Kをベッドに座らせ、両手を後ろ手にし、両手を縛った


Kの呼吸がどんどん荒くなる
M気質はかなり強めなんだろう、みるみる顔が紅潮していった


K、立って

はい・・・


足元を足裏だけで確認しながらKは立ち上がった


足を開いて・・・


はい・・・


足を開くとき、しゃがんで臀部の方から秘部を見ていたら、足を開くと同時に秘部も開いたとき、愛液の糸が光りながら両ヒダを繋げていた

ベッドの枕を移動させ、Kを前屈みにベッドへ突っ伏させる

顔と胸だけで支え、臀部を突き出すような姿勢になり、Kは小さな声を出した


え・・・恥ずかしい・・・いや・・・


いやってなに?Kはこれからやることを全部受け入れるんだろ?


え・・・はい・・・なんでもします・・


よし、じゃぁもう少し足を開いて


はい・・・



体を震わせ、一生懸命その姿勢に耐えるK

私はプレイアメニティにあったおもちゃの鞭を手に取った
あれ?これ本物のレザーだ
しかも、レザーの中でも柔らかさには定評のあるディアスキン(鹿革)を使っている

形としては持ち手は太く一本だが、先の方は細い鹿革のレースが20本くらいあり、それを手元で束ねて手持ちを作ってあるような感じだ
しかもオールレザーだから作りはチープではあるが安くはないだろう


鞭をつかってKの臀部にフェザータッチをすると、Kは臀部を振って


いや・・・くすぐったい・・・あっ・・・どうなって・・・


腰を下ろすなよ、

私はできるだけ音を立てないようにKに近づき、乳首に触れた


今さっきまで臀部を触られていたのに急に乳首を触られたことでKはビックリして姿勢を崩し、ベッドに倒れ込んだ

はぁ・・・んっっ!きゃっ!


K、何やってるんだよ、起きろ


はい・・・ごめんなさい・・・


Kは身をよじりながら床を足で確認し、同じ姿勢をとった
アイマスクをしていると、自分がどこを見ていようとKにはわからないので色々と見られて興奮してくる


次は鞭の先でうなじから臀部の割れ目までフェザータッチで撫で下ろすと、Kは猫の背伸びのように体を伸ばして喘ぐ
 


あぁぁ・・・うぅ・・・すごい・・・感じる・・・
 


途端に目で見てわかるほどの鳥肌が立ち、肌の質感が一気に変わる
Kは内股になり、膝がガクガクと震えだした
 


いやぁ・・・立ってられない・・・
 


激しくなった息づかいと一緒に言葉にするが、あまり言葉になっていない

臀部に鞭が下りきったとき、臀部に向かって強めに鞭を振った

ディアスキンで作られた鞭はカウレザーやビニール素材よりも肌触りが柔らかく、痛くないので、多少強めでも臀部であれば気持ちのいい刺激程度に感じるはずだ


あっ!ご主人様・・・ありがとうございます・・・


そう言うように教えられたと思うが、それではつまらない・・・


K、そんな言葉はいらないから、どこに何をしてほしいか自分で言えよ


そんな・・・なんて言ったらいいか・・・


じゃぁ時間が来るまでこのままで


それは・・・あぁ・・・もっと・・・恥ずかしいことしたいです
 

 

続く

 

記事は店舗名、嬢の名前以外は出来るだけリアルを振り返りながら記載し、決して誇張はしておりません

是非、リアルな風俗、デリヘル日記を楽しんでいただきたいと思います

よろしければ、フォロー、いいね、コメント等を頂けると励みになります

続き、次回もまたお楽しみに!

 

本日はKをお呼びいただきありがとうございます
精一杯ご奉仕させていただきますので可愛がってください・・・


K、まずは中に入ろうか・・・立って


はい・・・


手探りで荷物を見付けて持ち、空いた手を私が引き、中へ入れる

私はソファーに座り、Kを床に座らせる


K、少しだけアイマスクを外すから目を閉じたままで・・・


はい、承知しました


ゆっくりとアイマスクを外して顔を確認する
確かに見た目はMよりもSにみえるキリッとした顔立ちをしてる
演技バリバリなんだろうなと少しがっかりしながら

目を開けて俺の顔見て、どんな相手かわからないのも不安だろうから顔は見ておいた方がいい


いいんですか?・・・失礼します


Kはゆっくりと目を開けた


あ・・・

Kは口を開けたままそう言った


なに?


いえ・・・ごめんなさい・・・宜しくお願い致します


アイマスクどうする?付ける?外す?
色々するのに恥ずかしかったら付けとくけど


アイマスク・・・付けてください・・・


わかった


そう言ってアイマスクを付け直し、Kを立たせた


早速Kの首に用意していた縄をかける

首に縄が触ったとき、Kの体は少しビクッと浮いた


等間隔で結び目を作り、秘部で結び目を一つ

背中に回し、同じく等間隔で結び目を作って首の後ろで通して折り返す
ここからは投網の修繕のように編んでいくだけだ

結ってから縄を素早く引き抜くと、摩擦でやけどをしてしまうため、熱を持たないスピードで緊縛していく

秘部に縄が入った所でKの息づかいが荒くなり、口が開き始める

豊満な両胸を括り出したところでKもどうなっているのかわかったようで


胸が・・・恥ずかしい・・・


Fカップもあるので、久しぶりの括り出しも容易だった


ここでとりあえず基本的な体の緊縛は終わった
緊縛は時間がどうしてもかかるため、ここまでで15分弱を使ってしまった

縛られていることで、食い込んだ縄からむっちりと盛り出している肉や乳房がいやらしい
針を刺したらすぐに弾けそうである

指先でその盛り出している肉の張りを上から確かめる


あっ・・・んん・・・ひゃ・・・うぅ・・・


触ってなぞる度にKが小さく声をあげ、体をくねらせる

触ってもいないのに乳首がビンビンに立っている
触ってもいないのにどんどんと内股になって膝が落ちていく


私はもう1本縄を用意し、Kの手を引いてベッドへ誘導した

Kをベッドに座らせ、両手を後ろ手にし、両手を縛った
 

 

 

続く

 

記事は店舗名、嬢の名前以外は出来るだけリアルを振り返りながら記載し、決して誇張はしておりません

是非、リアルな風俗、デリヘル日記を楽しんでいただきたいと思います

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続き、次回もまたお楽しみに!

