされるのがいいですか?
 
と問われたので、これ気持ちいいんだろうなぁって思いながらやってみて
今でも十分気持ちいいから大丈夫
 
とだけ伝えると、AVで見て覚えたのか、彼氏に仕込まれたのか、色んな口技、舌技で愛でてもらえた
よかったのは、今回、プレイの中でほとんど手コキがなかったことだ
 
 
咥えたら出し入れ運動しかしない嬢が多い中、緩急を付け、更に吸い込んだり、緩めたり・・・
口の中で舌を動かすテクニックはなにか口の中に別の生き物がいるんじゃないかと錯覚するくらいだった
 
細いからだがじんわりと汗ばむ
 
 
足上げてください・・・

 

 

続く

 

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