すると、Nが突然しゃがみだし、私の肉棒を咥えだした

私の方がビックリしてしまい、少し腰が引けたが、小さな口いっぱいに亀頭を頬張ってくれている

んぐっんぐっ!ジュルル・・・
 


咥えながらも舌を動かして唾液と絡めてくれる
長年嬢として経験を積んでいても、時として実経験も含めて経験の少ない新人の方が上手い事もある・・・今回がそれだった

10秒くらいで口から肉棒を出し


ベッドで待ってて下さい
 


とニコッと一笑みしたのを見て私はカメラ位置と画角を確認した後にベッドインしてNを待つことにした


2~3分してNが脱衣場からバスタオルを巻いて出てきた
再び髪を下ろし、ベッドに腰掛けた
 


髪の毛どうしましょう・・・結んだ方がいいですか?


邪魔になったら結べばいいよ・・・

と抱き寄せてキス

私の口元にNのはぁ・・・という吐息が漏れ伝わる

フレンチキスを何度か交わし、お互いの舌を確かめ合うように少しずつ舐め合う
どうやらキスは好きなようだ


頬に手を持って行ったところでNがビクッと反応する



大丈夫だよ、痛くないよ


耳元で囁き、左手で右耳を、右手で左耳の髪を少しかき上げ、わざと音を立てて耳にキスをした

左耳を隠すようにNは身体をくねらせて抵抗する
あんなことがあった後だ、無理をさせず、彼女に気持ちよくなってもらおうという気持ちが芽生えてきた

Nをゆっくりとベッドに寝かせ、巻いていたバスタオルの胸部分だけを剥がす


小ぶりな乳房が一瞬あらわになったが、Nがすぐに手で隠す
それを無理に剥がそうとせず、Nの口元に左耳を持っていき、私はNの左耳たぶを甘噛みする
耳元でNが小さく喘ぐ
右手を胸を隠している手の下に少しずつ潜り込ませ、乳輪、乳首を探す


明らかに指触りが変わって乳輪に辿り着いた時、胸を隠していたNの手が緩んだ

耳から首元にかけてゆっくり舌を這わせながら、乳輪だけを指先で回しなぞる

たまに遭遇するが、感じてくると胸全体や乳輪が張ってくる嬢がいる
そうした嬢は漏れなく感度が抜群だ

Nは右手を私の左腕に絡めて掴んでくる
指が食い込んでくるが、爪は丁寧に切っているみたいで痛みはない

Nの右胸は手、左胸は口でなぞりながらもまだ乳首は触れない

先に脇を攻めたが、少しくすぐったいみたいで大まかに触るだけ
脱毛はしておらず、少しだけチクチクするところも初々しい


左腕の絡みをほどき、Nの手を握り指を絡ませる
私とNとでは大人と子供ほどの手の大きさの違いがあるが、Nは一生懸命指を広げて絡めてくる
それは身体の動きと連動して握りの強弱を感じる

乳輪への愛撫をやめて、Nの顔に近づくと


え?して・・・もう終わり・・・?


軽くキスをして、乳首周りを5本の指を使って触れるか触れないかの距離でなぞる



あ・・・いや・・・意地悪しないで・・・変になりそう・・・


もうすぐくるであろう、乳首への攻めに神経が準備していて小ぶりな胸の頂上についている乳首は見ただけでわかるくらいカチカチになっている


私はとにかく乳首はまだ、乳首はまだと思いながらフェザータッチを続け、Nの表情を伺う

ふと下を見ると、全くの無防備なNの足は大きく開かれている
前述しているように、Nの秘部は手入れがほとんどされてない状態だが、綺麗なストレートの毛が綺麗に生えている

最近はパイパン嬢が多い中、私は多少でも毛がある方が好きだ



いよいよNの頂上に触れる
これまでと同じように乳首の周りをフェザータッチで攻めながら唇、耳、首元にフレンチキスと、唇で愛撫していく

乳首にふわっと触れるとNの腰が大きく浮き上がった
初めて触られたのか?と思うくらいの感度でこちらがビックリするほどだ

口で優しく乳首に触れた途端、Nの二の腕に激しく鳥肌が立った
乳輪の周りを舌でなぞりながら少しずつ乳首に舌を近づけていく


うっ・・・うぁ・・・


Nのあえぎ声が小さく吐き出される
いつの間にかNの両手は私の肩や背中を掴んだりと激しく動き出した

 

 

続く

 

記事は店舗名、嬢の名前以外は出来るだけリアルを振り返りながら記載し、決して誇張はしておりません

是非、リアルな風俗、デリヘル日記を楽しんでいただきたいと思います

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続き、次回もまたお楽しみに!

 

 

 

痛くしないでください・・・さっき痛かったので・・・


何かあったのかと思い話しを聞くと、内容はこうだ


本日1人目の60分の客
見た目やスペックは関係ないので省略
支払いを済ませ、一緒にシャワーを浴びて・・・とそこまではよかった
身体を拭き、ベッドに入って最初はNが客を攻めていた
攻守交代をして、次は客がNを攻める番

すると、客が耳元で


すこし叩いていい?軽くするから・・・Mなんでしょ?


Nは確かに私はM気質だし、軽くならいいかといいよと返事をした瞬間


ペチペチペチ・・・パチーーーーン!!!


思いっきり左頬を叩かれた


Nはビックリして身体が硬直した
何をされたかもわからなくなった

その後、客は両手でNの両頬を平手で何度も叩いた


痛いっ!やめてください!本当に痛い!!
 


Nの叫びも虚しく、客はNの両腕の上に膝を置き

 

本当はこういうの好きなんだろ?じゃなきゃMですなんて書いてないよなぁ??
 