今も現役で営業中のプチSMレディースショップのKちゃんに会ってきました

※店名はぼかしています

 

 

 

【スペック】
名前  :K
年齢  :26歳
身長  :170cm
3サイズ :88cm/56cm/84cm
体型  :スレンダー
胸   :F
毛   :なし
その他 :見た目はS嬢、中身は超が付くほどドM嬢
     お願いされたら断れない経験少なめな従順な子
     恥ずかしがり屋なのでご主人様からの声かけをお願いします
     手をあげたらプレイを止めてください


【プレイ時間】
100分


【事前に頼んでいたオプション】
・即尺・即プレイ
・顔出し動画撮影
・目隠し全裸入出
・全身緊縛

【撮影機材】
ハンディカメラ1台 三脚固定
スマホ1台 三脚固定
スマホ1台 手持ち接写用

【持ち込み】
緊縛用の綿縄4m×5本


元々、SMに没頭していた時期のある私
老舗のSM倶楽部に入会し、緊縛師の師匠に弟子入り、8年ほど師事していました

ながらくSMからは遠ざかっていたのですが、久しぶりにM嬢を調教してみたくなり、
Kちゃんをチョイスしました



指定のホテルに着くと、外見は普通の小綺麗なラブホテル
このホテルに入るのは初めてだった

しかし、中に入るとSMプレイができるホテルだった
三角木馬、檻、壁に直付けされた手首足首の拘束具、鞭、乳首鈴、赤縄、目隠し、首輪
これらが作り付けやプレイアメニティ?として置いてあった

ただ、どれも本物のSM倶楽部で経験を積んできた私から見ればおもちゃ同然である
 

 

 

 

 

 

 


事前に電話で確認して、跡が付きにくい綿の太めの縄だけ持ち込み可能か聞いたらOKが出たので持ち込んだ

上手く緊縛が出来れば、縛って浮かせても、体全体に平均的に加重負担がかかるので、関節や一部分だけに荷重がかかり負担になる事はない

今回は、久しぶりにしっかりと緊縛をしようと思う
そのため、事前オプションに玄関入室後、全裸になった後で目隠しをした状態で声をかけてもらい、部屋のドアを開けて迎え入れるようにした


いつものようにカメラをセッティング
部屋全体を見渡すと、さすがに宙に浮かすような作りではないので、縛った後でベッドに転がして弄ぶような形になりそうだ

シャワーを浴びて歯磨き、バスタオルを腰に巻いてソファーに座ったところで縄を出し、揉んでほぐしておく
新品のため、綿100%とはいえ、若干しなやかさがないので肌に食い込んでも痛くないようにほぐすのである
M嬢でスタイルもよくFカップ・・・
しっかり縛れば胸がはち切れんばかりの縛りが出来るのが楽しみである


5分ほど縄をほぐしていると、玄関の開く音が聞こえた
靴を脱ぐ音、ガサガサと音がする
脱いでいるのがわかる


ご主人様、こんばんは・・・準備が出来ました


顔は隠れていたとはいえ、パネルで見て想像していたよりも声は幼い
そしてちょっと震えていた


ゆっくりとドアに近づき、そっとドアを開けた

すると、玄関で靴を脱いで上がったところでKは正座をし待っていた
私が来たことがわかったのか、挨拶をして頭を下げた


本日はKをお呼びいただきありがとうございます
精一杯ご奉仕させていただきますので可愛がってください・・・


 

 

続く

 

記事は店舗名、嬢の名前以外は出来るだけリアルを振り返りながら記載し、決して誇張はしておりません

是非、リアルな風俗、デリヘル日記を楽しんでいただきたいと思います

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続き、次回もまたお楽しみに!

 

私は後ろからNの秘部に肉棒をねじ込んだ


うぐぅ・・・すご・・・あっあっあっあ・・・


ピストンで肌が当たる音とNの押し出される声がリンクする
 


だめ・・あっあっあ・・立ってられな・・・いやあぁぁぁ・・・


ピルも飲んでいないので中では出せない


どこに出せばいい?


そ・・・外・・・中はダメです・・・おねがい・・・


ここで無理矢理中で出すと言ったりその素振りを見せると、一気に嬢は冷めてしまう
中で出される恐怖の方が勝ってしまうからだ
それでは気持ちよく最後まで楽しめないので、驚かせようとはしない方がいい


じゃぁ、お腹の上に出すからイったら舐めてお掃除して


ピストンを止めないまま私はNに要求した


はい・・・あっあっあ・・・舐めます・・・お掃除しますから・・・もっと・・・


Nをベッドに寝させ、上から覆い被さる

時間的にもうここで終わらせる時だと感じ、Nにキスをしながら胸、乳首をフェザータッチで愛撫する

久しぶりに触ってもらえたからか、Nが感度高く体を仰け反らせる


再び肉棒をNの秘部に入れ、今までにないくらい足を広げさせて腰を振る

 


ああぁぁぁぁぁ!!だめだめだめ・・・ぎもぢいぃ・・・
 


次はどうなっても何があっても腰を止めない
 



あがっ!お゛っお゛っ・・・

 



