人気馬判断:⑭オールナット

切る理由なしで後はうま味の判断

前走チャレンジC(GⅢ)で初重賞制覇。

今回はそこから休み明けの一戦になるものの3-0-0-0と抜群の成績を残していて休養明けが得意な馬。

気になるところとしては今回斤量2キロ増の58キロとなるぐらい。

まだまだ4歳で馬の成長力が見込める事もあって正直毛嫌いする理由なしというのが判断。

後はオッズがどの程度ついてくれるのかに注目。

グランヴィノスとのオッズの差次第で本命が今回は変わりそうです。

 

本命指名:⑬グランヴィノス

オールナットとは完全にオッズの差

基本的にオールナットと互角の力があると思っているのがこの馬で本命は正直人気の無い方をって今回は思っています。

休養が長かったため5歳ながらまだ8戦。

前走チャレンジCではオールナットに敗れたものの、個人的には互角の競馬だったと考えており、今回は斤量がオールナットが+2キロに対して、この馬は+1キロと恵まれており希望としては、この馬が2番人気になって本命というのが理想。

ただ人気が逆転するようならオールナット本命に切り替わります。

 

伏兵指名:⑧ナムラエイハブ

重賞では一枚落ちるものの

夏の小倉記念(GⅢ)、新潟記念(GⅢ)に出走しどちらも8着と重賞の壁に阻まれたものの、前走は勝ち馬からタイム差無しの2着と好走。

今回8枠2頭には分が悪いような気はするものの、他馬ならば割って入るチャンスはありそうなので、開幕週の馬場で先行して自分の競馬が出来れば面白そう。

 

オッズ次第でうま味あり

②マテンロウレオ
④センツブラッド
⑧ナムラエイハブ
⑨ウエストナウ
⑫ニホンピロキーフ
⑬グランヴィノス
うま味低めで相手まで
⑩デビットバローズ
⑭オールナット
消去法から消し評価
①オニャンコポン
③ブラックシールド
⑤サンストックトン
⑥ショウナンマグマ
⑦ラーグルフ
⑪ドゥラエレーデ

 

25.鳴尾記念(GⅢ)簡単メモ過去10年

①枠順

・1枠(1-0-1-9/11)複勝率18.1%

・2枠(1-1-1-9/12)複勝率25.0%

・3枠(2-2-2-8/14)複勝率42.8%

・4枠(0-1-2-11/14)複勝率21.4%

・5枠(0-0-2-13/15)複勝率13.3%

・6枠(1-2-1-13/17)複勝率23.5%

・7枠(3-2-0-14/19)複勝率26.3%

・8枠(2-2-1-15/20)複勝率25.0%

3枠が頭一つ抜けて好走、4、5枠は勝ち馬無し。

 

②人気

・1番人気(2-3-0-5/10)複勝率50.0%

・2番人気(2-2-1-5/10)複勝率50.0%

・3番人気(2-1-1-6/10)複勝率40.0%

・4番人気(1-1-3-5/10)複勝率50.0%

・5番人気(1-1-2-6/10)複勝率40.0%

・6番人気(0-0-1-9/10)複勝率10.0%

・7番人気(0-0-1-9/10)複勝率10.0%

・8番人気(1-1-0-8/10)複勝率20.0%

・9番人気(0-1-0-9/10)複勝率10.0%

・10番人気(1-0-0-8/9)複勝率11.1%

・11番人気(0-0-0-7/7)複勝率0%

・12番人気(0-0-0-5/5)複勝率0%

・13番人気(0-0-1-4/5)複勝率20%

・14番人気以降(馬券内無し)

上位人気信頼も6月開催のものだったので今後変わるかも。

 

③前走レース

開催時期変更のため参考外。
 

④世代

・3歳(0-0-0-1/1)複勝率0%

・4歳(1-4-4-8/17)複勝率52.9%

・5歳(4-3-1-19/27)複勝率29.6%

・6歳(3-1-4-32/40)複勝率25.0%

・7歳(1-1-1-20/23)複勝率13.0%

・8歳(1-1-0-9/11)複勝率18.1%

・9歳以降(馬券内無し)

基本的に4歳馬が圧倒も時期変更により今後の変化に注目、3歳馬はセンツブラッドのみ登録。

 

