みなさん、こんにちは。

そして、ありがとう!

私が幼少の頃から愛して止まないゲーム「タクティクスオウガ」が生まれ変わります。

 

 

ありがとうございます。

SFCで発売された超名作SRPGの本作ですが、PSPで「タクティクスオウガ 運命の輪」としてリメイクされました。

本作は「タクティクスオウガ 運命の輪」を元にリマスター、さらに遊びやすくシステム面の改良やボイスが付いております。

 

ありがたや、ありがたや!

リマスターされて、しかもボイス付きなんて最高です!

純粋な気持ちでプレイしたいので、あまり詳細は把握しておりませんが

11月の発売が今からとても待ち遠しいです!

 

あの骨太で濃厚な世界観をまた味わう事ができるなんて本当に嬉しい。

これで、またしばらく廃人生活になることは間違いないでしょう。

こんにちは!

さてさて、今回は私がずっと気になっていたゲーム【バビロンズフォール】のお話。

 

 

アクションゲームに定評のある開発会社プラチナゲームスが製作したゲーム。

過去にはベヨネッタ、ニーアオートマタといった大人気作品を制作した会社さんです。

 

そんなプラチナゲームスが開発したアクションゲームの新作

しかも大好きなハクスラ!

 

※ハクスラとは

ハックアンドスラッシュの略。

ハクスラとは、コンピュータゲームの用語で、敵との戦闘(バトル)に終始し、それがゲームの主目的であり醍醐味となっている種類のゲームのことである。敵を打倒・殲滅し、プレイヤーキャラクターを強化して、さらなる強敵の打倒に挑む、という趣向が前面に出たゲームがハクスラに該当する。

例)仁王、ディアブロなど

 

 

ハクスラって海外制作のゲームが多いイメージがあるけど

今作は国産ハクスラという事で楽しみにされてた方も多いのでしょうか。

私は本当に発売されるのを楽しみにしてました。

楽しみすぎてアーリーアクセス版を購入www

2月28日から楽しくプレイしております。

 

もうアクションそのものが楽しすぎて、アクションが楽しいから装備収集も楽しい

強い装備手に入れたから、これで強い敵を倒したい、そしてアクションが面白い!

とまさにハクスラの輪廻にのまれております。

 

細かい部分で気になる部分もあるっちゃありますが

期待以上に楽しいゲームで満足であります。

こんにちは!

あけましておめでとうございます!

 

劇場版呪術廻戦0、タイでも上映してくんねーかなー!

めちゃめちゃ観たい!

 

今のところ上映の予定はありませんが

最後まで希望を捨てずに生きて行こうと思います。

 

さてさて2022年のバンコクですがオミクロンの流行により

またまた規制がかかりました。

 

大きな規制ではありませんが

これを機にどんどん拡大していく可能性もあります。

っていうか私はそう思っています。

 

相変わらずスナック、バーといった業種のお店はオープン出来ませんし

飲食店は店内でのアルコールの提供が21時までと先日決定しました。

 

陽性の人数もまたちょっとずつ増えはじめ

一時は1日2,000人くらいまで減った人数も現在8,000人程まで増え始めました。

 

また大きな営業規制や行動規制がかかると言われてます。

なったらなったで仕方ないです。

諦めるしかないので、文句はないですが

ただただ劇場版呪術廻戦0が観たいのです。

 

劇場版僕のヒーローアカデミアは上映するのに

なんで呪術廻戦0は・・・・

悲しいぜ。本当に悲しいぜ。

観たいよー!

せめてNetflixでやってくんねーかな!

タイのNetflixって何気にアニメの更新が早いのでもしかしたら・・・・

かすかな希望を胸に

みなさん、こんにちは!

今年は龍が如くスタジオ新作の「ロストジャッジメント」が発売されて

まだ楽しくプレイしてる方も多いのではないでしょか!

 

 

さてさて、セガの人気ゲームを数多く手掛ける龍が如くスタジオ。

私はゲームが好きなので色々なジャンル、会社のゲームを買ってプレイするのですが

龍が如くスタジオのゲームだけはプレイした事がありません。

ストーリーが気に入らないとか、作風が気に入らないとか

そういった理由ではなくて、どうしてもプレイ出来ない事情があるのです。

 

何を隠そう、私は「着ぐるみ恐怖症」でして(こんな名前があるのか知りません。)

そのせいで龍が如くスタジオのゲームは全部プレイできません。

 

見ているとめちゃくちゃ気持ち悪くなります。

 

自分で「着ぐるみ恐怖症」と名付けたこの症状ですが

文字通り着ぐるみに対して、恐怖感を抱いてしまうもので子供の頃からそうでした。

 

ディズニーランドに行った時もミッキーが怖くて怖くて仕方なかったし

ふなっしーがテレビに出てた時も、怖くて大変でしたwww

 

着ぐるみの何が怖いかというと

動いているのに表情が一切変わらない、というのがどうしても怖いんです。

泣いてる演技をしてても、怒ってる演技してても、疲れてる演技してても

顔はずっと、着ぐるみ特有のあの、目が死んでる笑顔。

 

なんだろう?