Nのオホ声とロリ顔のギャップが余計と興奮する



腰を振り続けた私はNの両胸を鷲掴みにしたまま、Nの腹の上に出し果てた

すぐにNの横で仰向けに寝た私
Nは荒い呼吸をしながら起き上がり、私の肉棒を掴んだ
 

 


これ・・・すごく気持ちよかったです・・・
 

 


そういうと、Nは舌を出したまま、私にキスをしてきた


こういうキスができるのこれで最後・・・


濃厚なキスを楽しんだ後、Nは腹の上に出した精子を自分の指で拭い、私の肉棒に塗りつけた

そして舌を精一杯出してその精子を舌の上に舐めて乗せ、そのまま肉棒を咥え込んだ


イった後のフェラはくすぐったいがNのフェラに耐え、最後まで吸い取られた


エッチな味がしました・・・


Nは喉を鳴らして口の中の物を飲み込み、私に背中を向けて丸まりました


最後お願いしていいですか?
 

 


なに?どうしたの?


後ろから抱きしめてください・・・出来るだけくっついてほしい・・・



言われたとおり、胸や秘部を触ることなく、Nを優しく大きく抱きしめた

胸が当たることも再び大きくなった肉棒が当たることも構わず、頑張ってくれてありがとうという気持ちを込めて抱きしめた


すると、Nは素早くこちらに向き直し、私の事を抱きしめてくれた


体を震わせてNが泣いてる


本当は怖かったんです・・・
一人目の人があんな人だったんで次の人も・・・と思って


優しく優しくしてくれるのわかってました
嬉しかったから・・・わ~~~ん・・・


子供のように声を上げてなくN、私は黙って抱きしめ、頭を撫でた


中にはそういう人もいるから気をつけて、すぐに店に連絡できるようにしておかないといけないし、嫌なことやいたいと思ったことはすぐに口に出して言った方がいい
なんなら手の届くところに携帯を置いておいてもいいと思うよ、それだけで抑止力にもなるし・・・


はい・・・これから続けようか迷ってます・・・
ちょっと店の人にも相談してみます



うん、シャワー行こうか、洗ってあげるよ


はい・・・



2人でシャワーを浴び、お互いの体を洗っている途中、部屋から15分前のアラームが聞こえた


お互いに服を着て後片付けをして部屋を出るまで残り8分ほど
 


よかったら電話番号教えてもらえないですか?
こういうの抜きにして、またおしゃべりしたいです・・・


私は少し考えた


いいよ、じゃぁこの電話番号にかけてみて
と自分の電話番号を表示した

Nはその場で自分の携帯に私の番号を入力して発信ボタンを押した

私の電話が鳴る

名前はなんてしておこうか・・・


本名はRなんです、だからRで入れておいてください


わかった、本名可愛い名前だね


名前負けしています、今日も1人目に負けちゃったしさっきも泣いちゃったし・・・
 


大丈夫、続けるにしてもやめるにしてもいい子だと思うからしっかり考えて決めなよ


その後、一緒に遊びに行ってくれるか、どこに行こうか、どこの店が美味しいかなど地元話で盛り上がって、どちらにしても近日中に遊びに行こうという約束をしてホテルを出た


Nはこのまま3人目の客に付く
私は自宅へ戻る・・・

と思ったら、別れて10分ほどでNから電話が鳴った


もしもし、どうしたの?


私、最後の3人目からキャンセルして店やめることにしました
とりあえず今日は体力が持たないって言って休ませてもらって、あとで辞めますって電話します



え?いいの?俺、余分なこと言ったかも・・・ごめん・・・

全然そんなことないです、私が決めた事ですから
なんで辞めるって決めたか話しますから・・・お時間あったら今日夕食一緒に行きませんか?



驚いた、こんなに早く再会のお誘いが来るとは思っていなかった


いいよ、じゃぁ・・・


と時間と場所を決めて待ち合わせ、急いで食べに行こうと言っていた店を予約
その日の夜はNと食事をしてその後喫茶店で23時時待ち合わせから明け方までお互いの過去、現在、未来と話し尽くした

そこの話しはここでは書けないが、Nと会ったのは10年ほど前
そこからNとは毎月1回ほど一緒に食事や遊びに行っているが、体の関係は1度もない
Nはその後、一般企業に再就職をして、お金を貯めたのと私が少し貸したお金を合わせて起業をし、4年ほどが経過して、今では30人ほどの社員を抱える女社長をしている
勿論この4年の間に貸したお金の返済も終了している
あの時に泣いて喘いで懇願していたとは思えないほどキリッとしたカッコイイ女性になった
ただ、一緒に遊びに行って、たまに
 


あれほど興奮した時はなかったんですよ、いまもまだ興奮するかなぁ・・・
 


というのでドキッとさせられますが、私が根性無しなので、そういうときはなかなか

ホテル行こうか?

とは言えずに今に至ります・・・

まぁこの関係は心地いいのでできる限りこの関係を続けていきたいと思っています

 

 

 

Nちゃんとのプレイを読んでいただきありがとうございます

既に次の体験記を書いています

記事は店舗名、嬢の名前以外は出来るだけリアルを振り返りながら記載し、決して誇張はしておりません

是非、リアルな風俗、デリヘル日記を楽しんでいただきたいと思います

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続き、次回もまたお楽しみに!

