【今週の出走予定愛馬】
ギュルヴィ:武豊 57kg(インゼルIFF)
通算成績:11戦4勝(4-5-1-1)
注目度メーター:★★★★☆
【今週の出走予定愛馬】
ギュルヴィ:武豊 57kg(インゼルIFF)
通算成績:11戦4勝(4-5-1-1)
注目度メーター:★★★★☆
動画更新しました。
今回は現3歳世代出資馬の答え合わせです。
現状を見る限り完全に敗北宣言でした…。
一つもドヤれる要素が無い…。
こんな状態で一口馬主のチャンネルしてるの私ぐらいではないだろうか…。
是非とも反面教師にして頂きたいものです。
【今週の出走愛馬結果】
ラオラシオン:斎藤新 55kg(DMM)
結果:単勝19.5倍 9番人気:11着
通算成績:21戦3勝(3-1-2-15)
9/21(月・祝)のウェルカムチャンス特別版当たりました!(※奥さんが…)
ロイヤルファミリーのトートバッグです。
いやー可愛い!
一点ものなので実用使いするか、保存用に回すかで悩み中。
当たった皆さん、使いますか?保存しますか?
転売するという答えはいりません(汗)
2026年9月21日(月)
阪神11R「神戸新聞杯(GⅡ)」芝2400m
今回消し評価
④アルトラムス
⑤カムアップローゼス
⑪ショウナンハヤナミ
残った馬の好走期待値
A評価
①ロブチェン
B評価
⑦コンジェスタス
⑩カフジエメンタール
C評価
⑨グリーンエナジー
D評価
②エイシンインアウト
③ゴーラッキー
⑥エムズビギン
F評価
⑧シートゥサミット
まずロブチェンは流石に前哨戦とはいえこのメンバー相手には力が一枚上ではないかというのが正直な気持ち。
ただ気になる点も当然あって、それは先週のセントライト記念(GⅡ)に出走したダービー好走組の惨敗です。
惜しくも負けましたーならある程度納得なのですが「え?そんなに負ける?」が強かった。
個人的にはロブチェンはここまでテイエムオペラオーのように着差を付けて勝つわけではないが強いタイプとは思っているものの、確信にまでは至っておらず、圧倒的人気になるようなら他のうま味がありそうな馬から狙ってみてもいいかもと考えています。
そこで注目したいのが春の重賞で上位争いしているが単勝で差がついている2頭がコンジェスタスとカフジエメンタールです。
コンジェスタスは無傷の3連勝で京都新聞杯(GⅡ)を勝利しダービーでは9着に敗れるも勝ったロブチェンから0.4秒差。
夏を超えて成長してくれば十分ライバルとして考えても良いのではないでしょうか。
もう1頭のカフジエメンタールは京都新聞杯で9着に敗れてしまっているものの毎日杯(GⅢ)で3着と好走。
春はクラシックを諦めて条件戦から立て直して2連勝、阪神コースとの相性も良くライバルとまではいかないまでも3番手には十分入り込めるチャンスはあるような気がします。
人気も無さそうなのも魅力。
伏兵として面白いのは先程のカフジエメンタールなのですが、他ではきさらぎ賞(GⅢ)2着のエムズビギン、後は距離適性が抜群に良さそうなシートゥサミットに注目です。