北の国から徒然日記@ameba -10ページ目

北の国から徒然日記@ameba

北海道発。
日本ハム、野球、女子アナ、時々ラジオ…。
なかなかとっつきにくいかもしれませんが、まあ…ごゆるりと川 ̄~ ̄)

今年の参加者は59名。その一覧
(ベースボールキングより)

【福岡ソフトバンクホークス】(4名)
00 江尻慎太郎 37歳 投手 右/右
133 鈴木駿也 23歳 投手 右/右
142 松冨倫 24歳 内野手 右/右
121 安田圭佑 27歳 外野手 左/左

【オリックス・バファローズ】(9名)
17 東野峻 28歳 投手 右/右
27 八木智哉 31歳 投手 左/左 
48 甲藤啓介 31歳 投手 右/右 
65 山崎正貴 25歳 投手 右/右 
49 庄司龍二 27歳 捕手 右/右 
6 高橋信二 36歳 内野手 右/右
106 東弘明 22歳 内野手 右/右
68 深江真登 27歳 外野手 右/左
99 西川拓喜 27歳 外野手 右/左

【北海道日本ハムファイターズ】(5名)
32 根本朋久 28歳 投手 左/左 
55 運天ジョン・クレイトン 22歳 投手 右/右
62 佐藤祥万 25歳 投手 左/左
53 尾崎匡哉 30歳 捕手 右/右
51 村田和哉 29歳 外野手 右/左

【千葉ロッテマリーンズ】(5名)
0 荻野忠寛 32歳 投手 右/右
54 藤谷周平 27歳 投手 右/右
121 岸敬祐 28歳 投手 左/左
69 角晃多 23歳 内野手 右/左
55 神戸拓光 29歳 外野手 右/左

【埼玉西武ライオンズ】(1名)
34 川崎雄介 32歳 投手 左/左

【東北楽天ゴールデンイーグルス】(3名)
103 井坂亮平 30歳 投手 右/右
134 木村謙吾 22歳 投手 左/左
140 有馬翔 24歳 投手 左/左

【読売ジャイアンツ】(4名)
60 星野真澄 30歳 投手 左/左
021 雨宮敬 27歳 投手 右/右
38 井野卓 31歳 捕手 右/右 
50 加治前竜一 29歳 外野手 右/右

【阪神タイガース】(2名)
43 西村憲 28歳 投手 右/右
69 森田一成 25歳 内野手 右/左

【広島東洋カープ】(1名)
39 梅津智弘 31歳 投手 右/右

【中日ドラゴンズ】(9名)
35 辻孟彦 25歳 投手 右/右
53 井上公志 26歳 投手 右/右
59 矢地健人 26歳 投手 右/右
58 田中大輔 30歳 捕手 右/右
50 中田亮二 26歳 内野手 右/左
54 森越祐人 26歳 内野手 右/右
60 井藤真吾 24歳 外野手 右/左
63 堂上剛裕 29歳 外野手 右/左
201 宋相勲 21歳 外野手 右/右

【横浜DeNAベイスターズ】(7名)
00 藤井秀悟 37歳 投手 左/左
14 小林太志 31歳 投手 右/右
28 北方悠誠 20歳 投手 右/右
59 陳冠宇 24歳 投手 左/左 
64 眞下貴之 23歳 投手 左/左
67 伊藤拓郎 21歳 投手 右/右
68 冨田康祐 26歳 投手 右/右

【東京ヤクルトスワローズ】(4名)
65 押本健彦 32歳 投手 右/右
66 真田裕貴 30歳 投手 右/右
39 又野知弥 22歳 内野手 右/右 
111 佐藤貴規 21歳 外野手 右/左


【独立リーグ】(5名)
愛媛 横山徹也 30歳 捕手 右/右(元オリックス)
群馬 星秀和 28歳 外野手 右/左(元西武)
富山 野原祐也 29歳 外野手 右/左(元阪神)
徳島 富永一 25歳 投手 右/右(元広島)
米国 塚田晃平 25歳 投手 右/右(元広島)


この中から、1名でも新天地が見つかりますよう。

とはいいつつ、トライアウトは形骸化しているのが現実。
ここに参加していない選手の方が、早めに新天地が決まるというのが恒例。

ご覧なさい、今日の午後には獲得の記事が踊りますよ。
言い訳をすると、人間は楽な方、楽な方へと流れる生き物です。

当ブログも、気づけば日刊が週刊、週刊が月刊ペースくらいの更新頻度に。

それはもう、Twitterに住み着いているからです。


どうしても、ブログというと

「長い文を書かなくてはいけない」

「起承転結をはっきりしないといけない」

などという概念に駈られてしまいます。


ところがTwitterは、最大140文字。それをフルに使うのなんて稀で、数文字から数十文字で済んでしまう。

発信される情報は、瞬時に共有され拡散される。その早さ。ブログだと、なかなかそうはいかない。

理由つけて人間は、楽な方へ楽な方へと流れていってしまうものです。


せめて月に一回くらい、月の頭には改めて考えてみたくなる。

しかしそう考えると今の芸能人は、空いてる時間で発信していない時間はないんじゃないかと思うくらい、ツールに溢れている。

AKBグループでいくと、メンバーによってはGoogle+にTwitter、複数のブログを更新し、プライベートではメールやLINEも使いこなす。
(いわゆる『裏アカ』ってのもあるか?)