触られすぎて、どう触っているのかも感覚がなくなってきた頃、明らかに肉棒に受ける感覚が変わった・・・


Nが秘部に肉棒を入れたのだ
 


ごめんなさい・・・おねがい・・・このままで・・・動かないで・・・
 

 


そういうとNは再びキスをして腰を振り始めた

奥に入る度にキスをしている口から私に吐息と嗚咽、唾液が入り込んでくる


うぁっ!スゴい・・・大きくて気持ちいい・・・これ・・・


Nの締まりはとんでもなかった
入ったというよりもめり込んだの方が合っているくらいだ

Nが体を起こし、腰だけを振る

これはスゴい、その辺のベテラン嬢よりも上手に腰を振っている
しかも、ただ腰を振っているだけではなく肉棒が秘部の中で大きくスライドしている
運動的な事を言えば、どれだけ腰を大きく振っても上半身は全くぶれていない

どこでこんなのを覚えたんだろう・・・

だんだんと動きが速くなり、所謂高速ピストンを味わったところで私の方からも下から突き上げた

するとそれまで目を閉じて股で味わってトロンとしていたNが突然目を見開いて
 

 


奥スゴい!あぁ・・・力抜ける・・・
 

 


と私に倒れかかってきたその刹那、次はこちらが下から上への突き上げピストン

 


うごぉ!あ゛あ゛・・・ん゛っん゛・・・ずご・・・い・・・
 

 


さっきまでの可愛らしい声がオホ声に変わり、ますます女から雌になってきた

しかも、次はどんどん私の肉棒から玉、臀部が濡れてくるのがわかる
そう、Nがハメ潮を吹いているのだ

しかも入れたまま溢れてくるので中の締まりがどんどん強くなる


おぐぅ・・・奥がスゴい・・・だめだめだめだめええぇ・・・
 

 


我慢できなかったのか、Nが臀部を上げた瞬間

シャーーーーーー!!

本日3回目のお漏らし


いやぁぁぁぁぁ・・・止まらない・・・ごめんなさいいいいい・・・



私の肉棒にNのさらさらで無臭な潮がが止めどなくかかる・・・

Nの体制は私の上で立ちバック状態

ポタポタと垂れる潮と顔をしかめて恥ずかしがるNを見ながら


汚れたよ・・・キレイにしなきゃね・・・これでキレイにしてよ


とNの唇にそっと触れた
 

 


え・・・???はい・・・キレイにします・・・
 

 


Nはゆっくりと腰を下ろし、下にずり落ちていく

 


冷たい・・・掛け布団も濡れちゃった・・・


N、お尻をこっちに向けて・・・キレイにしてあげるよ


だめ・・・汚いです・・


じゃぁ、俺のも汚い?


いえ・・・私のは・・・えぇ・・・


困った顔をしたNだったが、体を反転させて無理矢理Nの足の間に顔を入れた


まだ小さなヒダの先からは滴が垂れている

私はその滴を吸い取り、太ももから秘部にかけて濡れて光っている肌を舐めた


あぁ・・・くすぐったい・・・けど気持ちいい・・・
 

 


Nの全身に鳥肌が立つ
手触りがざらざらしてなんとも言えない興奮が私の鼓動を早める

私はむしゃぶりつくようにNの秘部を舐めた
顔が汚れようが構わない・・・漏れ出る愛液で顔が濡れるが構わない・・・

一方Nはというと、舐められる気持ちよさで肉棒を咥えることができず、ただ肉棒を握って私の陰部に顔を突っ伏せている


くっ・・・できない・・・だめ・・・


早く舐めてキレイにして・・・


すこしペースを落とすと、Nはハァハァ言いながら咥え始めた

丁寧に咥えたり舐めたりと自分の愛液を舌で拭い取るように・・・


一通りキレイに舐めてもらったところで、その体制のままでNの秘部に指を2本入れた


先ほどよりもすんなり入る指・・・しかし、締め付けは変わらない
秘部の中に大量のミミズがうごめいているかのようだ


あぁ・・・動かして・・・もっともっと・・・


次はNの方から腰を動かしてGスポットに指を当てようとしてくる


何してるの?


わからない・・・でもこうしたい・・・許してください・・・


私はNが動けないように腰を腕で固定した


え?なに・・・いや・・・もっとしたい・・・


懇願するNを余所に私はNと共に横向きになり、秘部に入れた指2本を高速で曲げ伸ばしをしてGスポットに刺激を与えた
 

 


キャーーー!!だめ・・・あああああぁぁぁぁ・・・
 

 


Nの秘部から大量の潮が噴き出した

シックスナインのままでは私の顔にかかってしまうと思ったが、それ以上にまだまだ大量に潮を吹くことにビックリした


私は起き上がり、横向きになっていたNの口に肉棒を近づけ


はい、入れてほしいならもう少し滑りをよくしてね


はい・・・入れてほしい・・・んぐぅ・・・


今までよりも深くくわえ込み、唾液が垂れるほど肉棒をべたべたにしてくれたN


もう1回そこに立って・・・


え?また・・・もう出ません・・・


いいからそこに立って


Nの臀部をたたいた

パチンと小気味良い音が室内に響く


その瞬間、Nの表情にスイッチが入った


はい・・・ここでいいですか?


そうそう、ベッドに手を付いて


私は後ろからNの秘部に肉棒をねじ込んだ・・・

 

 

続く

 

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あああぁぁぁぁぁぁ~~~!!


Nが私の両肩に手を置き掴みかかる
顔は首元に埋め、口からヨダレが垂れ、腰から下がガクガクと大きく震え、内股でへたり込もうとするが、私はNが座り込まないように臀部を抱え、なんとか立位を保とうとする


もう・・・もうだめ・・・お願い・・・許してぇ・・・あああああぁぁぁ~~~


Nの潮は止まらない
手や腕に感じるしぶき、ポタポタと音を立てて床に水たまりができる

 

 

 

 


ふっとNの全身の力が抜け、抱えていた私の腕にNの全体重がのしかかってきた

私にとっては小柄なN
片手で抱えて支え、Nの表情をなんとか見ようとした時、


じょぼぼぼぼぼ・・・ビタビタビタ・・・


足元からこんな音が聞こえた


Nの中にまだ排泄物が残っていたようで、盛大に床にお漏らしをした

 

 


