「僕」~就活の足跡~ -2ページ目

助け合おう、手をつなごう

蛇口を捻ると水が出た。お湯も出た。


「普通」とは「幸せ」である。

このことを知っていたふりをして、全く知らなかった自分に気づいていなかった。

恥ずかしい。



今すぐに何が出来るか分からない。

しかし、自分の無力さを嘆いてもしょうがない。


電気をこまめに消すことは出来るじゃないか。

祈ることは出来るじゃないか。

救われた人に拍手を送ることは出来るじゃないか。


50年後、いや、10年後。

日本史の授業に間違いなく今回の地震は登場するだろう。


その時に先生に言わせてやろうじゃないか。

「その時、日本人全員が手をつなぎ、立ち直った。」

僕達にはその力がある。



原爆が落ちた後のような町並み。

そこにもう一度笑顔の種を埋めよう。

すぐに花は咲かないかもしれない。

しかし、いつか花は咲く。




空を見上げれば青空がある。

夜になれば星が出る。

こんな時だからこそ、この星を愛そうじゃないか。


助け合おう、手を取り合おう。

誰も自分が一人だなんて思っちゃいけない。

みんな一緒だ。


あなたが辛いなら僕も辛い。

あなたに笑顔が戻れば僕も笑顔が戻る。


こんな時こそ夢を見よう。

こんな時こそ明日を語ろう。


皆が友だちだ。

皆が家族だ。


いつか、僕に可愛い子供が出来たらこう言おう。

この地震で、日本中が大変なことになったんだ。だけどこの地震で、お父さんは日本人でいることに誇りを持ったんだ。」



助け合おう、手をつなごう。

10年後の未来のために。







1度あることは2度ある

翼はいらないので、内定をください




しゃっす!

というわけでこんばんわ

僕です



早くも二回目の更新がやってきました

光栄ですね


誰が読んでくれてるか分かりませんが

アクセス数?てきなやーつ

を見てみると


3人通りかかってましたよ


ようこそ

僕ん家へ



開設してから一日しか経ってないのにも関わらず

僕は今日


ブログを開設したことを

すっかーーーーーり忘れていました



で、パソコンの前に座り

ひたすらの就活メールにまぎれた

ブログ開設ありがとうメールを発見したんですね


なんであんなに眠かったのに

ブログなんて開設する気になったのかは分かりません


きっと

この心にたまった不満を

ランナウェイしたかったんでしょうね




僕は昨日の夜からエントリーシートを書き始めまして

ノルマを達成したの


本日昼の12時



タモさんが「いいとも!」だってさ


なーんにも良くありゃしませんでしたとも


そこから郵便局に出しに行き

帰ってきて寝るのかと思いきや


なぜか友人に誘われサウナに行った

僕、大学生、21歳


結果

昨日の朝から

のー(NO)

すりーぷ(SLEEP)


お届けしています



で、

これから僕はWEBテストという敵に向かっていくわけなんですともぉぉぉぉぉ!




あーサウナなんて行ってないで

大人しくおねんねしてれば

幸せだった



じゃ、僕はこれから

頭の良し悪しで人間の価値を測られる現場に向かいますね


現場に血が流れたら

「どーして現場に血が流れるんだ・・・」

って言ってやろうかな



むろいさぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん



はい

もし

こんなくだらない戯言を最後まで読んだ方がいらっしゃったとすれば


猛者であるか

勇者であるか



暇人かです



でも

僕は拍手しますよ。

ぱちぱち



じゃ

ちょっくら

就活してきます



ばいなら

おはようございます、おやすみなさい

朝日が登り、もうすでに時間が経っています。

こんにちは。



誰のために書いてるのか、一切分かりません。

寧ろ、誰かに読んで貰いたいのかすら分かりません。


しかし、就職活動に行き詰っている人は、きっと僕だけじゃないはずだから。



大丈夫さ。

僕はこの前、死ぬ思いで出したESの保有資格欄に「普遍自動車免許」って書いてたから。

きっと、一次停止をいくら無視しても、絶対に免停とかにはならないんでしょうね。


「ふふふ

ついに来たか。こいつ、只者じゃないな。


人事部長、ついに来ました!

人事部長!


普遍持ってるんです、この子が普遍持ってるんです!」


ってなったりして。



うん

なったとしたら地球がひっくり返ります



もし、このブログを見つけた方がいらっしゃったなら

本当に運命感じてもらえたら幸いです。



じゃ、

一回目はこんな感じで。

明日も書きます、多分・・・


目指せ、一日に300人の来訪者!


なーんてね


そんなに来たら

怖くて辞めます。


じゃ、

実はね僕


今から

お休みなんです


おやすみなさい