北の国から徒然日記@ameba -6ページ目

北の国から徒然日記@ameba

北海道発。
日本ハム、野球、女子アナ、時々ラジオ…。
なかなかとっつきにくいかもしれませんが、まあ…ごゆるりと川 ̄~ ̄)

たまにはくそ真面目にそんな話を。


ものすごく高まった日に「今日は、○○(←例えばここにはjkだの盗撮だの)で一発!」と、動画を見始める。


ところが、自分の性癖なんぞ特殊なものなので、

例えば、jkでも

「そんなに胸はたわわではなく、下着だけを取り制服は着たまま、背後から揉まれながら、男優があまりでしゃばらない」

などという注文の多い客だったりするので、それを全て満たす動画というのは滅多にない。
(ここまで来ると自分が監督になって撮影しろよと)

満たさない動画で一発というのも非常に不本意なので、一旦戦闘体制を終う。


そうこうしてるうち、せめて1つ2つを満たした動画を見たり、画面下の関連動画を見てはみるが、そんなことしてるうち、結局自分は「何の動画で一発したかったのか」を忘れてしまう。

これが、「性欲が、とっ散らかる」というもの。

挙げ句、動画ではなく「今日はあのアイドルの水着画像で」だったり、「今日は街撮り画像で」などと、もはや最初の原型すらとどめなくなる。

最終的には、「韓国美女2人が…」的なもので一発という、我ながら訳わからん終着点を迎えてしまったり。


なんなんだろな。本当は一発やるほどでもないんじゃないか。
ただ、一度高まって下半身を露にしてしまい、そこから何事もなく終うのは非常に不本意。体にも心にも悪そうだ。

男30、気持ちはまだまだ思春期真っ盛り。
薬を抜くというのは、容易いことではない。
あ、某野球選手の話ではなく。


時を同じくして、私が処方された薬。
薬の名前で毎日のように検索している。

薬科がすごく高い。高すぎる。
そのわりに効果が出る前に、ひどい副作用が現れすぎている。


具体的には、
・多汗
・服用直後の激しい眠気
・そのヤマを越えた後は眠れない
・気持ちが高ぶりすぎる
・体の冷え
・などなど

そもそも、この薬の効果とは何なのかもわからないまま。

仕方ないので止めた。
止めて生きていけるかと思ったが、今のところは生きてられている。

薬を止めてから、間違いなく睡眠は快適なものになった。

そんなことを思う6月。
「4失点完投、6試合目でようやく今季初勝利。」

だがまだ信用はしなかった。
次の試合に勝って初めて信用してみようか。

そんなことを1日付のツイッターで。

で、今日の試合。


まあ、こんなもんだろな。
そもそも二刀流(笑)とかいう舐めプをやり続ける限り、勝てる試合も勝てないし、成績も伴わない。

いい加減投・打どちらかにすべきである。


そもそも続ける理由がわからない。
チームが、「うちには二刀流(笑)の選手がいる」という話題作りのために続けているのなら、それはチームの勝利よりも、そちらを優先させていると思われても仕方ない。

話題作りという点なら、まるで戦力にならない斎藤佑樹を使い続ける理由に通じるものもある。


まあ、二刀流(笑)を続ける限り、チームの優勝はないでしょう。

その証拠に、2012年に優勝し翌13年に大谷が入団してから3年間優勝なし。
それもこれも、チームの勝利より、大谷のご機嫌をうかがうため、大谷中心のシーズンを送っているから。

確実に、その皺寄せが他の選手にくる。そりゃ面白くない、チーム一丸なんて言葉はこのチームには空虚。

結果、二刀流という話題にはなるが、結果的にはどっちつかずの成績しか残せていない最悪の結果を産み続けている。


それでもなお、二刀流(笑)を続けるのなら、このチームに未来はない。
タイトルそのまま。
今年のチームに希望がないのは、コーチの顔ぶれ見てもはっきり。


吉井
そりゃ駒が揃うソフトバンクなら、自分が寝てても結果出るもの。
駒がいない日本ハムじゃ、それ相応の結果しか出せないのも当然。
そこでどうにかしてくれると思ったが、どうやらそれは出来なさそうだ。ガッカリです。

白井
内野守備、何を教えている?エラーは減らない。あなたは綺麗な言葉でしかブログを書かないが、もっと厳しいことを書いてもいい。

金子・城石
いや、そもそもお前たちが打撃コーチというのが根本的に間違ってるよな。
現役時代は守備の人だったあなたたちに、打撃の何を教えられるのか。
あなたたちが教えられるのは、内野ゴロと女子アナの引っ掛け方くらいじゃないか。


そして栗山
もういいです。今すぐにでも辞めていただきたい。
あなたが監督である限り、今年は優勝どころかAクラスも難しいでしょう。
もちろん、Bクラスなら責任取って辞めてくれるんですよね?これだから長期政権は弊害しかない。


オリックスが何度もコーチの入れ替えをして話題になったが、成績が伴わなければそういった手を打つのも策。
これは日本ハムが真っ先に行うべきだった。今からでも遅くないので、コーチや監督の入れ替えを行うべき。

