
↑の画像は、去年の秋「季節の進まない喫茶店」として紹介した喫茶店の画像である・・・。
画像を撮ったのは4月23日火曜日である・・・。「季節は春そして夏・・・」は、確かに最近の街の風景にはぴしゃりの表現である・・・でも(-_-;)

↑は4月13日に撮った画像であるが、この看板は4月20日土曜日まで出ていた・・・。って~ことはそれ以降の2日間で変更された、って~ことである・・・(-_-;)
去年の11月18日に僕が書いたブログ記事「季節の動かない喫茶店」の画像と全く同じものである・・・(-_-;)
要は5ケ月間、この看板が店の前に出ていた、って~ことなのである。「季節が進まない」こと甚だしい・・・^_^;
その去年の記事の最後の文章は・・・。
でもね、春が来たら、やはりまた「少しあったかくなりました。ちょっとのんびりひと休み。」と街行く人たちに声をかけて欲しいな~・・・と思うのであるd(^O^)b
であった・・・。
でも、この喫茶店は、「冬ざれてはいても、どこか哀愁の漂う風景」も、あの徐々に春めいてきて、わくわくする「初春の愉しみ」も全く経験することもなく、晩秋から初夏に季節を飛び越えてきたわけである・・・。
つまり、この喫茶店には季節は二回しかない、のである。それも季節が移り替わる「晩秋」と「初夏」・・・。
推測するに、この喫茶店のオーナーは「季節が大きく移り変わろうとする時」だけ季節を感じる人なのかも知れね~な~・・・。
それに、今回は店主もいろいろ考えて「季節はじわじわ春、そして夏・・・」としたのは、これなら少なくとも3か月は違和感なく使えるコピーではある・・・。
このペースで行くと、次のメニュー看板の挨拶は又「季節はいつしか秋、そして冬へ・・・・」って~感じかな~~・・・^_^;
でも、僕はこの喫茶店の一般世間の季節感とずれた感覚は、割と気に入っていて、一度入店してみて~と思っているのだ・・・。
以前にも書いたけど、ドアを開けたら・・・そこには「不思議の国のアリス」に出てくるような、不思議な世界につながるドアかも・・・って~ちょっとしたワクワク感があるのだ・・・d(^O^)b
ところで、昨日書いた膝痛であるが、ちょっと本格的な故障になりそ~な感じになってきた・・・(-_-;)
火曜日に発症して、今日で三日目なのだが、いつもの尿酸による膝痛とは様子が違っている・・・。
尿酸痛ならロキソニン一錠ですっきり痛みが消えるのだが、今回はロキソニンがあまり効かね~し、痛み方も違うのだ・・・。
しばらく様子をみて、もし変化がないよ~なら、今回は新しい整形外科医院を受診しよ~と思っている・・・。
今朝の朝ランでは、走り始めは「びっこ」になるほどの痛みで、しばらく走ると少し痛みに慣れてきて、結局3キロほど走った・・・。
しばらくは、「梅小路リハビリセンター」通いだな~・・・(-_-;)
火曜日までは、平均ペースキロ7分ぐらいで、8キロ以上走っていたが、今朝は平均ペースキロ8分50秒で3キロだった・・・(-_-;)
ほんと、心の奥底の何かが「今は、走ってはいけね~!」と体に指示を出している、って~感じだ・・・。
これまでの故障生活では膝の故障はなかったので、膝のことは少し心配してたのだが、いよいよ膝まで故障してしまったのか・・・(-_-;)
本当はしばらく休足するのが一番なのだが、キロ9分で3キロでもいいから走りたいのである・・・。
ランナーではない一般ぴーぽーからすれば「そこまでして走りて~か?」と思うかも知れね~が、返答はシンプルなのである・・・。
「そこまでしても、わしは走りて~!」のである・・・d(^O^)b