Nはなにひとつ抵抗できないまま状態でしばらく叩かれ続けていた

やっと開放された時、Nは30発以上は平手をくらい、泣いていた


なるほど、最初に頬と耳まで真っ赤になっていたのは緊張ではなく叩かれていたからなのか・・・

結局、客の力が抜けた時にベッドから離れ、トイレに駆け込んで、店に電話をしてプレイ中止になったそうだ
最初の客は20分ほどで終了し、一旦事務所に戻って私の所に出直してきたとのこと
事務所では私の話が出たようで、常連さんだし、評判もいいから大丈夫、続けてみようとかなり説得されたらしい



私はNの顔を両手で包み込みこちらに向けた
頬と耳をゆっくりと見渡し、多少熱は持っているが傷にもなっていないし見た目には大丈夫と確認
あとはメンタル面だけだ
プライベートでも家族も含め、人から手をあげられたことがないNにとっては今回の事はしばらくトラウマとして残りそうだから出来るだけ優しいプレイを心がけよう


顔は大丈夫そうだね、そういうプレイを希望されない限り手をあげたり、痛みを感じるようなことはしないから安心して・・・楽しもうな!


Nは嗚咽を鳴らしながら泣き出した
先ほどの玄関で出てしまったのも怖くなってしまったとのこと


前にそういうことがあるとしょうがないのは理解できる

その後はあまりベタベタせず、くだらない話しばかりを10分ほどしてようやくNにも笑顔が増えてきたところで・・・


あ!即尺オプションでしたよね!ごめんなさい!
 


気にしないで一旦一緒にシャワー浴びようかと返し、先に浴室へ向かった


程なくしてNが入ってくる
濡れないようにアップにした髪
胸と下半身を隠している
幼児体型ではなく、スレンダー
ふわっと膨らみかけているような胸、くびれた腰、お尻はしっかりしているがけっして大きいわけではない
そしてまだ手入れはあまりされてないであろう下の毛


洗いますので・・・こちらに来て下さい


事前講習で教えてもらったらしく、たどたどしくも首から下を丁寧に洗ってくれた
だが、ほとんどこちらをみないし会話もない
斜め下を向いて洗って流してくれた


私の身体を洗い終わったところで私が手に無香料ボディソープを取り、後ろから肩に手をかけると、Nが大きくビクっと身体を揺らす

そのまま黙って首元とうなじに手を伸ばしながら、掌、指先を使いながら全身を洗体
私の手が動く度にNの身体が動いたり小さく出たりとまだまだ開発途中であることを知らせてくれる

大切なところは自分で洗ってもらい、一緒に浴室を出て脱衣場で鏡越しに話しながら身体を拭いた



すると、Nが突然しゃがみだし、私の肉棒を咥えだした・・・

 

 

続く

 

記事は店舗名、嬢の名前以外は出来るだけリアルを振り返りながら記載し、決して誇張はしておりません

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今はもうないデリヘル PRETTYGIRLSでの出来事

※店名はぼかしています



【スペック】
名前  :N
年齢  :18歳
身長  :148cm
3サイズ :78cm(B)/53cm/79cm
体型  :スレンダー
胸   :A寄りのB
毛   :あり
その他 :風俗経験は極めて浅く、ロリ系が好きな人にはたまらない雰囲気
     本人も色々と教えてもらいたいと言っていた



【プレイ時間】
120分



【事前に頼んでいたオプション】
・即尺・即プレイ
・顔出し動画撮影


【撮影機材】
ハンディカメラ1台 三脚固定
スマホ1台 三脚固定
スマホ1台 手持ち接写用


仕事が一段落し、昼休みに何気なくヘブンネットを眺めていると、業界経験極浅というNちゃんを見つけた

予約表を確認すると18時から60分の予約が1件だけ入っている

口開けを取れなかったのは少し悔しかったが、その日は体験入店で18時から22時までの4時間限定出勤

迷う理由はなかった

すぐに19時でWEB予約を入れ、午後の仕事へ戻った


この店は予約時間の10分前から入室できる

18時50分にはホテルへ入り、カメラや浴室のセッティングを済ませ、店へ部屋番号を連絡した

自宅で全身をしっかり洗ってきていたので、ホテルではボディソープで軽く流す程度

ただし歯磨きだけは念入りに済ませた


身体を拭き終えた頃、部屋のベルが鳴る

Nちゃんの到着だ

ドアへ向かおうとした、その瞬間

ガチャ

こちらが開ける前に扉が開いた

どうやらこのホテルは、デリヘル利用時は女の子が入室するまで鍵が掛からない仕組みらしい

便利ではあるが、シャワー中の防犯には少し気を付けたほうがよさそうだ

そんなことを考えた次の瞬間


きゃっ!!
 


悲鳴が響いた

Nちゃんは部屋へ一歩入っただけで慌てて外へ飛び出し、そのまま扉が閉まってしまう

何が起きたのかわからず、ゆっくり扉を開けて声を掛ける

大丈夫? Nちゃん?

は、はい…
ごめんなさい…
ちょっと待ってください…
すぐ入ります…

 


OK OK、待ってるね
 


そう言って扉から少し離れる
その時の私は、腰にバスタオルを巻いただけの格好


扉の向こうからは荒い息遣いが聞こえてくる

緊張しているのか
それとも、ほぼ裸の大男が目の前に現れて驚いたのか
どちらにしても、かなり動揺しているようだった
 


十五秒ほど経っただろうか
扉がゆっくりと開き、Nちゃんが恐る恐る部屋へ入ってくる
俯いたままで表情は見ない

華奢な身体に、胸元が隠れるくらいまで伸びた黒髪
プロフィール通り、小柄で細身な女の子だった
私は何事もなかったようにスリッパを差し出す
 


どうぞ・・・ビックリしたね


はい…
 


と返事をし、バッグを胸の前でぎゅっと抱えたまま背中を丸めるように部屋へ入ってくる

そして恐る恐る室内を見渡した、その瞬間だった

…っ

大きく息を呑み、その場にしゃがみ込んでしまう

どうしたの?

