北の国から徒然日記@ameba -9ページ目

北の国から徒然日記@ameba

北海道発。
日本ハム、野球、女子アナ、時々ラジオ…。
なかなかとっつきにくいかもしれませんが、まあ…ごゆるりと川 ̄~ ̄)

そもそも2月が28日しかなかったので早かったかといえば、そんな気がしない。それなりに濃かった。

3月が始まったばかりでなんだけど、3月の終わり頃から4月が始まった頃にかけて、やっぱり焦るんだろうなと思ったり。

3月には夢がない。いろいろと終わるし、ドタバタとする。
「1月は行く、2月は逃げる、3月は去る」
と、このあたりの月日は過ぎるのが早い例えの言葉がある。

個人的には1月、そんな「うわー、早えーなー」という感じではなかった。濃い1ヶ月ではあったが。

2月はどうなるかな?野球熱は高まるのでしょうか。今のところは、情報量とは裏腹にあまり盛り上がってはいない。
ソ=33、52、60、65、72、92、97、98、00
オ=13、44、57、65、70、81、85、92、93、95、96、98、99
日=55、70、78、83、91、92、93、94
ロ=0、17、22、32、55、69、74、82、85、86
西=3、5、18、41、45、54、69、73、82
楽=9、12、18、19、25、40、69、70、74、77、81、90、91、92、94


巨=21、46、55、91、93、95、96
神=6、18、31、41、53、72、84、93、94、95、98
広=1、17、57、65、72、74、76、77、94、95、96、97
中=35、49、54、79、82、98、99
横=1、6、42、53、59、68、69、73、74、80、92、93、95、96、97、98、99
ヤ=1、6、13、27、48、69、71、72、80、82、87、93、94、95、97、00
いつからか、「ふるさと実況」というものもなくなった。

夏の高校野球、地元の学校が出場する試合を地元のテレビ局が甲子園に乗り込んで実況するという番組。

何年か前まではあったはずだが、いつしかなくなった。


第1試合ならまだいい。これが第2試合や第3試合といった中盤になればなるほど、試合開始時間が読めなくなる。
とりあえずの目処として「◯時開始」というのはあるが、前の試合時間次第では、それが大きく変わってくる。

いざ、その「◯時」に放送は始めて見るものの、前の試合がまだやっているなんてこともザラだった。そんなこともあって、「ふるさと実況」というのは姿を消した。


それと似たようなものかもしれない。

つくづく、テニスというのは地上波での生中継には向かない。


過日の全豪オープン、錦織圭の試合をNHKは地上波で生中継をした。
そりゃもう苦心の編成を組みながら。


午前9時開始の第1試合ならまだいい。そこから中継をすればいい。
ただ、勝ち上がっていくうちに、試合が第3試合(午後0時開始予定)や第4試合(午後3時開始予定)に組まれていった。そうなると大変。

第3試合に組まれた日、中継枠を取っているので正午から番組を始めてはみるものの、まだまだ前の試合が長引いて錦織圭の姿はない。
結局、0時開始予定と言われていた試合が午後2時過ぎに始まったということもあった。

これはテレビ局泣かせのスポーツだ。まだ続いている前の試合を中継しながら、実況アナウンサーが必死に「この後、錦織圭の試合が行われます」とアピールしてた。

NHKが錦織圭の試合を生中継していたのに対し、WOWOWは全編生中継。もちろん第1試合から最後の試合まで。

テニスは、こういう専門チャンネルでなければ中継できないスポーツなのかもしれない。
そもそもテニスは時間で競うスポーツではない。長いラリーやデュースもザラ、得点が入っては戻り入っては戻りという展開を多く繰り返す。頭の第1試合を除けば、それ以降の試合が予定通り始まるなんてことの方が珍しい。

NHKが今後、錦織圭の試合を生中継するかはわからない。サブチャンネルを駆使する「皆様の公共放送」だからできることであって。民放での中継は、さらに博打。
今日もまた、新しい記憶を上書きするために生きようと思う。