⑤東西

・関東馬(0-0-2-12/14)複勝率14.3%

・関西馬(10-10-8-80/108)複勝率25.9%

関西馬優勢。

 

⑥リピーター

特に無し。

人気馬判断:⑦クロミナンス

重賞未勝利も実績は上位だが…

混戦メンバーなので、この馬が1番人気になるかは微妙なのですが、抜けた人気馬というのはいないような気はするので今回はこの馬を取り上げてみようと思います。

この馬重賞未勝利ながらも重賞でGⅡ戦を2着3着がそれぞれ2回ずつと実績は上位。

前走のオールカマー(GⅡ)では10着に敗れるものの10か月ぶりの休み明けで+10キロといかにも休み明け仕様。

一度使われて鞍上ルメールという時点でかなり勝負気配なような気がします。

ただ今回に関しては思い切って完全に消し評価。

気になる点としてはこの馬自身の先行力が落ちているような気がしているため、開幕週の中山で状態が上澄みがあったとしても好位置につけて末脚を繰り出す競馬が出来なくなっているとなると良くて掲示板止まりという可能性が高いと判断したからです。

8歳なので成長してくるというのも酷な話なので、鞍上込みで人気を吸ってくれたら嬉しいところ。

 

本命指名:⑭チャックネイト

長距離適正よりも中山適正に注目

長距離実績については天皇賞.春(GⅠ)14着なので判断が難しいところですが、それでも中距離よりかはという感じがします。

それよりも注目したいのが中山実績1-2-2-1と相性が良い点。

更に休み明け成績についても4-0-2-2と悪くないため距離が長すぎたという事がなければかなり安定していると判断。

過去のデータから宝塚記念(GⅠ)からのローテはプラス材料にはならないものの今回のメンバーが信頼性が決して高い馬たちではないため、この馬が一番軸としては信頼出来るのではないでしょうか。

ただ、直近の実績がこの中では抜けているため当日人気が頭一つ抜けているとかになってくるとうま味はかなり低くなるため他の馬から狙ってみてもいいという気持ちもあったりします。

 

伏兵指名:①ヴェルテンベルク

強調材料は無いものの…

正直ここがいいって理由は特に無いのですが、消す理由が特になかった中で一番人気が無さそうという安直な理由。

今回出走馬の多くが自分の消去法で消し評価になっているためこうなってしまいました。

ワンチャン長距離適正がバリバリあったってオチで好走してくれたらという期待感。

 

オッズ次第でうま味あり

①ヴェルテンベルク
④マイネルカンパーナ
⑭チャックネイト
うま味低めで相手まで
③ホーエリート
消去法から消し評価

②メイショウブレゲ

⑤ピュアキアン

⑥ミクソロジー

⑦クロミナンス

⑧ブレイヴロッカー

⑨シルブロン

⑩ラスカンブレス

⑪ヴェルミセル

⑫ワープスピード

⑬ワイズゴールド

 

25.ステイヤーズS(GⅡ)簡単メモ過去10年

①枠順

・1枠(1-0-2-8/11)複勝率27.2%

・2枠(0-1-1-11/13)複勝率15.3%

・3枠(2-0-2-12/16)複勝率25.0%

・4枠(1-2-1-15/19)複勝率21.0%

・5枠(1-1-0-17/19)複勝率10.5%

・6枠(1-1-2-15/19)複勝率21.0%

・7枠(2-4-1-13/20)複勝率35.0%

・8枠(2-1-1-16/20)複勝率20.0%

7枠の好成績が目立つ。

 

②人気

・1番人気(4-1-1-4/10)複勝率60.0%

・2番人気(1-3-1-5/10)複勝率50.0%

・3番人気(1-1-2-6/10)複勝率40.0%

・4番人気(0-1-3-6/10)複勝率40.0%

・5番人気(0-1-1-8/10)複勝率20.0%

・6番人気(2-0-1-7/10)複勝率30.0%

・7番人気(1-1-0-8/10)複勝率20.0%

・8番人気(1-1-0-8/10)複勝率20.0%

・9番人気(0-0-0-10/10)複勝率0%

・10番人気(0-0-0-10/10)複勝率0%

・11番人気(0-0-1-8/9)複勝率11.1%

・12番人気(0-1-0-8/9)複勝率11.1%

・13番人気以降(馬券内無し)

