いよいよ本日、2016年のプロ野球開幕。
当たるも八卦、当たらぬも八卦の順位予想。まずは、パ・リーグ。
【首位】ソフトバンク
パでは1チームだけ違う次元の野球をしている。戦力の層の厚さ。二軍でも実績を残す選手が山のようにいる。
打線は李大浩が抜けても、なお隙のない戦力。どこからでも点が取れる。
【2位】西武
投打ともに昨年から大きく顔ぶれは変わらず。
先発は揃っている、野手も額面通りに活躍すればAクラスは固い。
【3位】オリックス
投手で気がかりは、新外国人を抑えにするというリスク。そこがハマればAクラス、コケればBクラス。
打線は昨年よりかなり層が厚くなった。
【4位】日本ハム
投手は大谷がいるが、先発4人目以降が決まらないのがネック。
打線は昨年と顔ぶれ変わらず。
【5位】ロッテ
先発にスタンリッジを加えたが、大きな補強はこれくらい。
今江・クルーズが抜けた穴、特に守備の部分でどう影響するか。
【最下位】楽天
則本こそいるが、逆にいるとそれ以外がいない。松井裕樹の投げる機会がどれくらいあるか。
急遽補強のゴームズが当たれば上位進出もありそうだが、やはり戦力は劣る。
穏やかだった12月・1月とは裏腹に、
2月、特に2月の後半は本気を出してきた。例えは悪いが、まるで2月にレイプされたかのように。
これで3月を迎えたわけだが、そんなんではまったく春が来る気がしないし、おそらく3月も4月も5月も暴風雪なんだろうなという。それくらいの後遺症。
トラウマである。
2月、特に2月の後半は本気を出してきた。例えは悪いが、まるで2月にレイプされたかのように。
これで3月を迎えたわけだが、そんなんではまったく春が来る気がしないし、おそらく3月も4月も5月も暴風雪なんだろうなという。それくらいの後遺症。
トラウマである。
1月が早く過ぎると言った奴、ちょっと出てこい。ずいぶんとゆっくりと過ぎてたぞ。むしろ「まだ1月か」と思うことが多かった。
風邪引きの自分より。2月は幸先悪し。
風邪引きの自分より。2月は幸先悪し。
マスコミの宣伝に大いに釣られて、『SMAP×SMAP』を見た。
あくまでも個人の意見としては、「草なぎだけが具体的なことを言ったな」という点。
(※草なぎのなぎは弓ヘンに前の旧字の下に刀)
ただ、ネットの声。これがTwitterだとか2ちゃんねるあたりだと、その表情や服装、並びなどに一瞬の反応を見せる。
これだからこそ、人の反応って様々だよな、と思わせる。
私なんかよりよっぽとよく見ている。というか私がそんな見ていないだけか。「乗ってみようぜこのビッグウエーブに」的にやたらTwitterでは呟いているが。あくまでもうわべだけ。祭りを楽しんでいるだけ。
怖いのは、ネットを見すぎて、いつしかそれが自分の意見だと錯覚してしまうこと。いわば洗脳。
『あくまでも個人の意見としては、「草なぎだけが具体的なことを言ったな」という点。』
という、スタートに戻る。
自分の意見って大事にしたい。
あくまでも個人の意見としては、「草なぎだけが具体的なことを言ったな」という点。
(※草なぎのなぎは弓ヘンに前の旧字の下に刀)
ただ、ネットの声。これがTwitterだとか2ちゃんねるあたりだと、その表情や服装、並びなどに一瞬の反応を見せる。
これだからこそ、人の反応って様々だよな、と思わせる。
私なんかよりよっぽとよく見ている。というか私がそんな見ていないだけか。「乗ってみようぜこのビッグウエーブに」的にやたらTwitterでは呟いているが。あくまでもうわべだけ。祭りを楽しんでいるだけ。
怖いのは、ネットを見すぎて、いつしかそれが自分の意見だと錯覚してしまうこと。いわば洗脳。
『あくまでも個人の意見としては、「草なぎだけが具体的なことを言ったな」という点。』
という、スタートに戻る。
自分の意見って大事にしたい。