もう13年前の春、一人になったあの日のような光景が未だにフラッシュバックする。


家に親戚が集まり、やけに豪華な家電製品を買ってもらう。

「だって明日から一人暮らしでしょ?」
「えっ?」

奥の部屋で泣き、呻いた。
また、明日から一人なのか。


目が覚めて、ガラスに反射する姿は紛れもなく今の部屋に今の自分。ホッとした。

13年前の記憶が、未だに蘇る。
生きなければいけない。記憶をかき消すくらい色々な場面を目にし、経験しなければいけない。それがあの日の記憶を消す近道。

そうだ、それが足りないのだ。
そうだ、生きよう。あの日の記憶を消すために。
特に、年末年始のバラエティ番組の放送時間は無駄に長過ぎる。
そのくせ、中身が濃いわけでなく、通常番組なら1時間くらいで済むところを、稀釈して稀釈して2時間や3時間、下手するとそれ以上に薄めている。そんな番組が多い。

言い分としては、あくまでも「年末年始」という空気の中で見るからこそいいのであって、録画して見ることは想定されていないということ。
面白そうだと思って録画して、「年末年始」という空気から抜けた時に見ると、その進行のグダグダ具合とか、間延び感とかが目に余ってしまう。まるで炭酸の抜けたサイダーのように。


正月番組も変だなーってのはある。
とりあえず「あけましておめでとうございます」とは言ってみるものの、その挨拶を重んじているのは、もはやテレビの中だけだろなと。
現実社会では。年々正月らしさってなくなってきている。そういった冷め切った正月の中で、テレビの中だけは律儀だ。

ただ、勘ぐった見方をすると、申し訳程度に「あけましておめでとうございます」と言われたところで、お前らは12月とかその前とかに収録してんだろ?と興ざめしちゃう(生放送の番組を除く)。

さすがに、もうええわ。こういう気持ちが年々強くなる気がする。
ブログの更新頻度を上げていきたい(願望)

ダラダラと、スポーツ中継で元旦を過ごしてみようと思う。
ブログがすっかり御無沙汰になってしまっている。
140文字という気軽さから、Twitterに生き様を求めてしまっている。

ときどき、文筆に駆られることもある。
ときどきというか、たまに。滅多にないと書くべきか。

自分の気持ちは大事にしたいと思っている。
他人のブログやネットの書き込みを読んで、見た気分になるのはよくない。

2014年が終わる。
毎日直筆している日記を見返してみる。基本的に変わらない生活だなーと思ってしまった。

おそらく来年もこのくらいの更新ペース。良いお年を。
泣いても笑っても、カレンダーは残り1枚になるわけで。


カレンダーといえば、
有名人のカレンダー、特に女優や女性タレント、アイドルのカレンダーって、ある意味で「先行投資」だと思うの。
例えば1年後の12月に、その有名人がどうなっているのかもわからないし、購入した自分自身がその有名人を応援し続けているかどうか、自信がない。


買うなら、ポスター代わりになる壁掛けタイプ。相場はおよそ3,000円弱、手数料などを含めると3,000円は超える。決して安くはない。
だからこそ、今だけの一時的な感情で気になっている人ではなく、ここ数年間気になっている有名人のものがいい。

前者でいくと、HKT48の森保まどかが美的でカレンダー映えするとは思っている。
飾っておいてもロリという印象ではないのでフェイントにもなる。ただ、その感情は一時的かも。それなら若田部遥の方が好き。


ずっと好きな女優は、綾瀬はるかと堀北真希のツートップ。堀北真希は過去にカレンダーを買ったことがある。
北川景子も好きではある。が、交際報道でくじけるあたり、カレンダーを買うほどでもないのかなーとか思ったりする。
そう、カレンダーを買ってからこういった「色沙汰」が起きないとも限らない。

だからこそ、「先行投資」なのです。


何年かぶりに、誰かのカレンダーを買おうか。
(本当は、上枝恵美加のカレンダーがあればいいのに)
参加者は以下の18名。

●投手
西村憲(前阪神)
塚田晃平(独立・米国)
藤井秀悟(前DeNA)
伊藤拓郎(前DeNA)
甲藤啓介(前オリックス)
山崎正貴(前オリックス)
藤谷周平(前ロッテ)
岸敬祐(前ロッテ)
川崎雄介(前西武)
井坂亮平(前楽天)

●内野手
又野知弥(前ヤクルト)
角晃多(前ロッテ)

●外野手
加治前竜一(前巨人)
野原祐也(独立・富山)
西川拓喜(前オリックス)
深江真登(前オリックス)
村田和哉(前日本ハム)
星秀和(独立・群馬)