カ…カメラ…
 


その一言で心臓が跳ねた
嫌な予感が頭をよぎる
プロフィールでは顔出し動画撮影は○になっていたはず
WEB予約でも確かにオプションを選択したはずだ

急いで2台のカメラを止め、スマホでNちゃんのプロフィールを開く
確認する・・・もう一度確認する

…よかった

プロフィールにも顔出し動画撮影は○
WEB予約履歴にも、希望オプションとしてしっかり記録されている
それならなぜ彼女は、あれほど怯えた表情を見せたのだろう

その時、彼女から衝撃的な一言が発せられた
 


撮影無理って言ってたんですが、なってなかったですか?


え???
思わず声が出た

いや、今Nちゃんのページも予約ページも見直したけど撮影OKになってるよ
でもカメラは一旦止めたし、ダメなら片付けるよ


店に電話して話してもいいですか?


いいよいいよ


Nは玄関に行き、店に電話
動画撮影について話している


電話を終え、部屋に戻ってきたNは


動画撮影頑張ります・・・


本当に大丈夫か再度確認をし、気を取り直して挨拶



なんだかNの表情が暗い気がする
ホームページの写真はぼかしがかかっていたのでわからなかったが、見た目スペックは以下

目は少し吊り目だがパッチリ
化粧で垂れ目に見える
見た目は高校1年生くらいに見える完全なロリ顔
緊張しているのか顔も耳まで真っ赤っか
服装は初夏らしい涼しげな薄手のスカートにキャミソール、見た目しか機能してなさそうなシースルーの上着

これからこの子と・・・と思うと、その見た目から悪いことをしているようでドキドキしてくる


忘れないうちにお金だけ渡しとくよ

と料金を渡し、確認している間にカメラの再セット


こっちにおいでと自分が座っていたソファーに引き寄せると


痛くしないでください・・・さっき痛かったので・・・


何かあったのかと思い話しを聞くと、内容は常軌を逸した酷い内容だった・・・

 

 

続く

 

記事は店舗名、嬢の名前以外は出来るだけリアルを振り返りながら記載し、決して誇張はしておりません

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続き、次回もまたお楽しみに!

深夜1時20分頃
電話が鳴った
表示にはSの本名が書いてある
 
 
終わりました・・・
 
 
安堵の声が聴けると思ったら、明らかにテンションの低い声
 
 
 
何かあった?嫌な客でもいた?
 
 
 
はい・・・痛いからやめてっていてもやめてくれなかったり、無理矢理入れようとしたり・・・
痛くなってしまったので明日は休むことにしました
明日、お話ししたいので会えませんか?時間は合わせます
話し聞いてください・・・
 
 
話しているうちに涙声になってきた
 
 
今はもう家に着いた?
 
 
はい、電話する少し前に着きました
 
 
予定を確認して、15時頃からなら体が空く
この時はまったく下心はなかった
性や体と別のところで繋がっている気がして、純粋に心配になった
 
 
15時からなら空くから、夕食食べながら話ししようか?
 
 
お願いします・・・どこに行ったらいいですか・・・
 
 
 
歩いて行ける喫茶店ってどこがある?
 
 
○○って喫茶店なら歩いて行けます
 
 
16時に喫茶店で待ち合わせを決めて今夜はゆっくり寝るように言い、電話を切って夢の中へ
 
 
 
次の日、午前中の仕事を終え、14時30分、予定通り体が空いた
仕事で汗ばんだので、シャワーを浴びて身支度を調え、Sに会いに行く
 
今日はプレイでも何でもないため、財布とたばこだけを持って行く
このように、嬢と店外で会うこともあるが、8割くらいは食事や買い物、遊びに行く程度にしている
たまに雰囲気でホテルに行くことはあるが、そういうときは必ずその数日後、忘れないうちにロングコース(2~3時間)で予約で入るようにしている
 
 
15時45分頃に喫茶店に着き、店内を見渡す
まだSは来てないようだ
幸い、喫煙できる喫茶店だったため、座ってアイスアールグレイを頼みたばこに火を付けた
 
程なくすると、Sが入ってきた
すぐに私を見付けると眉を八の字にしてニッコリ微笑んで駆け寄ってきた
 
よかった、昨夜の声を聞いて、会った途端に泣かれたらどうしようと思った
 
 
 
昨日はありがとうございました、夜遅くにごめんなさい
さっき病院行ってきました・・・
 
 
え?病院行くほどの事があったの?
よかったら聞かせてくれない?
 
 
ホールスタッフが水とおしぼりを持ってオーダーを取りに来た
Sはホッとミルクティーを頼み、話しを続ける
 
概要はこうだ
 
私と別れた後、ラストまで満枠となり、6人の客が付いた
昨日でトータル7人
 
2人目、3人目は特に問題なく嫌な客ではなかったので私の時と違って淡々とこなす事が出来た
しかし、4人目がくせ者だった
新人、未経験の20歳だから俺が教えてやると投げるように金を渡し、なにもオプションが付いていないにも関わらず、即尺即プレイを強要してきた
 
Sがお店に電話しますよと言うと4人目は一旦は大人しくなってシャワーを浴びたが、ベッドでのプレイが荒々しく、Sとしてはただただ痛いだけだった
 
そして
 
俺が潮吹きを教えてやる
 
と、濡れていない秘部に自分の唾液で濡らした指を、無理矢理2本入れてきた
その時に内膜に傷が付いて染みるようになったとのこと
その上
 
 
本番は誰でもしてる、させろ
 
 
と言ってくるようになった
 
 
大事にしたくなかったSは
 
 
本番は禁止です、指も痛いのでもう入れないでください
次やったら店に連絡します
怪我をさせたと知ったら、私の稼ぎや店の保証とかも払ってもらいます
 
 
え??俺の時と全然違って毅然としてる・・・
しっかり言わなきゃいけないこと言えたじゃん!
 