感情と表情が一致してないのが怖いんですよね。

そこにとても違和感を感じてしまって、恐怖という感情を抱いてしまうんですよ。

 

そのつながりで龍が如くスタジオのゲームがプレイ出来ない訳です。

龍が如くシリーズやジャッジメントシリーズもそうですが

俳優さんの顔をキャプチャーして使用しているじゃないですか!

例えばジャッジメントシリーズなら木村拓哉さんですが、そのゲーム中の木村さんが

とてもとても見ていて気持ち悪いんですよ。

 

ずっと無表情っていうか、目が死んでるっていうか、木村拓哉の顔をしたロボットに見えて仕方なくて

着ぐるみの時と同じように、違和感を感じてしまうし、恐怖も抱いてしまう。

 

あれってさ、顔だけ取り込んでて、実際に本人が演技している訳ではないから

めちゃ不自然じゃないですか?

木村拓哉さんって、わざと視線を外す演技とかされるじゃないですか。

そういう木村さん特有の演技をしていない、でも顔は木村さんなので

気持ち悪くて、気持ち悪くて。

 

みんなはそういうのって気にならないのかな?

リアルな木村さんの顔が写ってるだけで

うわー木村さんだぁーリアルだなぁーって思ってるのかな?

 

もう違和感しかないから、気持ち悪くて仕方ないんだけど!

まぁそういった理由で龍が如くスタジオのゲームがプレイ出来ない訳なのであります。

 

でも同じように俳優さんの顔をキャプチャーしてる仁王シリーズは全く問題ないんですよ。

なっかあれは演技も含めて本人っぽいので、見ていて違和感はないんですよね。

 

個人的には龍が如く7をめちゃめちゃプレイしたいのだけど

やっぱり気持ち悪くて、出来ない(´;ω;`)

 

次回作の龍が如く8で、この問題が修正されていればいいんだけどな!

みなさま、こんにちは!

先日行われた東京ゲームショウオンラインにて様々なゲームが発表されました!

ゲーマーとして大変喜ばしい事であります!

 

さてさてそんな中で私が心奪われたゲームがありまして

それが【ダンジョンエンカウンターズ】です!

 

 

私が好きなRPGベスト10をあげるとするなら

間違いなく上位に入るであろうファイナルファンタジー12(以下、FF12)で

あの完成されたバトルシステムや成長システムなど構築した人物、伊藤裕之。

この人物がディレクターを務めたのが今作です。

 

伊藤裕之の功績はすさまじく

FFの代名詞と言えるシステムである

FF4から登場したアクティブタイムバトルや

FF5のジョブアビリティシステムや

FF12のライセンスやガンビットなどなど

様々なシステムを生み出してきた超人であります。

 

自分はシステムが楽しいゲームが好きなので

伊藤裕之さんがデザインしたゲームは大好物なのであります。

 

そしてそして伊藤裕之さんがシステムに特化したゲームを発表!

トレイラーを見た瞬間、これだ!!!!

と思わず叫んでしまった!!

 

システムの部分を楽しんで頂きたいという事で、見た目は超シンプル!

 

RPGの要であるバトルと成長の部分がメインとなっているっぽい!

バトルを重ね経験値によるレベルアップをし、得たお金で装備を整える!

そしてまたバトルをして・・・といったまさにこれぞRPGの醍醐味がつまったゲーム!

 

合わない人には絶対に合わないであろうこのゲーム!

システム好きな私としては、これは大好物そのものなのであります。

しかも発売日が10月14日と、もうすぐ!

こんなに嬉しい事があったであろうか!ワクワクが止まらんぜ!

みなさん、こんにちは!

前回お話しさせて頂いた格ゲーの未来についての

Part 2でございます。

 

今回は投げキャラについて語ってみたいと思います。

 

投げキャラと言えばザンギエフが有名ですね!