小さな声で聞こえた


ごめんなさい・・・我慢できなくて・・・


漏らしたことをNも理解できていたようだ


指をゆっくりと抜き、抱え上げてベッドへ寝かせた

まだNは激しく呼吸をしている


3分ほどしてNは落ち着き
 

 


スゴかった・・・頭が真っ白になってわーーーってなって・・・
あんな気持ちよかったのは初めてです・・・

 

 


表情はもう夢の中のようにトロトロになっており、頬にヨダレが付いていても気がついてないほどだ


次は私にさせてください


じゃあ好きなようにしていいよ


したことないことしていいですか?
なんでも出来そうな気がするんです・・・

いいよ、排泄物を食べること以外はたいてい大丈夫だから・・・


やだ・・・そんなことしませんよ・・・


私の・・・飲んでください・・・

というと、Nは口を開けて唾液を上から垂らしてきた


それに応えるため、私も口を開け、その唾液を受け止めた
口を閉じようとすると、Nが私の口の中に指を入れて来た

指をゆっくり動かして、歯の表、裏、歯茎と口腔内全てを指で確かめるように動かして


口を開けてください・・・


口を開けるとまだNの唾液が残っている口の中を見て


イヤらしい・・・私を飲んでください・・・


私は喉を大きく鳴らしてNを飲み込んだ


その瞬間、Nから貪りつくような激しいキス

んはぁ・・・私・・・本当はこういう激しいのがしたかった・・・
もっと・・・舌を出して・・・めちゃくちゃにしてほしい・・・



この場合のめちゃくちゃというのを鵜呑みにしてはいけない
当然、過度な無茶や痛みを与えてほしいわけではなく、気持ちのいい範囲で激しくしてほしいという意味である


Nはちょっとした大型犬のように口だけではなく、顔全体、耳、首ととにかく肌という肌を舐めて唾液で覆ってくる

脇・・・腕・・・手・・・胸・・・腹・・・激しく、そして少しずつ舐め進め、私の肉棒まで辿り着いた


私の肉棒を見てNは頬をあてた
 

 


すごい・・・大きくてカッチカチ・・・ドクドクいってる


Nの18歳とは思えない妖艶さに私の肉棒はずっと立ちっぱなしで、興奮していた

肉棒の先からはガマン汁の汁玉が出来ていた
それを見て、Nは口を付けて啜った
 

 


ちょっとしょっぱい・・・でも好き・・・
 

 


そう言うと、Nは顔を沈めて玉とアナルの間・・・所謂「蟻の門渡り」と呼ばれる部分から舌を出して舐め始めた

上手い・・・とても経験が少ないとは思えない
舌先、舌全体で舐め上げ、玉に移動する

片方ずつ口に含んで舌をねっとりとあてながら口の中で転がされる
強く吸いすぎると痛いものだが、Nの力加減は絶品だ
玉を出したかと思うと次は袋だけを口に含んで少し歯を立てたり口の中でヌルヌルと舐めたりと新しい気持ちよさがどんどんと襲ってくる

裏スジから攻められ、裏スジとカリが重なる部分をキスと舌技で攻められる
これだけでかなり気持ちいい

Nはというと、肉棒を見つめながらこんなにもトロンとした表情が出来るものなのかとおもうくらいうっとりしている

カリを舌先で何周も周り、唾液、ガマン汁は全て飲み干している

Nは肉棒を口いっぱいに頬張った
そんなに大きくない口に、私の肉棒はちょっと大きいみたいだ

でも手は使わない・・・私が手コキを嫌ってるのを知っているからではなく、恐らく手コキを知らないのであろう

一生懸命顔を上下しながら咥えた肉棒に刺激を与えていく


んあぁ・・・んぐっ・・・じゅるるる・・・しあわせ・・・これだけで感じる・・・
 

 


時々肉棒を口から離し、Nは肉棒を見つめながら言った



肉棒を咥え直し、口の中で舌を回したり吸ったりピストンしたり・・・

しばらくNの口技を堪能していると、Nが上に上がってきた


キスして・・・
 

 


Nが私の上に乗りキスをせがんできた

このキスはゆっくり相手を知ろうとする濃厚なキス
私はNの髪を掴んでゆっくり強く唇を押し当てる

だんだんとキスが激しくなり、獣のようにお互いの口や舌を貪った


Nはキスをしながらも私の肉棒を触り続け刺激を与えてくれる

フェラをしている時はずっと唾液は飲んでいたNだが、肉棒が濡れているのは未だにNから愛液が出続けているからだ
私もNも下半身はNの愛液でねっとりしている

触られすぎて、どう触っているのかも感覚がなくなってきた頃、明らかに肉棒に受ける感覚が変わった・・・


Nが秘部に肉棒を入れたのだ

 

続く

 

記事は店舗名、嬢の名前以外は出来るだけリアルを振り返りながら記載し、決して誇張はしておりません

是非、リアルな風俗、デリヘル日記を楽しんでいただきたいと思います

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続き、次回もまたお楽しみに!

普段、私はプレイであっても女性を叩いたりすることはないが、恐らくこの時が初めてであろう、Nの臀部を叩いた
力加減は挨拶の時に肩をぽんっと叩く程度


あんっ!ごめんなさい・・・

Nが即座に反応した


叩かれるのは嫌いじゃない?