 
というと
 
 
一緒にいた時はとにかく可愛い女でいようと思ってました
実際あれは演技とかじゃなくて本当によかったんです・・・
 
と笑ってくれた
 
 
その後は大人しくなった4人目、短時間だったため、すぐにプレイは終わりホッとしたが、一応店には事の顛末を話し、4人目は初日にして初めてのNG客として認定された
 
店からもう休むかと聞かれたが、せっかく予約してくれたので最後までやりますと言った
 
気遣いをして店にとっても稼げる未経験初日の嬢を帰らそうとしてくれる声かけも優しいし、それをありがたく受け取った上で、最後までやり通そうとするSも素晴らしい
 
ただ、商品で資本の身体は大切にしてほしいとは伝えた
 
 
申し訳ないが5人目6人目は、理由を話して指入れはNGにしてもらう代わりに15分無料延長で許してもらったそう
5人目6人目とも優しい人でよかったが、4人目はかなりひどかったのでしばらくトラウマになりそう
 
 
その後は2人で全くデリヘルの話しやプレイの話しとは関係のない話しを延々として、3時間も喫茶店に居座ってしまった・・・
 
そうそう、4人目がSに付けた傷で一応病院に行ったら、軟膏と膣に入れる薬を処方され、しばらくは膣は使わないように言われたため、いきなり1週間は休むことになった
 
 
その後、予約していた焼き肉店に移動し、二人で個室焼き肉を楽しんだ
 
少し車内で休憩していると、Sが寄ってきた
 
 
 
キスしてほしいです・・・お願いします
 
 
ちょっと考えてSの唇に触れるか触れないかのフレンチキスをした
 
 
 
え・・・もっと・・・もっとしてほしい・・・
 
 
 
デリの仕事をやめて本気で付き合ってくれるならこの後もあるけど、そうじゃなかったらここまで
したくなったらまた呼ぶよ
 
 
呼んでもらったら私のもらう分はいらないです・・・
お願い・・・もう少しして・・・
 
 
枯れて消えるような声で懇願してくるS
 
 
これ以上したら最後までしたくなるんだよ
でも今は傷ついてるからできないよね、だからまた今度
それまで気持ちを高めておいてよ
 
 
と言い、23時頃に自宅まで送っていった
 
近くで降ろそうかと言うと、私は安心できるらしく、借りているアパートの前まで行かせてくれた
そして
 
 
私、ここの○号室、あそこに一人で住んでるんです
よかったら寄っていかないですか?
 
 
 
嬢の部屋に入るのは滅多にない事なので、そこは遠慮せずお邪魔した
 
 
 
入るとそこは正に女の子の部屋
ピンクが多いが、整理整頓されていて、狭いながらもキッチンも綺麗に保たれている
 
 
これしかないですが飲んでください
 
 
頂いたのはなんだか肌が綺麗になりそうな水
飲みながらこれから1週間休みになったけどどうするのか聞いた
 
 
 
一応、バイトもまだやめてないので、1週間は入れてもらおうと思います
もし、お時間があったらまた遊びに誘ってください
もっと仲良くなりたいです
 
 
それは全然いいよ、いつでもかけてきてくれてもいいし
また遊ぼうな
 
 
そう言って立ち上がり、部屋を出ようとしたところで、玄関でSを止めた
 
ここでいいよ
 
 
Sの後頭部に手を回しお互いの額をくっつけて黙ってゆっくりとキスをした
ゆっくりとした深いSの全てを味わうようなキスだった
 
 
扉が閉まる寸前まで手を繋ぎ、最後は指が離れると同時に扉が閉まった
 
 
 
その後、Sを呼ぶことはなかった
理由は簡単、人気嬢になったからだ
ただ、月に1~2回は外で会って恋人のようにデートを繰り返しているが、最初に呼んだ時以外は身体の関係はない
いつの間にかキスもなくなった
 
自宅に招かれた後、店を1回変わり、その後はその店で人気譲として何年も頑張っている
しかも、話しを聞くと、本番行為は最初の私との1回だけであとは全くしてないらしい
 
それはウソだろうと問い詰めたが、やっぱり病気も怖いし、将来結婚して子供も生みたいから下は大事にしておきたいとのことだった
 
Sと最後に会ったのはもう3年ほど前になるが、今でもSとのプレイは忘れられない120分で、その当時の動画を見てもまだ抜ける
 
今でもヘブンでキテネが来る
久しぶりに呼んでみようかなぁ
 
 
 
 
 
初めての実体験ブログ投稿で長々と18話まで読んでいただき、本当にありがとうございました
 
当時の撮影動画を見返しながら、思い出しながらの作業だったので、なんとかリアリティを引き出しの少ない頭から言葉で出そうと必至でした
 
基本的には撮影した嬢をメインに書いていきたいと思います

また、途中から画像がなくなりましたが、これはAIで性的な画像を作るには限界があり、課金もしていないため、なかなか画像生成作業が進まなかったためです
ただ、ここは読者の皆様の想像力をお借りして、読みながらイメージしていただきたいと思います
 
 
今後も飽きない限り続けていきたいと思いますが、皆様からのイイネやフォロー、応援のコメントや、こう書いてもらえると読みやすい、興奮するなどのアドバイスも頂けると嬉しいです
 
では、改めまして、ここまで読んでくださり、ありがとうございました
次回作にもご期待ください!
 