2015年は特別、小さなものはあったにせよ、記すほどの大きなトピックもなく365日が過ぎていった。
2016年もまた、可能ならば現状維持。
現状維持じゃダメな部分もあるので、そこは動いていかなきゃいけない。とは分かってるんだけどなあ。そうは上手くいかない。
そんな感じです。
2016年もまた、可能ならば現状維持。
現状維持じゃダメな部分もあるので、そこは動いていかなきゃいけない。とは分かってるんだけどなあ。そうは上手くいかない。
そんな感じです。
2015年も残り1ヶ月。
早いか遅いか、個人的には11月はゆっくり、じっくりと過ぎていった。
その、ゆっくり・じっくりが積み重なり11ヶ月経過。今年も終わるのかなー。
早いか遅いか、個人的には11月はゆっくり、じっくりと過ぎていった。
その、ゆっくり・じっくりが積み重なり11ヶ月経過。今年も終わるのかなー。
プレミア12がたけなわ。
いろいろな着眼点があるが、自称・背番号ヲタとして一つ目に止まるのが、「投手の背番号」。
日本のプロ野球でも一桁の背番号を背負う投手はいる。しかしその多くは「1」や「0」ではないだろうか。
(2015年は楽天・松井裕「1」が唯一)
プレミア12での海外の国の代表選手の投手の背番号を見ると、日本人からすると意表をつく番号を背負っている投手もいる。
【今回の代表選手の投手のうち、一桁を背負う国・地域】
グループA
オランダ=3
キューバ・台湾・カナダ・プエルトリコ・イタリア=なし
グループB
アメリカ=5
ベネズエラ=1・2・7
メキシコ=5・7
日本・ドミニカ・韓国=なし
日本人の常識からすると、「1」はまだわかるが、「2」や「3」、「5」や「7」といった番号を投手が背負うのは、見ても高校野球までだと思う、
ではなぜ、海外では一桁の背番号の投手が多いのか。
いろいろと調べてみたが、これといった答えは見つからなかった。
おそらくお国柄であり、そういったものも影響してくるのかなと推測してみる。
(日本では投手が比較的10番台を背負うのが多い。ただ、海外ではそこまで重視していないという風に)
または、もともと投手と野手をやっていて、背番号はそのままに投手登録になったか。
ちなみに、2013年のWBCで、投手が一桁の背番号をを背負ったのは、
韓国=1、中国=1・3・8、オランダ3・7、イタリア=9、オーストラリア=6。
同じく2009年は、
オーストラリア=7、中国=3、韓国=1、オランダ=3・9、南アフリカ=3。
いろいろな着眼点があるが、自称・背番号ヲタとして一つ目に止まるのが、「投手の背番号」。
日本のプロ野球でも一桁の背番号を背負う投手はいる。しかしその多くは「1」や「0」ではないだろうか。
(2015年は楽天・松井裕「1」が唯一)
プレミア12での海外の国の代表選手の投手の背番号を見ると、日本人からすると意表をつく番号を背負っている投手もいる。
【今回の代表選手の投手のうち、一桁を背負う国・地域】
グループA
オランダ=3
キューバ・台湾・カナダ・プエルトリコ・イタリア=なし
グループB
アメリカ=5
ベネズエラ=1・2・7
メキシコ=5・7
日本・ドミニカ・韓国=なし
日本人の常識からすると、「1」はまだわかるが、「2」や「3」、「5」や「7」といった番号を投手が背負うのは、見ても高校野球までだと思う、
ではなぜ、海外では一桁の背番号の投手が多いのか。
いろいろと調べてみたが、これといった答えは見つからなかった。
おそらくお国柄であり、そういったものも影響してくるのかなと推測してみる。
(日本では投手が比較的10番台を背負うのが多い。ただ、海外ではそこまで重視していないという風に)
または、もともと投手と野手をやっていて、背番号はそのままに投手登録になったか。
ちなみに、2013年のWBCで、投手が一桁の背番号をを背負ったのは、
