まあ
あんな狭い駅に
なぜ
マツモト○ヨシ
しかも
そこそこ広くて
満喫してしまったではないか!!
こんばんは
ミヤモトです。
そんな地元に帰ってみた
(1時間程度)
ミヤモトですが
今年は文房具と
読書📖
に
時間も使いたくて
それならばと
もうほぼ地元近隣にしかない
京王アートマン
に
れっつらごーしてきた。
LOFTでもよかったんですが
どうもね…
物足りない。
なんでしょうか?
こういう…
引き出しに
入っている
文具を
取り出す感覚みたいな
替芯を引き出しから取る感じの店が
ミヤモトは
大好きでして…
一番近くで
新しい物を手軽に触って見れる場所
というところが
アートマン。
昔
他社さんのブログにも書いていたんですが
大のアートマン子
なんです。。
生まれてアートマンで育ち
LOF○がショボいと感じたので
最寄駅にアートマンがある大学を選び
25年お世話になって
自立した頃には
仕方なくショボい方で我慢していたが
もう
我慢できない。
と、言わんばかりに
この歳で久しぶりに顔を出すと
もう
沼。
住みたい。
ずっと居れる。笑
銀座の伊東屋さんより
居てるんでないですか?
ってくらい
コーナーというコーナーを物色し
店員の如く
どこに何があるのか。
どんなものが取り揃えてあるのか
探し
居続けました。笑
ご覧の通り
もう
グリップもヤニと汗で黄ばんでしまい
とうとう
グリップが折れてしまうという事態に
我が家の教祖様から一言
「…買えば?」
と、仰せつかったので
探しにきました。
あるわあるわ
なんなら
まだたくさん出していた
ドクターグリップ。
でしたが
こちらもわたくし
約15.6年ぶりに再会を遂げた
アルファゲル
スイッチ。
ゲルの柔らかさが
集中力を高めてくれるし
長く保たせてくれる。
という売り文句。
ペンタコが出来そうなくらい
書き続けなくてすむ。
それに
なんとこちらは
普通の芯のように寝かせて書くこと
と
書いて尖らせるという
2種類がついてる機能。
これは
素晴らしい。
と言うことで
どちらの色にしようか
悩んできたが
アレですね。
文具を選ぶ時って
どちらを
購入しようかなぁ
の時間
というのが
一番楽しい。。
そして
文房具屋のいいところは
そのアイテムに縁があるもの
は
その近辺にある。
例えば
ノートやルーズリーフを買いに行くと
…下敷きとか欲しいなあ。。
と、思うと
隣の列に
ルーズリーフ用の下敷きというのが
あったりするものなんです。
こうして
買い過ぎる
泥沼に溺れる
しかし!
実はミヤモト
「あーそういえば
公式ホームページで今
紀伊國屋書店
100周年で
オリジナルグッズあるんだよな…
なんて
思ってたら
あんじゃん。地元w
何もなかった
地元が
めちゃくちゃ栄えてんじゃん。
くそぅ。
て、ことで
本を買うと
ついてかけてくれていた
紙の紀伊國屋のロゴカバーが
なんと
ポリ素材で販売されているので
こちらも購入。
(ほんとはブックポーチを買いにきたが売り切れ)
結局
その日
えらく
自分を甘やかしてしまい
反省。
だが
後悔はない。
いつかは
大切にするやもしれない
自分のスキルアップの為に
大切に使っていこうと思いました。
最近
文房具、見てないなあって方
見てきてください
沼にハマりますよ。
アディオス!














