見た。
Bad Samaritan
監督 ディーン・デヴリン
出演 デヴィッド・テナント/ロバート・シーアン/ケリー・コンドン/カリート・オリヴェロ/ジャクリーン・バイヤーズ
2018年
アメリカ
110分
サイコパスが女性を監禁している豪邸に忍び込んでしまった青年の運命を描いたサスペンススリラー。高級レストランの駐車係として働く青年ショーンとデレクは、客の車のカーナビや家の鍵を使って空き巣を繰り返していた。ある日、高級車に乗った男性客ケイルの豪邸に忍び込んだショーンは、そこで猿ぐつわをされて鎖で縛られた女性ケイティを発見する。デレクからケイルが帰宅するとの連絡を受けたショーンはその場を離れるが……。主人公ショーン役に「移動都市 モータル・エンジン」のロバート・シーハン。テレビシリーズ「ドクター・フー」のデビッド・テナントが監禁犯役を演じる。監督は「ジオストーム」のディーン・デブリン。WOWOWでは「悪夢の逃避行」のタイトルで放映。新宿シネマカリテの特集企画「カリコレ2019/カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2019」(19年7月13日~8月9日)上映作品。(映画.comより)
なかなかに面白い!
最初、なんか「よくありがち」感があったけど。
進むにつれて、しっかり見てしまった。w
金持ちって、こういうサイコ的なこと、できるんだなあ、とヘンに納得したりして。
インターネットてか、SNSを使うとこは、現代風とはいえ、基本、レトロな雰囲気でもある。
やっぱり、警察って、すぐには動かないけどw、マジ、FBIが動いてよかったー、と安心もする。
動かなければ、永遠につづくもんなあ。おそろし。