初めてです・・・中で出してください・・・
 
 
驚いた
長くピルを飲んでいたと聞いていたのでてっきり彼氏とは中出しをしていると思ったら、怖くてそれはしていなかったとのこと
 
今回、デリヘルで働くことになり、本番は全くするつもりはなかったが、なにかの間違いで精子が秘部に入ってしまった場合大丈夫か色々と確認したらしい
 
それで常用していたピルでの妊娠率はほぼないと知ったことで安心したようだ
 
ただ、それでも本番行為はしないと決めていたが、今回、私とのプレイが肌に合ったらしく、我慢できなくて自ら入れてしまったというわけだ
 
 
 
キスをしながら胸を愛撫し、時には大きく肌を密着させてスキンシップ・・・
 
秘部への挿入を経てから5分程腰は動きっぱなし・・・
最後の最後で高速ピストンで絶頂を迎えた時、Sの膣が強く締まったのがわかった
 
 
ズ・・・ズゴい・・・う゛ぁ・・・あぁ~~~・・・
動いてる・・・
 
Sと会う前、最後にヌイたのが1週間ほど前
1週間分の精液をSの中にドクドクと流し込むと、Sはそれを感じたらしく、私をグイッと引き寄せて強く抱きしめた
恥ずかしげもなく広げた足は力が入り、抱きしめる両腕、体全体が硬直して小刻みに痙攣しているのを感じた
 
痙攣が収まり、深く息を吐いたS
今度は優しく抱きしめてくれ、
 
スゴい・・・出たのわかった・・・まだドクドクしてる・・・
まだ大きいまんま・・・
 
 
 
気持ちよかった?
 
 
 
 
だめ・・・もっとしたい・・・どうしよう・・・次行けないかも・・・
 
 
初心者なりの営業トークかなと思いつつ、シャワーを促したところで、セットしていたタイマーが鳴った
退室15分前だ
 
肉棒をゆっくり抜くと、それだけでもSはまた快感を得た表情をし、秘部に沿って垂れ落ちる精液を感じていた
 
 
中から出てくるのも気持ちいい・・・
 
 
 
垂れた精液を3本指で取り、口に運び舐め啜って飲み込んだ
 
 
初めてのお客様と初めての中出し記念は私の体の一部になりました・・・
嬉しい・・・
 
 
 
ゆっくりと起き上がり、浴室へ向かう時、この短い間でさえSは私にくっつき、肉棒を握って離さないので歩きにくかった
ただ、その理由もあり、所謂腰が抜けてしまっていたらしく、1人で歩けなかったのだ
 
 
私が全部洗います・・・
 
 
 
そう言われると、Sにされるがままに洗ってもらった
 
肉棒を洗う時、洗ってもらったと思ったらSが急にしゃがみ込み、また肉棒を咥え込んでチュウチュウと吸った
 
 
やっぱり・・・まだ出てきました・・・
 
肉棒の中に残っていた精液を絞り出され、次は私がSの体を洗った
傷一つない20歳の張りのある肌は本当に触り心地がいい
そしてまだ乳首はパンパンに尖っている
 
浴室を出ようと思ったその時、Sから手を引かれ脱衣場に行かせてもらえなかった
 
 
お願いがあるんですが聞いてください・・・
 
 
 
なに?どうしたの?
 
 
 
あの・・・どこかにキスマーク付けたいです・・・
私の体にも付けてほしいんです・・・
 
 
私自身は服を着た状態でキスマークを付けられるのは問題ないですが、Sはまだこれから仕事もある
来た嬢が明らかなキスマークを付けてたらそれだけで萎えてしまう・・・
 
さすがにそれは理由を言って断りました
 
Sは不満げな表情をしながら体を拭き、服を着ながらこの後の客付きを聞いたら、もうラストまで満枠らしい
顔こそはぼかしているが、年齢、スタイル、未経験はやはり客付きがいい
恐らく私の後は6人くらいと言っていたので、決してこの仕事は楽して稼げるわけではないと思う
 
 
帰り支度が出来たら、フロントに電話をすることを伝え、Sは言われたとおりに退室連絡をする
忘れ物がないかを再度確認して、部屋を出ようとした時、Sからスマホを出すよう言われた
 
Sからライン交換と電話番号の交換をお願いされたのだ
 
それは特に問題ないので、いいよと交換
電話もラインもその場でお互い繋がることを確認して部屋を出た
 
 
 
エレベーターに乗り、扉が閉まったところでSからの最後の濃厚なディープキスに肉棒を弄られた
 
 
エレベーターの扉が開き、ホテル精算
自動ドア前で手を引かれ、Sに抱きしめられた
 
 
ありがとうございました
今日終わったら電話してもいいですか?声が聴きたい・・・
 
 
Sは泣いていた
ここでもなぜ泣けるのかがわからなかったがそこには触れないようにして私が涙を拭ってSと握っていた手を離した
 
恐らく電話が来るのが夜中1時~2時頃だったが、いいよと答え、車が出るまで見送ってくれた
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
深夜1時20分頃
電話が鳴った
表示にはSの本名が書いてある
 
 
終わりました・・・
 
 
 

続く

 

記事は店舗名、嬢の名前以外は出来るだけリアルを振り返りながら記載し、決して誇張はしておりません

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怖いけど、入れれるなら入れてみたいです・・・
 
 
 
初めてならゆっくり時間をかけてほぐさないと裂けることがあるから、今度やってみようか
AFするなら事前に浣腸もして腸内を空にしないといけないしね
 
 
便秘気味なので浣腸は・・・たまにします・・・でも目の前でするの恥ずかしい・・・汚いし・・・
 
 
人間なので便はするし、それは独特の人が嫌がる臭いを放つのは誰がしても同じだ
スカトロは全く無理だが、浣腸をしたり、排便を見たり程度なら楽しめる
おしっこは別として、便を食べたり塗ったりするのは絶対に無理なのだ
 
 
じゃぁ、今度、浣腸持ってこようか?
本当にやりたかったら浣腸してトイレに行った後でほぐしてあげるよ
それで小指から挑戦してみよう
 
 
え?いいんですか?お願いします・・・
もうしたくなってきちゃいます・・・
 
 
そろそろそんなに時間もなくなる
ローションも使っているし、しっかり落として帰りたいのでベッドへ移動する
まだ、行為に及んでない時、Sは体を隠す・・・恥ずかしさは慣れないらしい
 
もうイケるけど、どの体制がいい?
 
