チームのファンとして、試合の勝ち負け・結果は二の次に、
アイドルの追っかけのごとく、若い選手のケツばかり追って写真を撮りまくり、それをTwitterやブログなどにドヤ顔で載せちゃうようなファンだったら、どんだけ幸せだろうな。と思う時がある。
ただ、そこまで「堕ちたら」ファンとして蔑んだ目で見させていただきますが。
いや、基本は勝つか負けるかの世界だしね。
勝てば称賛されるし、負ければ罵倒されるし。それが当たり前の姿ではある。
試合開始から2時間は情報を断ち、2時間経って、ようやく経過を見る生活にも慣れてきた。
「序盤に先制して浮かれて、終盤にひっくり返されて負けるなら、終盤だけを見ればいい」の精神。浮かれるなら勝ちが決まってからでいい。
いろいろな見方があってもいい。
不安定。
何か変わるか。
何も変わらないか。
そんなことがありそうなところからスタート。
どうなったかは、どうなるかは、また来月。
何か変わるか。
何も変わらないか。
そんなことがありそうなところからスタート。
どうなったかは、どうなるかは、また来月。
7月は、前半と後半でガラリと変わるくらい。
ここから先、動ければいいのになと思う。
夏は、やってくる。当たり前なんだけど、暑い。
汗なんて出なきゃいいのにと思う。
勝負どころ。とはいえ日本ハムは息絶え絶えか。2位ならいいです。
ここから先、動ければいいのになと思う。
夏は、やってくる。当たり前なんだけど、暑い。
汗なんて出なきゃいいのにと思う。
勝負どころ。とはいえ日本ハムは息絶え絶えか。2位ならいいです。
すなわちそれは、2015年が半分過ぎたということ。
はたしてこの半年で何かを残せただろうか。
ただ漫然と過ごしてきたのではないだろうか。
一日の積み重ねが一週間となり、
一週間の積み重ねが一ヶ月となり、
一ヶ月の積み重ねが一年となる。
そう考えると、ゾッとする。
気を引き締めて生きられればいいんだけど。
はたしてこの半年で何かを残せただろうか。
ただ漫然と過ごしてきたのではないだろうか。
一日の積み重ねが一週間となり、
一週間の積み重ねが一ヶ月となり、
一ヶ月の積み重ねが一年となる。
そう考えると、ゾッとする。
気を引き締めて生きられればいいんだけど。
月日が流れるのが早い。いや、早すぎる。特に5月はそう感じた。
一日が過ぎるのが早く、気付けば一週間、気付けば一ヶ月というように。
やることといえば、そんなに変わってないんだけど。むしろ何もしてないのだけれど。
こうして歳を取り、老いてゆくと思うとゾッ とする。
一日が過ぎるのが早く、気付けば一週間、気付けば一ヶ月というように。
やることといえば、そんなに変わってないんだけど。むしろ何もしてないのだけれど。
こうして歳を取り、老いてゆくと思うとゾッ とする。
むしろ4月よりも落とし穴にはまりやすいのが、5月だと思う。
右も左もわからない、緊張した日々を過ごした4月を、大型連休という中弛み期間で一気に気持ちが切れてしまう。
いわゆる「五月病」という言葉があるくらい、この連休という空気に身を委ね、連休が終わって現実世界に戻るときに参ってしまう。
思い出す12年前、18歳の5月。まんまとその穴にはまった。経験談です。
連休らしい連休もないが、「世間は連休!」という、煽り立てる空気に負けずに、なるべく普段の生活を心掛けて生きていこうと思う。
右も左もわからない、緊張した日々を過ごした4月を、大型連休という中弛み期間で一気に気持ちが切れてしまう。
いわゆる「五月病」という言葉があるくらい、この連休という空気に身を委ね、連休が終わって現実世界に戻るときに参ってしまう。
思い出す12年前、18歳の5月。まんまとその穴にはまった。経験談です。
連休らしい連休もないが、「世間は連休!」という、煽り立てる空気に負けずに、なるべく普段の生活を心掛けて生きていこうと思う。
今に始まったことでもないが、最近特に多いなというお話。