1番人気が安定、基本的に上位人気での決着が多い。

 

③前走レース

・アルゼンチン共和国杯(3-2-3-28/36)複勝率22.2%

・京都大賞典(2-3-2-9/16)複勝率43.8%

・丹頂S(2-0-0-10/12)複勝率16.7%

・古都S(1-2-0-7/10)複勝率30.0%

・比叡S(1-0-1-2/4)複勝率50.0%

・福島記念(0-0-1-5/6)複勝率16.7%

・オールカマー(0-0-0-5/5)複勝率0%

GⅠからではなく長めのGⅡからの参戦組が好走。
※5頭以上出走レース対象

 

④世代

・3歳(0-0-0-3/3)複勝率0%

・4歳(2-3-2-12/19)複勝率36.8%

・5歳(3-2-3-41/49)複勝率16.3%

・6歳(4-2-3-19/28)複勝率32.1%

・7歳(1-1-1-20/23)複勝率13.0%

・8歳(0-2-1-7/10)複勝率30.0%

・9歳以上(馬券内無し)

基本的に4~6歳馬が中心。

 

⑤東西

・関東馬(5-3-4-56/68)複勝率17.6%

・関西馬(5-7-6-51/69)複勝率26.1%

勝ち星は互角も関西馬の方が優勢。

 

⑥リピーター

・アルバート(15年1着、16年1着、17年1着、19年2着)

・モンドインテロ(16年3着、18年2着、19年1着)

・シルヴァーソニック(21年3着、22年1着)

・ディバインフォース(21年1着、22年3着)

今年の対象馬はシルブロン。

セ ハッスルシチー(Hustle City)

馬名の由来:張り切る事+冠名

 

2002年3月24日生まれ

調教師:平井雄二(美浦)

クラブ:友駿

募集額:2800万円(1口:5.6万円/500口募集)

生産者:Thomas/Lakin

 

父:プリサイスエンド

母:Amazing Madeline

母父:Gulch

 

主な兄弟

・特になし

 

通算成績:25戦1勝(1-3-2-19)

獲得賞金:1845万円(1着から5着までの賞金)

 

主な戦績

1着

 3歳未勝利

2着

 4歳上500万下 3回

 

主なお話

①出資まで

私の記念すべき一口馬主初出資となったのがこの馬。

あまりあれこれ調べずに飛び込んだ一口馬主という世界でしたが、当時は〇外の活躍が続いていた時代で正直〇外というだけで魅力を感じていました。

しかも父プリサイスエンドは今でこそ日本に輸入されて有名ですが当時は外国の種牡馬。

芝ダート問わず活躍していたエンドスウィープの産駒なのでかなり魅力を感じていました。

また、見た目もかなり目立つ栗毛のグッドルッキングホースで産駒実績などは一切無かったものの、初心者の私にとっては出資するだけの魅力は十分でした。

この馬に出資をした事によりオペラシチーの1口権利も頂けました。

 

②デビューから初勝利

デビューは遅れて新馬が終わった3歳4月。

中山の3歳未勝利(D1200m)で鞍上:北村宏司でデビューを果たす。

結果は後方から目立つ末脚を繰り出し3着。

続く2戦目も同様に末脚勝負で3着。

そして3戦目となった東京のD1600mで大外からごぼう抜きして嬉しい初勝利を果たす。

 

③現実を突きつけられた昇級の壁

ここまでデビューから3着⇒3着⇒1着と安定した成績だったにも関わらず単勝オッズは62.2倍の10番人気:9着と敗退。

その後5戦、4、5着が1度ずつあるものの完全に昇級の壁に直面する。

 

④覚醒したハッスルシチー

苦しい競馬が続く中、古馬となっての初戦は小倉のD1700m戦。

鞍上には逃げの名手:中舘英二で、末脚自慢のこの馬とどんな競馬になるか注目が集まった。

そこでこれまでの苦戦が嘘のように後方から物凄い勢いで他馬を交わして2着と好走。

小倉が合っていたのか次走も小倉の同条件、再び中舘騎手とのコンビでこれまた2着と惜敗。

完全に覚醒期に入り、場所を変え中京でも2着と3戦続けて2着と2勝目に手が届く瞬間は間近だと誰もが疑う余地は無かった。

 

⑤一体何が!?