今のくらいなら・・・ドキッてしました・・・


じゃぁもっとお尻突き出して・・・

次は反対側の臀部を叩くとまたしてもNの反応は早かった
 

 


はぁっ・・・はい・・・
 

 


更に臀部が突き出され、完熟した桃のように臀部の皮が張る

私は指を抜き、Nの足の間に入る
ヒクつくアナルと秘部が丸見えの位置で、Nの臀部を両手の全指を使いフェザータッチで撫で回すとNのヒップダンスが最高潮を迎える


はあぁぁぁぁ・・・だめ・・・力が抜ける・・・
 

 


くすぐったいと感じずに快感を感じてくれているようだった


腰に人差し指を立て、ゆっくりと臀部の割れ目に沿って秘部まで指を下ろすと、Nの臀部が小刻みに震える


あ・・・あぁ・・・はあああぁぁぁぁ・・・


アナルに指が当たると、臀部がきゅっと閉じ、指先を締め付ける
そのまま秘部に指が入ったところで秘部から愛液がヨダレのように大きな滴を作ってシーツに滴り落ちた

よく見るとNの背中は汗が滲み出ていた
ずっと力が入っているのであろう・・・

そのまま指をゆっくりおくまで入れると、Nの上半身が起き上がり、Nは狼の遠吠えのように斜め上を向いて喘いだ

入れたままの指、これを曲げて下側にあるGスポットを刺激したら、Nはどうなってしまうんだろう・・・

指を曲げてGスポットを刺激すると、Nは足をばたつかせ、自然と腰が上下に振られた

臀部を叩き、Nに

N、動くな、動いたらやめるよ・・・

と言うと、Nは
 


ごめんなさい・・・勝手にうご・・・あぁ・・・だめ・・・


指の動きは止めないので喘いで、腰は自然に動いて・・・とNは忙しくなる


ふと気がついたのはいつの間にか、私の肘からポタポタと垂れていた
Nが潮を吹いた・・・というか、吹き続けていた

激しい指使いではなかったので、AVで見るようなスプラッシュではないが、じわじわとあふれ出る潮はNの恥じらいを表しているようだった
恐らく、体の温度が近いため、気付かなかった
肘の下には既に直径15cmほどのシミが出来ていた


Nの秘部の広さから、横に指2本はまだ入りにくいと判断し、中指と人差し指を割れ目に沿ってゆっくりとほぐしながら入れていった



くぅぅぅ・・・



Nの秘部に力が入り、2本の指を入り口から締め付ける


痛くない?
 

 


はい・・・気持ちいい・・・です・・・んああぁぁぁ・・・


指2本が奥まで入ったところで、2本を同時に動かしたり、交互に動かすと更にNの興奮は高まり体全体で反応する


だめ・・・それダメ・・・クラクラする・・・


中でほぐすことで、Nの秘部のストレッチが終わり、指が横2本になっても痛くない様子


N、潮って吹いたことある?


ないです・・・あ、わかりません・・・あるかもしれませんが吹いてるって実感はないです・・・


じゃぁ、ちょっと初体験してみようか


え?怖い・・・


大丈夫、気持ちいいかわからないけど、潮を吹きやすい体質みたいだからやってみよう


は・・・はい・・・どうすればいいですか?


ベッドから下りてここに立って、少し足を広げて


Nは言われたとおりの体制になり、何をするんだろうという顔をしていた


私はゆっくりキスをして

絶対痛くしないから動かないでね
できれば気持ちよくなっても頑張って耐えててね


はい・・・

唇に手をあてて不安そうなNをよそに、私はNの胸にそっと唇を当てながら、秘部へと指を近づけ、再び1本ずつ指を入れていく

Nの足が恥ずかしげもなくがに股になる
その足には既に愛液が伝い落ち、かかとまで濡らしている

もうここまでで、ホテルに置いてあるグラス1杯分ほどの量の体液が出ているであろう


指を2本ゆっくり入れてみた
心配をよそに、Nの秘部は私の中指と薬指の2本をすんなり受け止め、包み込み、吸い付いた

Nの膝が震え始めた
Nは私の肩に顔を埋め、ずっと喘いでいる
耳元でそれが聞こえるため、まるで映画館の高品質の音響設備で聴いているようでそれだけで肉棒がそそり立つ

数回ピストン運動をゆっくりと繰り返し、そろそろかなというところで、Nの中に入っていた指を腹側に曲げ伸ばしを繰り返し、内壁を刺激してみた


あ・・・あぁ・・・立ってられない・・・
 

 


Nはつま先立ちになり、膝は震え、私の両肩に置いている手に力が入る

指だけを細かく、時には大きく動かし、Nがどの動きに対して反応がいいか確認する


N、こっちを見て、顔をよく見せて


いや・・・恥ずかしい・・・


私はNの顔から肩を離し、顔をこちらに向けた
その瞬間、私の肩からNの口に1本の線が見えた

そう、ずっとNは口を開けっ放しでヨダレを垂らしていたのだ

先ほどの肘に伝う潮と同じように、Nのヨダレも温度帯が似ていて気付かなかったが、私の横腹までヨダレが垂れていた

口からも溢れてるよ・・・


Nはハッとした表情をして急いで口を自分の腕で拭った

何も言わず恥ずかしそうにしながら私の肩も拭おうとしたが、私はその手を止めて


汚れたね・・・舐めてキレイにして


そう言った瞬間、Nの目がトロンとなって口が開いた

私はNの髪を後ろから優しく鷲掴みにして肩に顔を近づけた


口でキレイにして・・・


はい・・・

それだけしか会話はなかったが、Nは舌をだして私の肩を味わい始めた


ハァハァ・・・ピチャピチャ・・・ジュル・・・んはぁ・・・



色んなあえぎ声と舐める音、吸う音が耳の近くで鳴っている

私も興奮してきた
秘部に入れていた2本の指を今までよりも激し目に動かした


んああぁぁぁぁ・・・だめ・・・出るっ!



その瞬間、今まで感じなかった液体の漏れ伝わる感触が腕全体で感じることが出来た

それでも手の動きはやめず、寧ろ、激しく腕も使って愛撫した


あああぁぁぁぁぁぁ~~~!!