なので今回はザンギエフで考えてみたいと思うのですが

そもそもザンギエフというキャラがバランスの取れたキャラかどうかと言われると

私はそうは思いません。

 

私が思い描く理想の投げキャラとは

近づくまでがメチャ大変だけど、一旦近づいて投げるとメチャ減るって感じです。

例えばザンギエフならスクリューパイルドライバー3回でKO出来るくらいダメージを強くしてほしい。

 

その代わりに、通常技の発生が遅く、かつダブルラリアットも無し。

なぜ投げキャラに対空技があるのか理解できないし、通常技の判定が強く、そこそこの発生なのかも分からない!

立ち弱パンチが発生7Fとかで良くない?

 

近年のザンギエフって通常技(主に立ち弱パンチor立ち中パンチ)でペチペチやって近づいて

固まった相手を投げるという、キャラコンセプトとは全く合わないこの戦い方。

 

容易に近づけちゃ駄目だと思うのよね。

その代わり体力やスタン値は多くていいと思うのよ。

もちろん

いかに近づいて投げるかが勝負のキャラにしないとさ。

 

相手側は近づかれたら飛んでしえまばいいのだけど

それと対になる選択肢としてザンギエフ側は空中の相手を掴む

投げ技みたいなやつがあればいいと思うのさ(ポチョムキンみたいな技)

もちろんこの技も高威力ね!

 

あと弾抜けも無し!

ってか格ゲーに弾抜け技は無しでお願いします!

これがあると本当に楽しくないから!

弾は普通にジャンプでいいじゃん!

 

ザンギエフ対ダルシムなんて

ザンギエフが超絶不利でいいじゃん!

 

格ゲーってそういうもんじゃん!

みなさんこんにちは!

 

小さい時から毎日ゲーセンに行っては格ゲーをプレイしていた私。

もちろん今でも格ゲーはプレイするし大好きなジャンルの一つです。

 

格ゲーというジャンルそのもが好きなので

タイトル問わず色々と遊んだりしています!

 

さて、最近格ゲー界で言われているテーマの一つに

【初心者が参入しやすい要素は必要か?】

というテーマがあります。

 

これは新作の格ゲーにもたまに取り入れられる要素であり

例えばコマンド入力が簡単だとか

逆転要素があるとか、駆け引きを単純化しているとか。

 

だけどこれらは結局、上級者にとっては面白くない要素だったり

上級者にうまく利用されて、結局、それらを前提とした戦術があったりと

やっぱり初心者にとっては不親切なのでは?という印象の方が大きいのが現実だと思います。

 

そこで、どうすれば初心者にも上級者にも喜ばれるのか?

 

考えてみました!

 

今後の格ゲー界の事を考えると

【初心者が参入しやすい要素】というのは必要だと思います。

 

しかし必ずしもそれが

格ゲーシリーズの最新作には必要ではないという事です。

 

例えばストリートファイター6が発売されるとして

こういった初心者のための要素は一切必要ないのではないか?

ということ!

 

じゃあ初心者はどうするのさ?っていうと

初心者あけが遊ぶ【初心者が参入しやすい要素】がたっぷり入った

新たな格ゲーを別で作ればいいじゃん!

ってのが私の結論です!

 

これを歴史のあるシリーズタイトルの新作として

やってしまうから問題なのであって

 

新規の別の格ゲーとして

初心者だけをターゲットとした格ゲーを作ってくれればいいじゃん!

それを仮にストリートファイターズと名付けます!

 

ストリートファイターズでは

必殺技にはコマンド入力もないし、コンボも簡単だし

操作も単純。攻撃ボタン、投げボタンの二つだけとかね。

 

そしてストリートファイターズを遊ぶ層の中でも

初級者、中級者、上級者とランクが分かれていくと思います。

 

中級者になったら

攻撃ボタンがパンチボタン、キックボタンの二つ、投げボタンの計三つ。

必殺技は簡易コマンド入力(波動拳は↓→パンチ)

 

上級者になったら

攻撃ボタンが弱・中・強のパンチとキックで計六つ。

弱のパンチとキック同時押しで投げ。

必殺技は普通のコマンド入力(波動拳は↓↘→パンチ)

 

とゲーム内のランクに応じて操作方法が変わっていく。

 

つまり初心者が上級者の初級になれるまでの

格ゲー体験を出来るような格ゲーが必要ってことです。

 

キャラクターも最悪、1キャラだけでいいと思います。

キャラクターがたくさんいることも初心者にとって入りづらい要素だと思うので。

ずっと同キャラ対戦だけになってしまうが、その方が分かりやすいでしょ!

 

これをフリープレイとかで発売して

格ゲーの基礎の基礎をこれで培ってもらう事が大事でしょ!

