お願いします!!
明日から行動を起 こしてみようと思います。
もし、お時間とお財布が許す方がいらっしゃったらお願いします。
募金活動
学生団体「和」
僕が立ち上げた、関東近郊の学生で構成された学生団体です。
場所
池袋東口サンシャイン通り入り口付近
時間
11時~14時
白いシャツを着ている団体で。
頂いた募金に関しては、日本赤十字社を通して被災地に届けたいと思います。
よろしくお願いします。
明日から5日間。
警察に許可を頂くのに少し時間がかかってしまいましたが、今からでも遅くはない!
頑張ります!
もしも、来ていただける方がいらっしゃったら嬉しいです。
ぷにぷに
「節電」というものを心がけてみると、普段僕は、どれだけの電気を無駄にしていたのかと思い知らされる。
シャワーを浴びるために、脱衣所の電気を点けてから服を脱ぐ。
その後風呂場の電気を点けてシャワーを浴びる。
その間、僕は脱衣所の電気を消していませんでした。
恥ずかしい。
恥ずかしい。。。。。
よし、すっかりお久しぶりになってしまいました。
こんばんわ、僕です。
就職活動。
続々と延期が発表されていますね。
みなさんはいかがですか?
僕は
「当たり前」と思う反面
「不安」と思う反面
そんな感じです
日本経済が停滞している中
自分達が、その経済を支える一員になることなんて出来るのか?
入る隙なんてあるのか?
正直、そんなことを考えてしまいます。
被災地の事を考えなくてはいけない。
しかし、僕にはその先に
「僕」を生きなくてはいけない日常が待っている。
複雑な何かに板ばさみになっている感じがします。
しかし、絶対に忘れていはいけないことは
被災地を
被災地を
と考えすぎるだけで
「僕」そのものが逃げ道を作ること
こんなこと僕になんか言われたくないと思いますけど
皆さんもそれは同じですよね
「やることはやらなくてはいけない」
それは
被災地の方を考えること
自分の人生を考えること
色々
何が言いたいのか分からなくなってきました
僕です
しかしね、
このブログ
最初読者が三人だったのに
なんだか
30人くらいの方が通りかかってくれているみたいなんです。
嬉しい限りで
こんなんですいません・・・・
ずらずらと書いてしまったね
反省の毎日だ
というわけで
今日はここまで。
だれかが
「えーーーーーーーー」
みたいなこと言っていることを
願わずにはいられないよ
じゃ、
明日
僕なりの大発表しますね
よろちこ
ぷに
ぷに
戻りつつある「普通」の中で
余震続いてますね
こんにちは僕です
なんだか被災地以外だと
「日常」が若干戻っている気がします
就職活動
という
本来僕達がやらなくてはいけなかった事が
久しぶりに目の前に現れました
こんな時に就活
それが果たして正解なのか分かりません
その上、このような大災害
日本中の経済が停滞するのは間違いないのではないでしょうか?
なんとなくの就職活動ならしない方がいいのかもしれません
だけどね
僕達は
「日本」を立て直さなくてはいけない
経済活動をして
GDPを回復させ
被災地に笑顔が戻る
手助けをしなくてはいけない
それに
何が出来るのか?
寝る前に真剣に考えていますが
どうも正解が分かりません
いや
正解なんて無いのかもしれない
でも
こうしている間にも
瓦礫の下で
もしかしたら
助けを待っている
命があるかもしれない
もどかしいですね
そして
被災地に物資が届いていないという現状が深刻らしい
消えなかった命の灯火
消えないで待っていてくれた命の灯火
それを消してはいけない
当たり前だよね、そんなこと
何が出来るのか?
日本人一人一人が考える時。
僕達は水道の蛇口を捻れば水が出来るんだ
お米がやってくる道があるんだ
何を考えて
被災地の分まで食料をとってしまうのでしょう
日本人一人一人が考える時
僕達を生み
僕達を育てた日本が今大変なんだから
頑張ろう
一人
一人が主役になろう
それには
何が出来るのか?
就活なんてしてる場合なんだろうか?
そんなことを考えながら
僕は若干戻りつつある普通の中に身を置いています。
4日が経ち・・・
この度の東日本大震災により被災された方々、残念ながら亡くなられた方々、そしてその家族の方々全員に、哀悼の意を表明します。
地震からはやくも4日が経過しました。
日常とはかけ離れた現実が日々、自分の目の前を過ぎ去って行きます。
何十回、何百回と津波に飲み込まれる町の様子が放映されています。
目の前で流される故郷を、ただ呆然と見つめる住民の方が放映されています。
日本人である以上、心のどこかには絶対に「災害」の二文字が刻まれていたのではないかと考えます。
しかし、誰が町を飲み込む災害を予想したでしょうか。
おもちゃの様に流れる車を想像したでしょうか。
マグニチュード9.0という想像を絶するエネルギーの地震。
しかし、この揺れに日本の住宅はある程度持ちこたえたそうです。
しかし、その後に町を飲み込む津波には、成す術がなかった。
もしかしたらこれが現状なのかもしれません。
普段は笑顔が溢れていたであろう繁華街。
子供達が走り回っていたであろう公園も、もとの姿を残していない。
夢のような、いや夢であって欲しいと願わずにはいられない現実。
朝起きたら全てが終わっているのではないか、と考えてしまう。
しかし、自分には家があり、ベットもあり、食べる物にも困っていません。
被災地の方に比べれば、「幸せ」以外の何ものでもありません。
今自分に出来ることは、祈るだけ。
しかも、それを電気の点く部屋で。
もどかしさに身震いが起きます。
しかし、これを恨んでもしょうがない。
自分は、このような災害が起きた今でも、日本が大好きです。
世界が今、日本を救うために立ち上がっています。
誰も一人じゃない。
日本人ならば、全員が被災地を思い、一人一人が考えましょう。
東北よ。
立ち直ってくれ。
日本はこんなものじゃない。
東北はこんなものじゃ崩れない。
そう信じています。
災害をもたらした地球を裏切ってやりましょう。
こんなんじゃ崩れなかったぜ!って
手を取り合いましょう。
こんな状況でも強く生きている東北の皆さんを見ると、自分が日本人であることに誇りを持ちます。
頑張れ、負けるな。
遠い地で応援しています。
誰も一人じゃないんだ、頑張れ東北!頑張れ日本!
夢を語ろう
明日を語ろう
こんな時こそ笑いあおう
何年後かに言わせてやるんだ
学校の先生に言わせてやるんだ
「その時日本人全員が手を取り合って立ち直った」
誰かが悪いわけじゃない
あなたが悪いわけじゃない
友の分まで楽しいことを
家族の分まで笑えることを
それがあなたに出来ること
手をつなごう
手を取り合おう
助け合おう
夢を語ろう
明日を語ろう
こんな時こそ笑いあおう
この星に生まれたあなたが大好きです
あなたを生んだこの星が大好きです
いつか僕の子供にこう言おう
「この地震で、パパは日本人で居ることに誇りを持った」
夢を語ろう
明日を語ろう
こんな時こそ笑いあおう