 

 

続く

 

記事は店舗名、嬢の名前以外は出来るだけリアルを振り返りながら記載し、決して誇張はしておりません

是非、リアルな風俗、デリヘル日記を楽しんでいただきたいと思います

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続き、次回もまたお楽しみに!

しかし、それどころではなくなってしまった

Nが動かなくなり、顔を確認すると、息が上がって細かい口呼吸で息が吸えていない
目は半分閉じているが、白目が見える状態になってしまった
所謂、過呼吸のような状態になっていた

このような場面には過去3回出くわしたことがあるのでさほど驚きはない
寧ろ、これだけ感度がいい嬢は久しぶりだったのでそっちの驚きの方が大きかった

過呼吸になった人が目の前にいる場合は、まず安心できる環境で楽な姿勢をとってもらい、落ち着いた声でゆっくり息を吐くよう促す
以前は紙袋などで吐いた二酸化炭素を吸い直す「ペーパーバッグ法」が行われることもあったが、酸素不足を悪化させる危険があるため、もう現在では一般的には推奨されていない

布団を首まで被せ、声をかけ、Nはゆっくりと呼吸をした
1分ほどで落ち着き、身体を起こして問題ないことを確認した



すみません・・・こうなったのは初めてでした・・・
すごく気持ちよかったんですが、恥ずかしい・・・多分お布団汚しましたよね・・・



そうだね・・・掛け布団下に敷こうか


はい・・・シャワー行ってきていいですか?


いいよ、行っておいで


Nがシャワーを浴びている間に、掛け布団をお漏らし部分の上に敷いて待った



Nが戻ってきて恥ずかしそうに口を開いた
 

 


ごめんなさい・・・あと、すごい濡れてて自分でもビックリしました・・・


いいよ、気持ちよくなってくれてよかった、ちょっと休む?


いえ、時間ももったいないし、全部出たので次は大丈夫だと思います


全部出たんだ・・・



Nに腕枕をする所まではNも慣れたのかすんなり受け入れてくれた


Nと目が合った

ん~~~っ

Nが口を尖らせてキスをせがむ仕草を見せる
 

 

 

 

 

 


応えるようにキスをした瞬間、Nが私を強く抱きしめて言った


汚いですね・・・ごめんなさい・・・


そんなことないよ、感じてくれたんだよね


はい・・・気持ちよかったです・・・もっとしてほしい・・・


そう言いながらも、先ほどよりもNの体全体がリラックスできているように感じた

腕枕をしてる左手は首元を、右手でフェザータッチをしながら秘部に持って行くとNの体全体が脈打つ


膝を立てて足を広げて・・・

耳元で囁くと、Nは小さく頷き、ゆっくりと両膝をたてて足を開いた

秘部に中指の腹を当てると、ピチャッという愛液の音と共に秘部の奥へ吸い込まれていった
中指の腹全体を使って、秘部、クリトリスをゆっくりと擦りあげるとNが泣く
 

 


ああぁぁぁぁ・・・スゴい・・・うぅぅ・・・
 

 


今度は足を閉じまいと必死になり、Nの顔は紅潮し、両手は私の体のあちこちを強く掴んでいる


中指全体を濡らすのに唾液もローションも必要なかった
Nの愛液が止めどなく溢れ、中指どころか、人差し指、薬指も濡らす・・・

秘部の入り口を指先で愛撫し、少しずつ広げるとNが誘い出す
 



うぁ・・・早く・・・入れてほしい・・・
 



Nの秘部の中心に中指の先をゆっくりと差し込んだ

ぬぷぬぷ・・・

指先にヒダが絡みついて、指全体を小陰唇が包み込む

閉めきれていない蛇口のようにわかるくらい愛液があふれ出る

入り口はまだ狭く、2本入れるには時間がかかりそうだ


ゆっくりと指を曲げ、Gスポットを軽く刺激する


あ・・・そこ・・・あ・・・だめ・・・


Nの足が少し閉じたが、もう指は入っているので閉じきれない


Gスポットの刺激を少しずつスピードを上げていくと、同時にNの声もそれに同調するように大きくなる
 

 


あぁっ!気持ちいい!どうしよう・・・


使い込んでいない秘部・・・

もう少し辱めたいと思い、一つ提案をしてみることに


N、四つん這いになってくれない?バックの体勢に・・・


え?したことない・・・恥ずかしい・・・


私はNの体を半ば無理矢理反転させて所謂うつぶせの状態にした


お尻を上げて膝を立てて


Nはゆっくりと言われたとおりに体制を作るが、足が閉じたままだ


足を広げないと・・・


え・・・これでしたことない・・・どれくらい・・・


私はスッとNの背後に回り、内ももを持って広げた


きゃあ!え・・・恥ずかしい・・・


臀部の肉付きも薄いため、秘部もアナルも丸見えになった


Nは枕に顔を埋めて上半身を奮わせていた
枕からは枕にかき消されたNのうめき声だけが聞こえるがもう気にしない

アナルは色づきが薄く綺麗な色形をしている
秘部はやはり中高生のような未使用感が大きく漂い、秘部全体が愛液で濡れている


私は秘部に中指の先を当て、愛液で濡らしながらゆっくりとその奥へ指を進めて行く

腹部から上半身が大きく動き、臀部を横に振るN


普段、私はプレイであっても女性を叩いたりすることはないが、恐らくこの時が初めてであろう、Nの臀部を叩いた
 

続く

 