 
正常位でキスしながらイッてほしいです
 
 
そう言うと両手で顔を覆い、その手の間から舌をぴょこっと出してきた
 
それを舌先で弄び、少しずつ舌をSの口の中へ入れ込んでいく
お互いの唾液でトロトロに舌が絡み合う
Sが私の舌を甘噛みしてきた
 
 
嚙むと味がする・・・イヤらしい味がする・・・もっと食べたい・・・
 
Sの放つ言葉は極々自然であることがわかる
文字にしているのではっきりとわかるが、実際はもっとフワフワしていて息づかいも荒く途切れ途切れの言葉で吐息と共に吐き出してくる
 
 
 
じゃぁ、足を上げて自分で広げて
 
 
え・・・恥ずかしいです・・・入れてください・・・
 
 
さっきはお尻の穴まで丸見えだったよ
 
 
いや~~~・・・見ないで・・・
 
 
しまった・・・足を閉じてしまった
時間もないし、最後の1回のお願いと思い再度聞いてみた
 
 
S、足上げて、自分で広げて見せて、出来ないならもう終わり
 
 
え?イヤです・・・してください・・・入れてほしい・・・メチャクチャにしてほしい・・・
 
 
じゃぁ早く・・・
 
 
はい・・・向こう向いててください・・・
 
 
ここまできてまだ恥ずかしがるのかと思いながら背中を向けると、Sが後ろから抱きついて首元に顔を埋めてこう言ってきた
 
 
今日はありがとうございました
本当に楽しかったです、もう少し一緒にいたいけど・・・うぅ・・・
 
 
泣いていた
どんな感情で泣けてきたのかわからないが、背中に涙が伝ったのはわかった
 
 
私はSの方に向き直し
 
 
また遊びに呼ぶから、辞めないでいてくれよ
 
 
と押し倒しキス
今日は色んなキスをしたが、ここでしたキスは別れを惜しみ、Sを忘れないためのキスだった
 
耳から攻め直し、決して荒ぶることはなく、痛みを一切感じさせないように細心の注意を払いながら口、舌、手、足を使いSの全身を愛撫していく
 
Sもそれに応えるようにこれまで以上に体をくねらせあえぎ声が室内に響く
 
 
入れるから・・・口で濡らして・・・
 
 
Sはすぐそれに応え、体を起こして口を開けた
開けた途端に大量の唾液が肉棒に滴り落ちる
垂れた唾液を再び肉棒と一緒に口の中に啜り戻し、喉を鳴らして飲み込む
 
しっかり肉棒を濡らした後、Sはベッドに横になり、こちらをじっと見つめる
なにかを覚悟したように強い目力のまま言った
 
 
オマンコに・・・おちんちん入れてください・・・
 
 
その言葉を発した瞬間、Sの目が一気に潤み、声を出して泣き出した
 
 
恥ずかしい・・・でも入れてほしい・・・どうしよう・・・こんなんになっちゃった・・・
 
 
私はSの足の間に体を入れ、覆い被さりながら
 
 
今日はありがとうね、最後一緒に気持ちよくなろうな
 
と言うと、Sは顔を大きく動かし頷く
 
 
相変わらず大洪水の秘部
私の肉棒は導かれるように入っていった
 
もうこれ以上入らないというところまで入れると、下腹部や大腿部が当たり前に大きく密着する
 
Sは私の背中を抱きしめながら囁く
 
 
 
 
気持ちいい・・・もっと奥まで・・・キスして・・・舌ほしい・・・
 
 
もうこれ以上奥まで入らないのであとはピストンの勢いしかない
左手で後頭部の髪の毛をガシッと掴み、顔を背けて逃げられないようにしてから唇、歯、歯茎、舌、口腔内全体をこれでもかというくらいの勢いで舐め回した
 
 
 
あ・・・あは・・・あぁ・・・幸せ・・・もっと・・・もっと・・・
 
 
 
お互いの唾液で糸を引くとSはそれを啜って私の口を綺麗に舐め始めた
しかし、腰は動きっぱなし
だらしなくなるSの口の横から唾液が垂れて、それをまた拭って飲み込む
これがとてつもなくエロかった
 
 
 
もうイクけど、どこに出そうか?
 
 
そう、前述したように、Sは生理不順のためピルを常用していて、中出しOKだったのだ
 
 
初めてです・・・中で出してください・・・
 
 
 

続く

 

記事は店舗名、嬢の名前以外は出来るだけリアルを振り返りながら記載し、決して誇張はしておりません

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体制を入れ替えようと声をかけて肉棒を抜こうとしたらSが焦る
 
 
あ・・・だめ・・・いや・・・あ~~~・・・
 
 
Sの腰を上げ、秘部から肉棒を抜いた瞬間、Sの秘部からサラサラの液体があふれ出て私の肉棒を濡らした
 
その瞬間、Sの腰が小刻みに震え、へたり込んでしまった
 
私の肩口に顔を埋め、激しく口呼吸をしながらSがいう
 
 
・・・恥ずかしい・・・イヤ・・・今までこんな事なかったのに・・・
 
 
 
行為に及ぶにつれてどんどん可愛らしくなるSをそっと抱きしめ
 
感じてくれてるならそれは嬉しい・・・
恥ずかしがらなくていい
 
声をかけ、Sとゆっくり離れ、ベッドから下りる
その瞬間、引き寄せられるようにSが自らこちらを向き、肉棒を咥えだした
 
んふっ・・・はぁん・・・好き・・・これ好き・・・
 
 
すぐに口いっぱいに頬張りながら喉奥まで自分で出し入れしだす
喉奥はかなり解れているようだ
 
 
入れた後だけどイヤじゃない?
 