当然ながら次走は1番人気に支持されての出走。

しかしここで全く末脚を発揮出来ず10着に大敗。

更に次走でも3番人気を裏切り7着。

その後残念ながら好走する事は叶わず。

 

⑥新境地の障害戦で衝撃の走り

一体3走連続2着はなんだったのか。

5歳12月、もうこのクラスでの勝ち負けが難しいため心機一転し障害戦へ矛先を向けた陣営。

初となった障害3歳未勝利戦で今でも記憶に残る衝撃の走りを披露する。

障害をジャンプする時に全スピードを殺して飛越するという助走を捨てたのである。

当然こうなってくると障害を一つ、また一つと繰り返す度に他馬との差は開く一方でゴールした時には勝ち馬から25.1秒差もの差がついてしまっていた。

 

⑦引退へ…

障害センスは無さそうという事で再び500万下へ出走するも良いところ無しの14着と大敗し、これ以上の活躍を求めるのは酷という事で引退が決定。

 

⑧思い出

一口初出資初勝利を届けてくれた忘れる事が出来ない馬で、勝つ事の喜びとクラスの壁というものの高さというものを同時に教えてくれました。

最初馬名がハッスルシチーというのが決まって正直な気持ちは「ダサっ」でしたが、その愛らしいルックスと負けても走り続ける姿に最後はこの馬名も大好きになっていたものです。

本当に今でも4歳で500万下3戦連続2着は一体何があったのか全然わからないのですが、クラスの壁を感じていた中での好走は勝てなくてもこんなに嬉しいものなんだなって感じました。

障害に関しては本当にセンス無かったと思えるぐらい私には衝撃の走りで、今でも時折過去のVTRを見て頑張ってるんだって癒されていたりします。

収支という点ではプラスにはなれませんでしたが、この馬に出資して良かったと今でも思っています。

 

※内容は2025年12月5日現在のものです

【今週の出走予定愛馬】

12/2(火)

★大井05R「2歳新馬」D1400m

ルクラ:藤本現(ノルマンSF)

 ⇒ 単勝14.8倍 4人気:3着
「今回の地方チームファンドいいじゃない!」
4、5番手追走から直線も脚を伸ばすも上位2頭が強かった、しかしこれだけ走れれば順調なら勝ち上がるチャンスは大きそう。
 
12/3(水)

★大井06R「C2九十11」D1600m

フェアクラウド:吉原寛人(ノルマンSF)

 ⇒ 単勝14.4倍 6人気:2着
「流石吉原騎手!うまい!!」
中団から外々を回り直線伸びました、勝ち馬は圧倒的1番人気の馬だったし今後も相手関係次第で十分勝てそうです。
 
12/5(金)

★名古屋03R「博明さん70歳おめでとう(C)」D1500m

シャルメイビス:望月洵輝 (インゼルIFF)

期待:間違えず馬名を実況で
正直なところ力は劣るというような気がしているため勝ち負けは難しいかもしれません、まずは移籍後ずっとシャルメビウスと呼ばれているのを今度はちゃんと呼んでもらいたい。
 

★大井02R「坂井市越前がに賞(3歳二)」D1400m

ロイヤルテール:矢野貴之(ノルマンSF)

期待:掲示板圏内
初の大井での走りのためどういった走りをしてくれるかに注目、何とか掲示板ぐらいには頑張ってくれるような気がする。
 
12/6(土)

★中山5R「2歳新馬」芝2000m

スカイプレリュード:横山琉人(ノルマンディー)

期待:掲示板圏内
弱気、あまりにも陣営のトーンが低すぎるため今年の新馬で一番期待感が持てない新馬戦…、本気で大惨敗ボロ負けしないでくれと願う自分がいる…。
馬名もかなり好きなので頑張って欲しい気持ちは強いのですが…。

 

★中京11R「飛騨S(3勝)」芝1400m

フォルテム:斎藤新(ノルマンSF)

期待:複勝圏内
未勝利ながら中山では2戦し馬券内、小回りは得意そうなので今回も上位争いを期待。
 

★中京12R「3歳上1勝クラス」芝1600m

マルモア:永島まなみ(インゼルIFF)