記事は店舗名、嬢の名前以外は出来るだけリアルを振り返りながら記載し、決して誇張はしておりません

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あぁ~~もっと・・・触って・・・


Nの秘部はとんでもないことになっていた

濡れている部分を探っていくとしっかりシーツまで濡れていたのだ

私は手を止めず、その愛液を指にとって、秘部へ戻す
愛液のお陰で滑らかに秘部を滑っていく

人差し指と薬指で秘部を開きながら中指で秘部の一番下からクリトリスへ向かってなぜていくと、Nの足が伸び、腰が浮き上がる

くぅ・・・早く・・・早く・・・


秘部のくぼみに指を入れた瞬間、音がした

くちゅ・・・


はあぁぁぁぁ・・・気持ちいい・・・

やっと触ってもらえたと言わんばかりの吐息と声がNから漏れ出た

まだ指は入れない、もっとほぐしてからだ


私はNの後頭部に左腕を入れ、腕枕をしながらキスをした

Nのキスが積極的になる
Nの舌が私の口の中で何かを探すように長く伸び動き回る
 

 


んはぁ・・・もっと・・・もっと触って・・・
 

 


しゃべりながらもどんどんと舌が入ってくるので口元でびちゃびちゃと音を立てる
私が上になっているが、なぜかNの唾液がどんどん私の中に入ってくる
 

 


私の・・・飲んで・・・
 


Nの表情を見たら、急に艶が出ていた

自分の足でNの両足が閉じないように極め、左手は膝枕からの左乳首、右手は秘部、口でNの口や右乳首を攻めた


あぁ~~~それだめ・・・なんか・・・どうしよう・・・


乳首も秘部も感度が高く、この感じ方は自分がAV男優にでもなった気分だ


ここでやっとクリトリスを攻めに入る

下腹の方からクリトリスを包んでいる皮を少しめくり上げ、十分に愛液で濡れた指先の腹をクリトリスに当て、転がしてみた

すると一瞬で足に力が入り、股を閉じた


だめ!うぅ・・・それスゴいです・・・


だめだよ、足広げて、次閉じたら本当にないからね


いや、ごめんなさい・・・わかりました・・・頑張ります・・・


Nはゆっくりと足の力を抜き、開いた

指が入る隙間が出来た瞬間、私は極めていた足を開き、Nの腕も動かないようにして身体全体を固定

小柄なNが男の私に力で敵うはずがない
濃密で激しいキスをNにしながらクリトリスをゆっくり刺激した

Nの身体が激しくくねり動き、口からは声にならない声がでる
 

 


ん~~~っ!んあぁぁぁぁ!!!
 

 


今までにない大きさの声でNが金切り声で叫ぶ
 


やぁぁぁぁ・・・はぁぁぁぁっ!!
 



クリトリスへの執拗な攻めにNの身体はずっと力が入りっぱなしで、どうにか足を閉じようとするが私がそうはさせない

両足をしっかり開かせて、クリトリスへの愛撫を続けていると


あ・・・あぁ・・・いや・・・出そう・・・
 

 


小さい声でNがそう言った瞬間、足元から水が滴る音がした


いや・・・止まらない・・・手を止めて!お願い・・・止めて・・・


足に感じたのはこれまで感じなかった肌よりも少し温かい
そう、Nは漏らしてしまったのだ

これまでも同じようにクリトリスや秘部を攻めていて、漏らした嬢が何人かいる
明らかに潮とは違う、普通にお漏らしだ
恐らく攻めすぎて陰部周りの筋肉が弛緩してしまうのだろう


しかし、それどころではなくなってしまった

Nが動かなくなり、顔を確認すると、息が上がって細かい口呼吸で息が吸えていない
目は半分閉じているが、白目が見える状態になってしまった
所謂、過呼吸のような状態になっていた

 

 

 

 

続く

 

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うっ・・・うぁ・・・


Nのあえぎ声が小さく吐き出される
いつの間にかNの両手は私の肩や背中を掴んだりと激しく動き出した


やだ・・・ぎもぢいぃ・・・やば・・・


こんなに感じてくれると攻めがいがある

舌先、舌腹、唇、歯、吐息と口の機能全てを使ってNの両乳首を攻める
勿論指先も忘れない
唾液で濡らした乳首をなぞり、摘まみ、引っ張りと様々な攻め方をすることで動きたいけど攻められたいNの身体と心の矛盾、葛藤を表現させていることに快感を覚える


ヘソから上を重点的に攻めているとNの息が上がってきた
心の準備は出来たらしい

Nの腰からゆっくりと身体の側線を指先で往復させ、少しずつ下に手を下ろしていく
側線を往復したら次は横っ腹から大腿部前面、次はヘソから下腹への愛撫

絶対にベタベタ触らない、あくまでも指先と掌でフワフワサワサワ・・・


おかしくなりそう・・・ちょ・・・あぁ・・・


Nの声も止まらずだんだんと大きくなっていく
こちらが動きを止めると走った後のような息切れをする

これだけ反応がいいとパウダーマッサージしたらいい反応するんだろうな


下の毛をそっと触りながら反応を確かめる

先ほどとはうって変わって、恥ずかしさを噛みしめているような静かな反応
再びNの手を握り、反応の強さを確かめる

手が脈打つような動きをみせる



足開いて・・・


いつの間にか固く閉じてしまった足を開くよう言うと、太ももに力を入れっぱなしのまま、それに欲求が抗うようにゆっくりと手がギリギリ入るくらいの隙間が空いた


次、足閉じたら俺のターン終わりだからね、閉じないでね


え?そんな・・・はい・・・頑張ります・・・


ゆっくりと手を内股に這わしていくと、Nの手が私の手を止める


やめる?どうする?この手は?



やめないでください・・・手は・・・おかしくなりそうだから・・・



先ほどよりも少しだけ広く足が開いており、ゆっくりと小刻みに震える手が私から離れた


秘部の周りを人差し指と中指でゆっくりとなぞりながら往復
Nの顔は紅潮し、ぎゅっと閉じる目に力が入り、早く触ってと言わんばかりの表情をしている

それに答えるように中指の先を秘部に当てた

その瞬間、Nが声を出す


あぁ~~もっと・・・触って・・・


Nの秘部はとんでもないことになっていた

 

続く

 

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