 

そして来るストリートファイター6への誘導!

 

いかがでしょう?

これが一番わかりやすくて良い方法だと思うのですが。

 

今の格ゲーの問題点は

コマンド入力がうまい人、下手な人

コンボがうまい人、下手な人

こういった人たちが同じ場で戦わざるを得ない状況そのものが

マズイのだと思います。

 

プレイする土俵を揃えてあげる作業が必要だと思います。

格ゲーの未来のために、ぜひご検討下さい。

 

こんにちは!

待ちに待った新作ゲームのテイルズオブアライズ!

発表された時から気になっていたゲームです!

 

 

2016年発売のテイルズオブベルセリア以来の新作であるテイルズオブアライズ。

およそ5年ぶりの新作とあって大変楽しみであります。

という訳で購入して早速プレイ開始!

 

私はそんなにテイルズファンという訳ではなくて、面白そうなやつなら買ってプレイするってだけの

ただのゲーム好きなだけで、テイルズ作品を全てプレイしている訳ではありません。

 

ちなみに一番好きなテイルズは【テイルズオブヴェスペリア】です!

 

そんな大してテイルズファンでもない私が何故今作を楽しみにしていたのかと言うと

今までのテイルズの古臭さを無くし、テイルズらしさは残したままの超大作となっていると思ったから。

 

まず今までのテイルズで嫌いだったのが、あの古臭いグラフィックでした!

油絵チックというか何というか、安っぽいあのグラフィックが嫌いでした。

 

一番好きなテイルズが【テイルズオブヴェスペリア】なのは

セルアニメで表現されたようなあのグラフィックが好きだったし

後のテイルズが何故【テイルズオブヴェスペリア】みたいなグラフィックで作らないんだろう?

と疑問でした!

 

【テイルズオブヴェスペリア】以降のどこからのタイミングで油絵チックな

いわゆる最近のテイルズっぽいグラフィックになって、そこから今作までずっと継続してたけど

やっとテイルズオブアライズで新たなグラフィック表現になりました!

制作発表トレイラーを見た時から、まずグラフィック表現が変化しているのを見て

そこから興味が沸いてきたって感じです!

 

発売延期を経てやっと発売、そして購入に至った訳ですが

現在は15時間ほどプレイして、まだまだストーリー中盤にもいってない感じですかね。

 

ストーリーの質もなんかあがっている感じがしますね。

重いストーリーをちゃんと重く表現しているというか、グラフィックが変わったからそう感じるのかもしれませんね。

あとはバトルシステムが一新されていて、爽快感のあるバトルと進化していて、とても面白いです。

 

今までの作品と比べるとアクション要素がとても強くて、難しい部分もありますが

個人的には一番好きなバトルかもしれないですね。

 

次回作以降もこのバトルシステムを継承して欲しいです!

 

ストーリーもこれからどうなっていくのか?

やり込み要素もたっぷりな感じなので、久しぶりにたっぷりとやり込んでみたいと思います!

どうも、こんにちは!

バンコクは9月1日から規制がちょっとだけ緩和されました。

制限付きですが飲食店は店内で飲食できるようになりました。

しかしお酒はダメなので、意味なし!

 

さて今回は大人気漫画ONE PIECEについて思う所があるので語っていきたいと思います。

 

自分は漫画、アニメ、小説、映画などなど

とにかく好きなので、とりあえず面白そうなものがあったら見たり読んだりします。

 

ONE PIECEを読み始めたのは高校1年生のとき。

学校をサボって、コンビニでちょっと暇つぶししようと思って

コンビニに置いてあるONE PIECEの単行本を読んだ事が出会いでした。

 

記憶が定かではないけど、当時5巻くらいまで出てたのかな?

そこで5巻まで読んで、この漫画面白いなーって思ったものです。

でも自分でONE PIECEを買う訳でもなく、ジャンプでONE PIECEを読むわけでもなく

確か、漫画喫茶に行った時に読んでたような気がする!

 

でもいつからだろう?ONE PIECEを全く読まなくなったのは・・・。

 

ONE PIECEを途中から読まなくなる人がちょくちょくいるという話を聞いて

色々と調べてみると

・アラバスタ編

・空島編

 

くらいから読まなくなった人がけっこう多いのが分かりました。

 

まぁ確かにダラダラと無駄に長いというか、途中からだれて来るというか。

自分は単行本でまとめて読んでいるので、大丈夫だったけど

毎週毎週読んでいる人にはきついかもね。

 

自分はアラバスタ編も空島編も無事に通過したのですが

あるところから読まなくなってしまったのです。

それは・・・・・・・・

 

 

”覇気”の登場!