期待:掲示板圏内
休み明けになるものの休養明けは0-0-0-3で昇級して苦戦が続いているため過度な期待は出来ず、ただ相手関係から掲示板の可能性はあるかも。
 

★京都12R「3歳上1勝クラス」芝1600m

ピエタンツァ:武豊(インゼルIFF)

期待:勝ち負け
昇級しても上位争いの走りをしているので当然期待ながらも、気になるポイントはマイル戦と距離短縮がプラスに出るかどうか。
 
12/7(日)

★中山02R「2歳未勝利」芝2000m

ワインダークシー:横山武史(広尾)

期待:勝ち負け
デビューから3着2回と決め手不足も力は見せてくれており、今回も強い馬もいますがこの馬も負けてないはず。
 

★中京03R「3歳上1勝クラス」D1800m

アークドール:武豊(インゼルIFF)

期待:勝ち負け
今週勝つチャンスが一番なのがこの馬、この条件では確実に能力上位で今回も当然チャンス有。
 

★中京08R「3歳上1勝クラス」芝1400m

ドゥラルーナ:河原田菜々(インゼルIFF)

期待:掲示板圏内
地方に移籍し2連勝して戻ってきたものの中央では歯が立たない走りをしており、どういった競馬をしてくれるかに注目。

ビーグラッド:池添健一(インゼルIFF)

期待:複勝圏内
鞍上とのコンビは相性が良く好走してくれており、再コンビで改めて期待。
 
今週も2歳でワインダークシーがかなり楽しみで、この馬が勝ってくれたら全クラブで2歳勝ち達成になります。
一方、同じ2歳でも本当に陣営のトーンが低すぎるスカイプレリュードがどこまでやれるかに注目。
IFF勢でも勝ち負けを期待出来る馬もいるので、うまくいけば今週も勝ち星を届けてくれるかもしれません。

 

25.鳴尾記念(GⅢ)簡単メモ過去10年

①枠順

・1枠(1-0-1-9/11)複勝率18.1%

・2枠(1-1-1-9/12)複勝率25.0%

・3枠(2-2-2-8/14)複勝率42.8%

・4枠(0-1-2-11/14)複勝率21.4%

・5枠(0-0-2-13/15)複勝率13.3%

・6枠(1-2-1-13/17)複勝率23.5%

・7枠(3-2-0-14/19)複勝率26.3%

・8枠(2-2-1-15/20)複勝率25.0%

3枠が頭一つ抜けて好走、4、5枠は勝ち馬無し。

 

②人気

・1番人気(2-3-0-5/10)複勝率50.0%

・2番人気(2-2-1-5/10)複勝率50.0%

・3番人気(2-1-1-6/10)複勝率40.0%

・4番人気(1-1-3-5/10)複勝率50.0%

・5番人気(1-1-2-6/10)複勝率40.0%

・6番人気(0-0-1-9/10)複勝率10.0%

・7番人気(0-0-1-9/10)複勝率10.0%

・8番人気(1-1-0-8/10)複勝率20.0%

・9番人気(0-1-0-9/10)複勝率10.0%

・10番人気(1-0-0-8/9)複勝率11.1%

・11番人気(0-0-0-7/7)複勝率0%

・12番人気(0-0-0-5/5)複勝率0%

・13番人気(0-0-1-4/5)複勝率20%

・14番人気以降(馬券内無し)

上位人気信頼も6月開催のものだったので今後変わるかも。

 

③前走レース

開催時期変更のため参考外。
 

④世代

・3歳(0-0-0-1/1)複勝率0%

・4歳(1-4-4-8/17)複勝率52.9%

・5歳(4-3-1-19/27)複勝率29.6%

・6歳(3-1-4-32/40)複勝率25.0%

・7歳(1-1-1-20/23)複勝率13.0%

・8歳(1-1-0-9/11)複勝率18.1%

・9歳以降(馬券内無し)

基本的に4歳馬が圧倒も時期変更により今後の変化に注目、3歳馬はセンツブラッドのみ登録。

 

⑤東西

・関東馬(0-0-2-12/14)複勝率14.3%

・関西馬(10-10-8-80/108)複勝率25.9%

関西馬優勢。

 

⑥リピーター

特に無し。