それがいいのか悪いのかはわからない。
ただ、「大変だよなぁ」って。
負けたら終わりの戦い、最後は負けたが。

大袈裟ではなく、見てるだけなのに、ここまで胃が痛くなるのかという日々が続いた。

負けてくれてよかったのかは分からないが、勝ち続けていたら日本シリーズも冷静に試合を見られなかったと思う。
パのCSは1勝1敗。
絶対がないのが、短期決戦。

それ故、ここまでの対戦成績や諸々の条件では通用しないのかもしれない。


例えばネガろうとして、ハムに不利なデータを探して並べてみても、どうもしっくりこない。

逆に、ポジろうとして、ハムに有利なデータを探して並べてみても、これもしっくりこない。


それが、短期決戦。どんな結果でも「短期決戦だから」で片付いてしまう。


もともと3位のチームだ。2位とは僅差でもない、かなり差をつけられてのだ。負けてもともと、勝てば番狂わせ、負ければ実力通り。
生活的には、何かを変えるべきだと思いながらも、ついに10ヶ月目に突入する2014年。

ケータイを代えました。
とはいえガラケーからガラケーへ。前に使っていた機種の上位互換的な。
全然スマホじゃなくても生きてゆけてます。


日本ハムがCS進出を決める。
これでやっと、勝ち負けを気にせずに試合を見られると思うと。この達観した感じは、久々。


だんだんと、寒くなる。


追伸・びっくりするほどアジア大会に興味がない。メダル連発してようが、「へぇ」とスルーしてる。
人々が分かりきってることを、あえてドヤ顔で語るブログがこちらです。
今回はタイトルの通り。

もしくは、「月刊のテレビ雑誌は、番組表がおまけ」。


たまたま立ち読みした某「月刊ザ・テレ○ジョン」。日にちが進むにつれて多くなる文字列が、

『内容は未定です』

『番組は未定です』

というもの。


これはネタになるなと思い、さっそく雑誌を購入。この文字列が並ぶ部分に色をつける作業を黙々と。
その結果、週末の午後帯とかテレ朝・フジの月末とか、『未定』の連発で辛抱たまらん。

それとか、今回の雑誌の締め切りが8月15日ということで、それ以降に残念ながら打ち切りの憂き目を見た番組に「終」のマークはついておらず。
はたまた、雑誌では19時からレギュラー番組が1時間ずつ並んでいるのに、実際は19時からの番組の2時間スペシャルだったということも。
(今日のネプリーグ、お前のことだぞ)

その他、実際は未定の部分を巻き込んで2時間番組の予定が3時間番組になっていたり、レギュラー番組が潰れて特番が組まれていたりと。

締め切りが8月15日と踏まえても、9月末までしっかりと番組内容が決まっている方が少なかったりする。
特に改編期ということを踏まえても、そんなんでいいんか?


よって結論、「月刊のテレビ雑誌なんて、いらない」。
あくまでもグラビア部分のアイドルのインタビュー記事がメインで、番組表なんて当てにしてない人の方が多いかもしれない。
ていうより、当てにするしないの以前のレベルでしかない。特に月末になればなるほど。


今じゃネットやEPGで事足りるからなぁ。
毎月、早いなと思う。
特別何かしてじゃないんだけど。いや、何もしてないからこそ早く過ぎるのかもしれないが。


確実に夏から秋になっている。暑さもだんだん無くなってゆくし。


日本ハム…野球ですか?んまぁ…早くも秋風よね。
この位置から優勝を狙うだなんて、そんな現実味のないお話はしません。ひっそりと3位をキープできれば。


そんなわけで。
根っからの田舎生まれ田舎育ちなので、札幌あたりの高いビルやマンションを見ても、ついつい見とれてしまう。

都会には、ちょっとした食事処やコンビニ、スーパーがそこいらにある。そりゃ自炊するより楽よね。

きっと都会に住んでいたら、そういうとこに通いつめたりするんだろうな。

夜はネオンきらびやかなアミューズメント施設に行ったりさ。寝る暇ないね。
てか都会は何時まで開いてんだって店が多いね。眠らない街ってきっとこういうことをいうんだろうな。


なんて妄想をしたなあ。
実際はさ、ごくごく普通の生活があるわけよ。そこに住んでるわけじゃないから普通の生活が見えてないわけで。

きっとね。
バラエティ番組の嫌な部分ばかりを凝縮された夢を見る。

「電波少年的○○」をスタートさせる、いわば死刑執行人。その人のその先の人生を狂わせるような、T部長的な役。

みずしな孝之、久々のギャグ漫画。

浜ちゃん率いるその手の芸人の軍団。おもろいネタができないので逃げて隠れている私。なのにみつかってしまう。
(以上、目覚めた時に打ち込んだメモ原文)
時間が経つのがすごく早い。

終わってみれば6月までの上半期が終わるのも早かったが、それにも増して7月が加速して過ぎ去った。

こうしてきっと、8月も早く過ぎてゆくんだろうなと思うと、生き辛ささえ覚える。



ブログに書き留めるほどの出来事がないのか、そのセンサーすらないのか。ブログの更新も疎らに。

別にないんだよなぁ。