 

覇気という概念、能力が登場してしまった所から

一気に自分の中のONE PIECEが冷めていきました。

 

覇気って何? 

 

ONE PIECEってさ

悪魔の実というものがあって、それを食べると、それぞれの実に対応した能力が手に入る訳ですよ。

主人公のように”ゴムゴムの実”だったら体がゴムになるとか

”メラメラの実”だったら火を使えるようになるとかね。

いかにも少年漫画のような王道で分かりやすく、わくわくする設定じゃないですか!

 

どんな悪魔の実が出てくるんだろう?とか

どんな能力なんだろう?とか

そんな最強みたいな能力の奴にどうやって勝つんだろう?とか

 

でも”覇気”ってのはそういったワクワク感を失くしてしまう要素なんですよ。

なんで”覇気”なんて要素を出したんだろう?

 

能力バトル漫画としての、お楽しみ要素を作者自ら壊しにかかる・・・。

 

つまりどういう事かと言うと

例えば”スナスナの実”を食べた奴は砂を操る、または自分の体を砂に変える能力を手に入れる事が出来ます。

体を砂に変えてしまうので、触ろうとしても、砂なので実体がなく、触る事が出来ません。

触る事が出来ないという事は、攻撃が効かないということ。

なので自分に水をかけ、濡れた手で攻撃などすると、砂が固まるため

実体を掴む事ができて、攻撃が効く、という

つまりは一見強い能力にも弱点が存在し、そこを攻略する事で敵に勝つ。

また能力と能力の相性もある事で、優位に立ったり、逆に劣勢になったりする。

だから能力漫画は面白い!

 

でも”覇気”は、それらを全て破壊してしまう。

だって”覇気”を使えば、相手が砂だろうが電気だろうが雲だろうが

関係なく触る事が出来るんです、それが”覇気”

 

”覇気”って要素、必要だと思います?

 

能力の相性とか弱点とか攻略法とか考えるのが面倒くさいから”覇気”を登場させたとしか思えないんだよね。

 

しかも”覇気”にも色々な種類があるようで、一体どこに向かってるんだONE PIECEってのが正直な感想であり

自分がONE PIECEを読まなくなった理由でもあります。

 

何やら単行本は100巻になり、物語も最終章に突入みたいで盛り上がってるらしいですが

いかんせん”覇気”が嫌いなので、読もうとは思えんのです。

皆さん、こんにちは!

今ハマりにハマっているゲームが【ドラゴンズドグマ・ダークアリズン】

 

 

2012年にPS3、Xbox 360用のゲームとして発売された「ドラゴンズドグマ」の拡張版として

2013年に発売された「ドラゴンズドグマ・ダークアリズン」のリマスター版。

 

中世ヨーロッパ風でファンタジーな世界観。

ゴブリンやキメラ、ドラゴンなどのモンスターがいるオープンワールドを舞台とした

アクションゲーム。

 

カプコンの様々な格ゲーやデビルメイクライ3以降でディレクターを担当している伊津野さんが

本作のディレクターも担当していて、アクションの面白さはお墨付き!

 

オープンワールドを探索してする楽しさはもちろんですが

この手のゲームには珍しく、戦闘そのものが本当に面白い!

 

全9種類あるジョブは

ただ単に基本職、上級職という位置づけではなく

アビリティーやスキルが違うので、そもそもそのジョブを操作するアクション感が違う!

なので自分なりの攻略や、使いやすいジョブがあるなど

プレイヤーによって違うのがいい。

 

ずっと剣でバシバシ戦う近接職をやっていて

ふとジョブチェンジで弓の専門職なんかになってみると

一気に戦闘の仕方が変わり、遠距離からチクチク攻撃するのも悪く無いと

これはこれで面白くて、しばらくの間、弓にハマってしまう。

 

これのループですwww

 

現在はメインを1周クリアして、黒呪島を攻略中!

レベルは60ちょっとだったかな。

 

ちまちま装備品を集めながら、黒呪島を進んでいます。

ジョブはファイター(MAX)⇒ウォリアー(MAX)⇒ストライダー(少しだけ)⇒アサシン(MAX)

と今はアサシンで遊んでいます。アサシンのスキル「流し暗殺」が面白くて

そればっかりやってます。

 

しばらくアサシンで遊んでみるつもりです。

ちょっとミスティックナイトってジョブが気になり始めたので

近いうちにジョブを変えるかもですが、悩み中です。