ビューティフル・デイ (レンタル) | ミミのブログ

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見た。

 

You Were Never Really Here
監督 リン・ラムジー
出演 ホアキン・フェニックス/ジュディス・ロバーツ/エカテリーナ・サムソノフ/ジョン・ドーマン/アレックス・マネット
2017年
イギリス
90分

「ザ・マスター」「ウォーク・ザ・ライン 君につづく道」などの実力派俳優ホアキン・フェニックスと「少年は残酷な弓を射る」のリン・ラムジー監督がタッグを組み、第70回カンヌ国際映画祭で男優賞と脚本賞をダブル受賞したクライムスリラー。トラウマを抱え、暴力を恐れない元軍人のジョー。年老いた母と暮らす彼は、行方不明の少女たちを捜し出す報酬で生計を立てていた。そんな彼のもとに、政治家の娘ニーナを捜してほしいとの依頼が舞い込む。しかし見つけ出したニーナは、怯える様子もなく人形のように感情を失っていた。やがてニーナはジョーの目の前で再びさらわれてしまい……。ラムジー監督の前作「少年は残酷な弓を射る」も担当した「レディオヘッド」のジョニー・グリーンウッドが、今作でも引き続き音楽を手がけた。(映画.comより)

 

しちめんどくさい映画だ。

さっぱり、わからん。

 

世間の評価は、もの凄くいいんで、びっくりした。

 

ホアキン・フェニックス、オジサンになったなあ。それも、こ汚いオジサンだ。

 

こういう冷酷な殺し屋の精神を描いているのかなあ。

もう、そこで理解不足なのかも。

 

どうして、こういうのがなんかの賞をとるのかが、わからん・・・。

 

自分的には、安っぽい映画が好きです。

こういうの、チョー苦手。うぅぅ