いや、嵌まったから聴いていたんですが.....切っ掛けはやっぱり母。おそるべし。
(マザコンとは違いますよ~カミサンがキレるのでその辺のツッコミは~勘弁してください)
家でステレオセットを購入した際に、例の教材屋がJAZZのレコードを数枚付けてくれた中に
デイブ・ブルーベック(P) の大ヒットアルバム"Time Out"が含まれてまして
一曲目からいきなり7/8拍子の”Blue Rondo ? la Turk”は5~6歳の少年には衝撃でした。
(ちなみに三曲目は大ヒット曲”Take Five")
ここから一気に洋楽にのめり込み始めます

その第二弾がマイルス、第三弾がジミ・ヘンドリクス
そして、小学4年終わり頃、クイーンがデビュー

ギターのブライアン・メイの独特のサウンドにやられました。
そして、JAZZからはなれロックギターへなだれ込む人生となっていきます。
( JAZZはもっぱら鑑賞のみ。しかも管楽器モノばかり聞いてました。
あるギタリストが出てくるまでは・・・・・・・)