いわゆる、「番組内でのやりとりを、ただただ文字起こししただけ」の芸能記事の多さ。
百歩譲って、ネットニュースの専門サイトがそれをやるのも腹立たしいのに、最近では一般のスポーツ紙の芸能記事もそれで済ませてしまっているというのが少なくない。
「ワイドナショー」という番組をよく見ている。
松本人志の発言力がまだまだ強いのか、まあこの番組はその『餌食』になりやすい。
録画して後で見ようとするも、間違いなく放送してから寸分でネット記事になっている。
そして、それを元に2ちゃんねるあたりで「炎上」というのが毎週の流れ。
結果、録画したのを見るまえにウンザリしてしまって、消してしまったのは1度や2度ではない。
発言が一人歩きし、番組とは関係ない「松本人志というだけ」で叩くという輩が多いこと。そのうち、番組内でどのようなニュアンスで発言したのか、実際に見ていた人が何人いるか。一度数えてみてほしい。
「ワイドナショー」に限らず最近は、全方位的にその傾向がある。
テレビ番組での一言が、ちょっとしたやりとりが、すぐに記事になる。
(そういや指原莉乃も多いな。彼女が発言するたび漏れなく記事になっている)
全国ネットの番組だけでなく、関東ローカル、はたまた関西ローカルでの番組でも。
(上沼恵美子の発言はそれ)
「テレビに影響力がある」という理論でそれをやっているなら、それは違うと思う。
そういうのはやはり、見た人だけの特権にしてほしいし、間違いなくニュアンスも伝わらない。
前後のやりとりがあっての発言かもしれないし、それが割愛されて記事になるなら、演者もたまったもんじゃない。視聴者だって、その間違ったニュアンスで「好き・嫌い」の材料になってしまうのも。
そして、芸能担当さんも、随分と楽な時代になったものです。
テレビを見たままを書けばいいんですから。そんなの私だってできますよ。
いわゆる、「番組内でのやりとりを、ただただ文字起こししただけ」の芸能記事の多さ。
百歩譲って、ネットニュースの専門サイトがそれをやるのも腹立たしいのに、最近では一般のスポーツ紙の芸能記事もそれで済ませてしまっているというのが少なくない。
「ワイドナショー」という番組をよく見ている。
松本人志の発言力がまだまだ強いのか、まあこの番組はその『餌食』になりやすい。
録画して後で見ようとするも、間違いなく放送してから寸分でネット記事になっている。
そして、それを元に2ちゃんねるあたりで「炎上」というのが毎週の流れ。
結果、録画したのを見るまえにウンザリしてしまって、消してしまったのは1度や2度ではない。
発言が一人歩きし、番組とは関係ない「松本人志というだけ」で叩くという輩が多いこと。そのうち、番組内でどのようなニュアンスで発言したのか、実際に見ていた人が何人いるか。一度数えてみてほしい。
「ワイドナショー」に限らず最近は、全方位的にその傾向がある。
テレビ番組での一言が、ちょっとしたやりとりが、すぐに記事になる。
(そういや指原莉乃も多いな。彼女が発言するたび漏れなく記事になっている)
全国ネットの番組だけでなく、関東ローカル、はたまた関西ローカルでの番組でも。
(上沼恵美子の発言はそれ)
「テレビに影響力がある」という理論でそれをやっているなら、それは違うと思う。
そういうのはやはり、見た人だけの特権にしてほしいし、間違いなくニュアンスも伝わらない。
前後のやりとりがあっての発言かもしれないし、それが割愛されて記事になるなら、演者もたまったもんじゃない。視聴者だって、その間違ったニュアンスで「好き・嫌い」の材料になってしまうのも。
そして、芸能担当さんも、随分と楽な時代になったものです。
テレビを見たままを書けばいいんですから。そんなの私だってできますよ。
変わるもの、ありますか?
変わらないもの、ありますか?
変わらないものがあってもいいじゃないのと思う。
生憎、変わらないものの方が多くて。面倒でダメなやつです。
変わらないもの、ありますか?