韓国=1、中国=1・3・8、オランダ3・7、イタリア=9、オーストラリア=6。
同じく2009年は、
オーストラリア=7、中国=3、韓国=1、オランダ=3・9、南アフリカ=3。
いよいよ形骸化している合同トライアウト、今年から1回限りの大勝負に。
今年の参加は47名。その一覧
(full-countより)
【投手】
加賀美希昇(前DeNA)
大田阿斗里(前DeNA)
土屋健二(前DeNA)
今井金太(前DeNA)
菊池和正(元DeNA)
伊藤拓郎(元DeNA)
加藤康介(前阪神)
玉置隆(前阪神)
藤原正典(前阪神)
西村憲(元阪神)
江村将也(前ヤクルト)
大場達也(前ヤクルト)
金伏ウーゴ(前ヤクルト)
正田樹(元ヤクルト)
雨宮敬(元巨人)
山内壮馬(前中日)
池ノ内亮介(前広島)
塚田晃平(元広島)
藤江均(前楽天)
上園啓史(前楽天)
榊原諒(前オリックス)
柴田健斗(前オリックス)
前田祐二(前オリックス)
甲斐拓哉(元オリックス)
中後悠平(前ロッテ)
上野大樹(前ロッテ)
矢地健人(前ロッテ)
河野秀数(前日本ハム)
森内壽春(前日本ハム)
田中靖洋(前西武)
日高亮(前ソフトバンク)
中村恵吾(前ソフトバンク)
北方悠誠(前ソフトバンク)
【捕手】
原大輝(前オリックス)
【内野手】
藤澤拓斗(前中日)
三家和真(元広島)
白根尚貴(前ソフトバンク)
林崎遼(前西武
大平成一(元日本ハム)
角晃多(元ロッテ)
山本和作(前オリックス)
【外野手】
中村憲(前広島)
田上健一(前阪神)
佐藤貴規(元ヤクルト)
渡辺貴洋(元巨人)
鵜久森淳志(前日本ハム)
佐藤賢治(前日本ハム)
この中から、1名でも新天地が見つかりますよう。
今年の参加は47名。その一覧
(full-countより)
【投手】
加賀美希昇(前DeNA)
大田阿斗里(前DeNA)
土屋健二(前DeNA)
今井金太(前DeNA)
菊池和正(元DeNA)
伊藤拓郎(元DeNA)
加藤康介(前阪神)
玉置隆(前阪神)
藤原正典(前阪神)
西村憲(元阪神)
江村将也(前ヤクルト)
大場達也(前ヤクルト)
金伏ウーゴ(前ヤクルト)
正田樹(元ヤクルト)
雨宮敬(元巨人)
山内壮馬(前中日)
池ノ内亮介(前広島)
塚田晃平(元広島)
藤江均(前楽天)
上園啓史(前楽天)
榊原諒(前オリックス)
柴田健斗(前オリックス)
前田祐二(前オリックス)
甲斐拓哉(元オリックス)
中後悠平(前ロッテ)
上野大樹(前ロッテ)
矢地健人(前ロッテ)
河野秀数(前日本ハム)
森内壽春(前日本ハム)
田中靖洋(前西武)
日高亮(前ソフトバンク)
中村恵吾(前ソフトバンク)
北方悠誠(前ソフトバンク)
【捕手】
原大輝(前オリックス)
【内野手】
藤澤拓斗(前中日)
三家和真(元広島)
白根尚貴(前ソフトバンク)
林崎遼(前西武
大平成一(元日本ハム)
角晃多(元ロッテ)
山本和作(前オリックス)
【外野手】
中村憲(前広島)
田上健一(前阪神)
佐藤貴規(元ヤクルト)
渡辺貴洋(元巨人)
鵜久森淳志(前日本ハム)
佐藤賢治(前日本ハム)
この中から、1名でも新天地が見つかりますよう。
前へ進みは、また戻り。
結局は、いつもと同じまま。
我ながら、この先が見えない。
結局は、いつもと同じまま。
我ながら、この先が見えない。
「どうなるのか」ではなく、「どうするのか」である。
という、まるで自己啓発本のような書き出しで始めてみたものの。
そんなことを実感した9月ではあった。
自分から動いていかないと、始まらない。どうするか。
迷う10月。
という、まるで自己啓発本のような書き出しで始めてみたものの。
そんなことを実感した9月ではあった。
自分から動いていかないと、始まらない。どうするか。
迷う10月。