 
自分のだから全然・・・それよりも食べたかった・・・
 
 
それを聞いて久々にやってみようと思いついたことがあった
 
Sを洗面台に連れて行き、洗面台に手を付かせた
そしてお尻を1発叩き
 
お尻をこっちに突き出して
 
 
 
あ・・・後ろから・・・あ・・・もっと叩いてほしい・・・気持ちいい
 
 
お尻の割れ目に肉棒を当ててアナル、秘部への往復をしながらなぞる
 
 
 
いや・・・早く入れて・・・犯されてるみたい・・お願いします・・・入れてください・・・
 
 
 
唾液をわざとアナルに亀頭を当てて入れる素振りを見せる
 
 
イヤ・・・そこ違う・・・入らない・・・入るかなぁ・・・
 
 
 
 
さすがに腸内洗浄をしていないアナルに生で入れると色々と付いてくるので、少し当てるだけにして、愛液でテカテカに濡れた肉棒を秘部へ押し入れた
 
 
 
ひいぃぃぃ・・・あうぅぅぅ・・・
 
 
入れた途端、Sが内股になり腰が落ちそうになる
後ろから体を抱いて支え、上半身を起こす
左手は腰部から胸を揉みしだき、右手でSの顎を持って顔を鏡に向ける
Sが鏡に映った繋がった自分と私を見ながら自然と私の指を舐め始めた
 
その表情は性に狂ったメスだ
 
 
あたし・・・イヤらしい・・・どうしよう・・・恥ずかしい・・・
 
 
もうSに理性はなく、今はただの私の性奴隷と化した
 
 
腰を振り、私とSの肉体がぶつかり合う乾いた音と離れる時の愛液とローションの音がイヤらしく脱衣場に響く
 
 
突き上げる度にそれに合わせてSが声を出す
自ら出していると言うよりも声が漏れ出るようなイヤらしい声
 
あっ・・・あっ・・あっ・・・あっ・・・スゴい・・・
 
 
 
ピストン運動をやめるとSの方からお尻を動かしてせがんでくるようになった
 
私は後ろから両乳首を摘まみ、これまでよりも強く捻り上げる
 
 
途端にSは脇を締めて仰け反り歯を食いしばって悦ぶようになった
 
 
うぅぅぅ~~ぎもぢいぃ~~もっと強くして・・・
 
 
この程度ならまだ快楽を感じられるようだ
 
 
後ろから髪の毛をわしづかみにして顔を上げる
 
口を開けてヨダレを垂らしながら恍惚の表情を見せて、鏡越しに私を見る
 
 
あ・・・やらしい・・・こんな顔したことない・・・もっと・・・もっとしてくらひゃい・・・
 
 
その前に咥えてくれない?
 
 
はい・・・何でもします・・・
 
 
秘部から肉棒を抜くと、Sの愛液で玉袋から愛液が滴っていた
 
Sはそれをすぐ見付け、玉袋からすすりながら体内に吸収していく
 
慣れた嬢の多くは、プレイ中の自分の唾液などは潤滑剤として使用し、飲み込むことはあまりないが、Sは違った
全てを受け止め、吐き出すことはなく自分や相手、ローションなど関係なく飲み干してくれる
 
本当に綺麗になるまで、たまにこちらを見て微笑みながら、しっかりと全てを舐め取ってくれた
 
 
お尻って入れると痛いんですか?
 
 
唐突にSから質問が来た
 
 
どうして?してみたい?
 
 
怖いけど、入れれるなら入れてみたいです・・・
 
 

続く

 

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ちゅぷ・・・
 
 
Sが自ら秘部に私の肉棒を誘い入れたのだ
 
 
デリヘルでは本来、本番行為は禁止行為だが、結局は嬢と客の2人だけの部屋
部屋では何をしているのかわからない
値段交渉をして本番行為に及ぶ事や、嬢の好みの客だと本番行為を許したりと様々なケースがある
値段交渉にも幅があり、タダから最高10万まで提示されたことがある
 
この本番部分を書くことは迷ったが、リアルなデリヘル利用を伝えるのに私も欲には逆らえない事や、このような事は正直、日常茶飯事であることを伝えたいので書くことにした
 
ただ、本来は本番行為はよしとは思わないが、することになった場合は性病感染防止のため、コンドームの着用を推奨する
ただ、既にオーラルセックスやディープキス、クンニ、フェラチオで喉クラミジアや淋病、梅毒、最悪の場合、HIVに感染する可能性は十分あることを知っておいてほしい
 
 
~閑話休題~
 
 
 
Sが秘部に私の肉棒を入れた瞬間
 
Sは目を閉じて顔は上を向いていた
 
んっ・・・あぁ~~・・・はぁぁぁぁぁん・・・うう~~~~・・・
 
奥まで入るのにこんなに可愛い声を聞いたのは久しぶりだった
 
 
入ったよ・・・いいの?
 
 
はい、もう早く入れてほしかったです・・・
生理不順で去年からピルも飲んでるので大丈夫です・・・気持ちいい・・・
 
20歳、経験人数2人の締まりはスゴい
そして奥がそこまで深くなく、子宮に当たるのがわかる
 
 
ゆっくりと腰を動かし、子宮に当たったところで腰をうねるとSが悶絶する
 
あぁ・・・当たってる・・・気持ちいい・・・イヤ・・・もっと強く・・・
 
 
またも私に覆い被さって私の耳を嚙みながら、耳元で速い呼吸を聴かせてくれる
 
少し動くだけであえぎ声を出しながら貪るように耳を舐め、たまに甘噛みをしてくる
耳元であえぎ声とクチュクチュと口内の音が合わさってイヤらしく響く
 
嚙んでほしい...
 