変わらないものがあってもいいじゃないのと思う。
生憎、変わらないものの方が多くて。面倒でダメなやつです。
いよいよ本日、プロ野球開幕。
当たるも八卦、当たらぬも八卦の順位予想。続いて、セ・リーグ。
【首位】巨人
シーズン序盤こそ調子が上がらなくとも、中盤から終盤で一気に盛り返す「死んだふり作戦」をするので、終わってみれば優勝しているのがこのチーム。この一言に尽きる。
【2位】広島
黒田復帰で前田健太との先発2枚看板。ここに続く投手が出るか。
打線がやや手薄だが、黒田復帰の気運に賭けて2位予想。
【3位】阪神
昨年の2位から目立った補強なし。それでも打線はゴメス・マートンという外国人2人は怖い。
先発も能見・藤浪・メッセンジャーがいて、中継ぎ・抑えも計算できる。Aクラスに入る戦力はある。
【4位】ヤクルト
大引・成瀬の補強は別にして、山田・雄平といった和製大砲が育ったのは大きい。ここにバレンティンがいる。
問題は投手。連鎖的に大崩れさえしなければ。
【5位】DeNA
昨年の5位から即戦力の補強はなく、今年も厳しい戦いか。
先発はそこそこいるが、中継ぎ・抑えが確定できないのがネック。
【最下位】中日
こちらも昨年の4位から補強なし。打線の軸となる選手がいない。
当たるも八卦、当たらぬも八卦の順位予想。続いて、セ・リーグ。
【首位】巨人
シーズン序盤こそ調子が上がらなくとも、中盤から終盤で一気に盛り返す「死んだふり作戦」をするので、終わってみれば優勝しているのがこのチーム。この一言に尽きる。
【2位】広島
黒田復帰で前田健太との先発2枚看板。ここに続く投手が出るか。
打線がやや手薄だが、黒田復帰の気運に賭けて2位予想。
【3位】阪神
昨年の2位から目立った補強なし。それでも打線はゴメス・マートンという外国人2人は怖い。
先発も能見・藤浪・メッセンジャーがいて、中継ぎ・抑えも計算できる。Aクラスに入る戦力はある。
【4位】ヤクルト
大引・成瀬の補強は別にして、山田・雄平といった和製大砲が育ったのは大きい。ここにバレンティンがいる。
問題は投手。連鎖的に大崩れさえしなければ。
【5位】DeNA
昨年の5位から即戦力の補強はなく、今年も厳しい戦いか。
先発はそこそこいるが、中継ぎ・抑えが確定できないのがネック。
【最下位】中日
こちらも昨年の4位から補強なし。打線の軸となる選手がいない。
いよいよ本日、プロ野球開幕。
当たるも八卦、当たらぬも八卦の順位予想。まずは、パ・リーグ。
【首位】オリックス
戦力補強の多さが順位に比例するわけではないが、ソフトバンクと首位争いをし、ハナの差で優勝。決め手は層の厚さ。
野手は文句なし。投手も金子・西の2枚に、佐藤達・平野佳という計算できる抑えがいるのは大きい。
【2位】ソフトバンク
昨年からのプラマイを見ても、オリックスと最終盤まで優勝争い。もちろん連覇の可能性も十分にある。
松坂はそこまで計算しない。
【3位】西武
中村・メヒアの両本塁打王は他球団から見れば脅威。ここに浅村がいるので打線は厚い。
岸が早期に復帰できれば優勝争いも。
【4位】楽天
松井裕を抑えに回すほど先発の層が熱いかといえば、則本以外いない。抑えで松井裕が登板する機会が何度あるか。
打線はペーニャを獲得したが、新外国人2人に期待するスタメンでは厳しいか。
【5位】日本ハム
相手から見て投打ともに怖さはない。勝つとすれば相手の「やらかし」に付け込むくらい。
大谷の二刀流は今年いっぱいで投打どちらか一本にすべき。これをやっているうちはチームの成績も上向かない。
【最下位】ロッテ
昨年4位から大きな補強なしで苦戦は必至。投打ともに軸となる選手がいない。
当たるも八卦、当たらぬも八卦の順位予想。まずは、パ・リーグ。
【首位】オリックス
戦力補強の多さが順位に比例するわけではないが、ソフトバンクと首位争いをし、ハナの差で優勝。決め手は層の厚さ。
野手は文句なし。投手も金子・西の2枚に、佐藤達・平野佳という計算できる抑えがいるのは大きい。
【2位】ソフトバンク
昨年からのプラマイを見ても、オリックスと最終盤まで優勝争い。もちろん連覇の可能性も十分にある。
松坂はそこまで計算しない。
【3位】西武
中村・メヒアの両本塁打王は他球団から見れば脅威。ここに浅村がいるので打線は厚い。
岸が早期に復帰できれば優勝争いも。
【4位】楽天
松井裕を抑えに回すほど先発の層が熱いかといえば、則本以外いない。抑えで松井裕が登板する機会が何度あるか。
打線はペーニャを獲得したが、新外国人2人に期待するスタメンでは厳しいか。
【5位】日本ハム
相手から見て投打ともに怖さはない。勝つとすれば相手の「やらかし」に付け込むくらい。
大谷の二刀流は今年いっぱいで投打どちらか一本にすべき。これをやっているうちはチームの成績も上向かない。
【最下位】ロッテ
昨年4位から大きな補強なしで苦戦は必至。投打ともに軸となる選手がいない。