手遅れにならないうちに、と書きたいところだが、時すでに遅しの感は否めない。今からやっても、今季はもうダメだ。
理想は、結果だけを追うこと。

試合開始から3時間くらい経ってからケータイ・PCで経過を見て、「ああ、今日も負けたか」と知るのが理想。

試合内容を知るのは、そこからでいい。
「ああ、今日も負けたか」から、
「どういう負け方をしたか」を調べる。この順番でいい。


Twitterのバカなファンは、試合途中の得点、ホームランで喜ぶ。もっとひどいと、たった1本のヒット如きで喜ぶ。
まさに、愚の骨頂。よほど楽しみのない人生なんだろうな。

喜ぶのは、試合が終わってからでいい。
負けてしまえば、それらは無意味となり虚しくなるだけ。そんな虚しさを味わうなら最初から喜ばない方がいい。


ところが訳あって、シーズン中は試合開始から2時間くらいで経過を『見なければならない』という辛さがある。

しかもその時は大体負けてる。
万が一勝ってたとしても僅差で、その後追い付かれ、ひっくり返されるのが関の山。
何が悲しくて、毎回バッドエンドなエンディングを見届けなければならないのか。


なので、リアルタイムで追うことはしないししたくない。その時間を別のことに宛てた方が充実した人生になると思う。

何が悲しくて、である。
GWだが冬が悪足掻きをしているようで、昨日も雪が降った。

長年暮らしていて、こんなことあったか?と思ったが、ときどきあるらしい。
てか、そもそも天気に関して意識して考えたこともない。

案外、地元にどっぷり浸かっている人より、少し俯瞰した目で見ている人の方が気づくかもしれない。「岡目八目」というやつです。

夏は来るのだろうか。
 時に、解説者や他球団のファンから「日本ハムのファンは優しい」と言われることがある。

 まあ、確かに他球団に比べると優しいとは思う。
 本拠地で『3ボールで拍手』なんぞ最たる例だと思う。これが甲子園あたりなら、どよめきや罵声が普通だ。

 ただ、日本ハムのファンは『優しい』のではなく、『優しすぎる』と思う。その証拠にブーイングや汚い野次を飛ばすというのをあまり聞かない。



 まあ、それだけでは、チームや選手も育ちませんがね。



 時には厳しい言葉を浴びせることだって大事。3ボールで拍手をしてる場合じゃない。

 阪神の例を出すと、安藤が本拠地で登板すると、未だにブーイングを浴びせられるというのを見たことがある。
 おそらく安藤は、それに反骨して成績を残そうと頑張るのだと思う。

 日本ハムも、今季は増井がコールされたらブーイングの1つや2つを浴びせてもいいのじゃないだろうか。
 成績が伴わない選手は、叱咤されて当然、罵倒されて当然。それがプロ野球という世界なんだもの。



 まあ、ツイッターを見てたら、日本ハムのチームの勝敗はさておき、選手を『○○君』とかアダ名で呼ぶような、アイドルのような目でしか見てない輩が多いこと多いこと。

 「ああ、これじゃダメだわ(笑)」

 そんな輩しかいないから、チームも強くならない。一生ケツ追っかけてろよ(笑)
野球に取っての『良いとこ探し』なんぞ、『試合に負けた』という、絶対に目を逸らしてはいけない現実から逃避している行為でしかない。


負けた試合であれば、まずはその『戦犯』は大いに糾弾されるべきであり、いくら負け試合で良い結果を残そうとも、はっきりいってそれは勝たなければ『無意味』である。

逆に言えば、勝った試合ならいくらでも『称賛』してもいい。むしろそこで称賛しないと、他にすることもないので。


ツイッターを見ると試合中に、負けているにも関わらず、『○○いいぞ!』と呟いている輩がいて、それはそれは滑稽。『負けている』という現実から目を逸らしていて滑稽。

勝ちか負けかの世界。負ければ何の意味もない世界。
不思議なことに、春はきちんとやってくる。

乱暴だった2月とは裏腹に、3月は優しさに包まれていた。

センバツが3月いっぱいで終わり、
まるで4月に余韻を残さないように、
まるで4月から何かが変わると言わんばかりに。

必然的に、気持ちも引き締まる。ここで焦らないようにしなければ。
いよいよ本日、2016年のプロ野球開幕。
当たるも八卦、当たらぬも八卦の順位予想。続いて、セ・リーグ。

【首位】巨人
先発は手薄で成績はマイコラスの復帰時期と比例すると思われる。
打線は外国人2人の補強で、昨年よりかは厚みのある打線になったか。

【2位】ヤクルト
先発は揃っているのでリリーフ、特に抑えのバーネットが抜けた穴をどうするか。
打線はプラマイゼロ。

【3位】阪神
こちらも抑えの呉昇桓が抜けた穴、新外国人のマテオが未知数。
マートンが抜けても有り余る外野争い。不安は新外国人のヘイグか。

【4位】DeNA
良くも悪くも、昨年のスタートダッシュからの後半戦大失速さえなければ。
投打で軸となる選手が1名ずつ欲しい。

【5位】広島
昨年15勝・206.1イニングという、前田健太が抜けたのはあまりに大きい。簡単には埋められないか。
移籍のルナを4番固定でなく、他の選手にも競争するくらいの気概が欲しい。

【最下位】中日
先発・抑え、特に抑えが固定できていない苦しさ。
打線も層が薄い。4番が誰になるのかも開幕直前時点では不明。