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左向きがゆえに
うちで超VIP待遇のカレイ
あらためて見ると
他のカレイと模様が違う
周りがシマシマ
もっぺん調べると
なんとまさかの
ただのヌマガレイ
しかももともと左向き。
大事に育ててきたボブが
あのボブが
実はただの二郎だったと
二郎だったと
二郎??
もう頭ぱんくしそうです。
うちは海水魚専門なのに・・
「ヌマ 行くんですね^^」
・・・
ヌマ いきませんから^^
ちなみにヒラメは
ヒラメっぽい顔してるので見分けることができます
たまにヒラメのごちそうとして
捕ってくるコトヒキですが
ヤバくなると
砂に潜ります
砂地の浅瀬に多いコトヒキ
ならでわです。
テク紹介
①右もぐり
外が気になるとき
②左もぐり
何も見たくないとき
③下もぐり
少し気になる
④左もぐり
①+②+③
ムラサキウニですかね
海草にまぎれて入り込んだようです。
初めて水槽を作ったときウニを入れたんですが
あっというまに死んで
家中ファンキーな香りに。
ウニ恐怖症なんですが、
恐る恐る飼育中。
まあ生きてます。
ウニの口を見つけた。
小さいウシノシタは
エサを近づけると
逃げます。
エサの上にのっけても逃げます。
でも元気なので何か食べているようです。
時折、口をもぐもぐしてます
おそらくちっさい食べかすなどを
食べているようです。
ほんとは砂浜にいるちっさいエビみたいのをとってきてやると
喜ぶんですが
寒いですから。
大きすぎるのでサブタンクにいてもらってるウシノシタ
12cmほどあります
7cmくらいを超えたウシノシタは
よく食べるので餌付けしやすいです。
はじめはエビなど冷凍エサを口の下までもっていってやると
食べます
一度食べると
見つけただけで
食いついてきます
ヒラメが
浮いてるエサも
食べるようになりました。
水槽内にポンプがあると悲しいです
ヒーターもくやしいです
水槽いじっていると
なんとなく手がぴりぴりしているような
気がしないでもないかもしれないような
まさかなあと思っていたら
ギンガメアジ ロウニンアジの右目に白い膜が張ってました。
水換え最近してないし、酸性を中和するようなものも入ってないので
酸性になってる可能性大です
自慢じゃありませんがいままでphとか測ったことないので
どうしたものかと
とりあえず得意のお茶パックにいれてサンゴ砂を投入してみました。
待つこと24時間
治りました目の白濁。
すごいねサンゴ砂
ギスカジカに次いでかわいいです
流れがまったく無いところが好きなようで
いい場所見つけるとそこをねぐらにするようです。
なかなかエサ食べなかったんですが
同居人のオヤビッチャのつついているエサを
まねしてつつくようになりました。
餌付けするには
ぱくぱく食べちゃう魚より
おちょぼ口でつつく魚を一緒に入れるとよさそうです。
うちの水槽で一番でかい顔をしているメバルさんです
自分より大きい魚にも体当たりします
鼻で押すような感じで他の魚を押しのけます
かんだりはしません
相手が逃げること前提のようで
相手がぼーっとしてて逃げなかったりすると
自分がびっくりしているようです
心が折れたように引き返していきます
メバルアタックといいます
どの魚もメバルには一目置いてます
不思議な魚です