どこを嚙んでほしいか言って
 
胸・・・胸嚙んでほしい・・・
 
 
胸のどこを嚙んでほしいの?わからないよ
 
 
先・・・乳首を嚙んでください・・・
 
 
体を起こし、対面座位になった
Sは私の首に手を回し、愛おしそうに抱きしめてくれた
 
体を離し、表記よりも小ぶりなBカップの胸、乳首を舐め、甘噛みすると私の両肩にかけた手を強く握って指先が食い込むがそれも心地いい
 
 
もっと強くして・・・強く嚙んで・・・
 
 
唇で甘噛みをしていたのを歯を立てて優しく嚙むと更に大きく喘ぎ、上から何かが落ちてきた
 
 
あぁ・・・ああん・・・
 
 
Sの唾液が垂れてきたのだ、しかしSは気付いていない
私の鼻横に垂れてきた唾液を指で掬って舐める
もうSの口は開きっぱなしでヨダレを垂らしてだらしなくなっているが、それだけ筋弛緩しているのだろう
自分の口でSの口を塞ぐとすぐに舌が入ってきてSが上下ピストンをしながら唾液たっぷりのディープキス
 
あふぅ・・・んぐっ・・・もっと舐めて・・・もっと・・・もっと・・・
 
 
なぜだろう・・・Sとのキスは本当に飽きない
びちゃびちゃ、クチャクチャ、ペチャペチャ、チュウチュウ、色んな音が私とSの口や舌から出てくる
とてもいやらしく、いつまでも肉棒の勃起が持続する
 
体制を入れ替えようと声をかけて肉棒を抜こうとしたらSが焦る
 
 

続く

 

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この後はどんなことがしたい?
 
 
素股ってのをやってみたいです・・・
講習は説明だけだったので、聞いてるだけでドキドキしてました・・・
 
 
 
ローションも使ったことがないと言っていたが、Sの天然ローションの量ならこのままいけるじゃないかと思い、騎乗位素股をやってみることにした
 
やはりそうだ
イラマをしている時もSの秘部は濡れに濡れて膝まで愛液が流れ落ちていた
しかも全く乾いていないのでずっと出続けていたようだ
 
私がベッドで寝てSに跨がってもらった
ここで素股におけるローションの大切さがわかった
 
確かに愛液の溢れ方は異常なくらい多いが、騎乗位素股で動いてもらうのに、腰を振り慣れてないと、肌が密着する部分にローションでの潤滑があるとスライド運動が格段にしやすくなる
 
幸い、Sは初めてのローションを楽しんでいたので私のヘソ下から太もも真ん中までローションを大量に使い、「S、初めての騎乗位素股」が始まった
 
秘部で肉棒を擦りつけるようにすると気持ちいい
肉棒を手で包み込み動きと一緒に手も動くと更に気持ちいい
 
と説明をしながらしていると、飲み込みの早いSはすぐにコツを掴んだ
 
そしてこの時もあくまで手は補助的な動きで、しっかりと肉棒を亀頭から根元まで秘部に擦りつけてのスライド運動で快感を与えてくれた
 
 
Sも慣れてきて、体を私に預け、キスをしたりローションのついた手で乳首を弄ってきたりとプレイに余裕が出てきた頃、Sの様子が変わった
明らかに感じている
胸を触ったり、乳首を弄ったりしていた感じ方とは違ったので、聞いてみた
 
 
今、どこか気持ちいいところ見付けた?
 
 
あ・・・あの・・・だんだんクリトリスが擦れて気持ちよくなってきました
 
 
よかった、S自身も気持ちよくなってくれるのは私も嬉しい
 
 
Sも気持ちいいところ見付けてもっと気持ちよくなってね
 
 
スゴい、素股癖になりそう・・・あ・・・擦れるとだめ・・・
もっと気持ちよくなり・・・あ・・・また出そう・・・どうしよう・・・
 
スライド運動が激しくなって明らかに自らクリトリスを擦りつけてきている
それに合わせ、明らかにローション以外の水分が出た
出た瞬間、Sの体は運動が止まり硬直
びくびくっと体を震わせたかと思ったらまたもや盛大にお漏らし・・・
 
私に覆い被さるように倒れ込み、そのまま舌を出して私の唇を舐め回し、口の中に舌をねじ込んでくる
もうその息づかいは若さや可愛さもなく、1人の人間が性欲にまみれた様相だった
 
キスに満足したSに意地悪さを付けて言った
 
またお漏らししたね
 
 
更に顔を赤らめ、
 
はぁっ・・・ごめんなさい・・・舐めて綺麗にします・・・
 
 
すぐに下へ下り、ローションとおしっこまみれになっている肉棒を舐めてくれた
 
 
もう1回素股していいですか?したいです・・・
 
 
こちらの返事を待たずに少し乾いたローションを気にしてローションをまた足した
 
感度が上がってるらしく、先ほどのように上手く動けずにいるが、ゆっくりとクリトリスで快感を味わうように動く姿は本当に気持ちいいんだろうというのがありありと感じる
 
その時のSはもうどこを触っても全身性感帯のようになっており、終始乳首はビンビンに立ち、張っていた
 
 
割れ目の一番後ろから一番前までの全てを使って大きくスライドしながら素股を楽しんでいるとSが仕掛けてきた
 
 
ちゅぷ・・・
 
 
Sが自ら秘部に私の肉棒を誘い入れたのだ・・・