みなさま、こんにちは。

11月から12月にかけてNetflixで観たい作品が多くありすぎて

嬉しい悲鳴を上げております。

 

 

あのティム・バートンが監督、製作総指揮をつとめた作品。

アダムスファミリーの長女ウェンズデーを主人公にしたミステリー作品で

全8話となっております。

 

アダムスファミリーの世界観でハリーポッターのように学園を舞台にしつつ

連続殺人事件の犯人を追うという、そりゃ面白いだろ!っていう設定がまずすばらしい!

 

色々な種族の生徒、色々な能力を持つ生徒。

学園モノだけど登場人物が多すぎないのも良くて、ほぼほぼ主要メンバーしか登場しないので

コイツ誰だっけ?っていうのが無いから、純粋に物語に集中できる。

 

正直、誰が犯人なのかはわかるけども、そのミステリー要素がメインではないから

特に問題は無し。

お話しの展開が本当に上手いから、お決まりの展開になっても面白いし

見せ方、演出もすばらしいです。全8話という物語も長すぎず短すぎず丁度いいです。

 

何やらとてもヒットしているらしく早くもシーズン2を求める声が多いのだとか。

私も早くシーズン2が観たいです。

 

そしてそしてウェンズデーを演じるジェナ・オルテガさんがまじで美人。

それだけでも一見の価値ありです。

みなさん、こんにちは。

今日もゲームやってますか?RPGやってますか?

って訳で今回は私の好きなRPG特集をやっていきますのでお付き合いください。

紹介順は特にランキングではないので気にしないでください。

 

 

①ドラクエナバリング全部

 

 

あえて説明はしませんが、国民的RPGです。

最新作のⅫの発売が待ち遠しいです。

 

 

②ファイナルファンタジー12(FINAL FANTASY Ⅻ)

 

 

こちらも国民的RPGの一つ。

ファイナルファンタジーシリーズのナンバリング12作目。

ファイナルファンタジーシリーズの中でこれが一番好きです。

っていうかこれ以外はあまり好きではないですw

世界観、ストーリー、システムどれをとっても自分の好み爆発!

特に戦闘関連のシステムはずば抜けていて、このシステムを使った別の作品を出して欲しいくらい好きです。

 

 

③ラストレムナント

 

 

元々はXBOX360で発売されたRPG。

PS3で発売されると発表されていましたが、結局発売されず

10年以上が経ってようやくリマスター版としてPS4で遊べるようになりました。

個人的にコマンド選択式のRPGでこの作品がNo.1だと思っております。

集団VS集団という戦闘で、個人に対してコマンドで命令するのではなく

最大5人編成の部隊に対してコマンドで命令をするという、奥の深い戦闘。

レベルの概念は無く、サガシリーズのように戦闘ごとにパラメーターがあがったり

技をひらめいたりします。数多くいる仲間から誰を部隊に編成するか

各仲間キャラクターの装備する武器などはこちらで設定できず、カスタム用の素材を使って

武器をパワーアップさせていきます。

不便なところが逆に面白い!凄いクセの強いゲームなのでハマる人はハマるし

無理な人は本当に無理なゲームだと思います。

このラストレムナントのディレクターを担当した方の最新作はファイナルファンタジー16です。

正直めちゃ楽しみです。

 

 

④ペルソナ5

 

 

大人気ペルソナシリーズの5作目。

スタイリッシュな演出と重厚なストーリー、そして爽快感抜群のバトル!

まずボリュームが凄い!初見時は普通にプレイして120時間くらいかかった!

でも長ったらしいとは全く思わず、気づけばそれだけプレイしていたって感じ。

一つ一つのストーリーが長いけど、それぞれテーマが違って飽きさせない作りになっている。

心の怪盗団という設定もかっこいいし、弱点をつく事で有利に立ち回れるバトルが楽しい。

ほどよい戦略性とほどよい成長要素で、やり込みたい人はとことんやりこめるし

そうでない人はそれでもクリアできる難易度はすばらしいと思います。

初代ペルソナ5が発売されてから、6年以上が経っているのでそろそろペルソナ6の情報が欲しい。

 

 

⑤ドラゴンズドグマ ダークアリズン

 

 

カプコンから発売されたアクションRPGの金字塔であるドラゴンズドグマ ダークアリズン!

PS3で発売されたゲームだけどPS4などでリマスター版として発売されました!

デビルメイクライ3~5のディレクターを務めた伊津野英昭さんによる作品で

ゴブリンやキメラがいる中世ヨーロッパ的ファンタジーな世界を冒険できる

オープンワールド風なRPG!世界はそんなに広い訳ではないけど密度が濃くて

ぶらぶら歩いてるだけでも面白い!戦闘もアクションに特化している感じで

意図して成長していけば超火力モンスターにだってなれちゃう!

豊富なジョブとスキルで自分なりの戦略とアクションを楽しめる神ゲーです!

なんとドラゴンズドグマⅡの制作が発表されたのでテンションMAX状態!

2023年にはちょっとした進捗情報が欲しいです。

みなさん、こんにちは。

今まで知りあったモテない男さんたちを見てみると

みんな共通している女子に対しての考え方があったので

それを書かせて頂きます。

 

 

まず、モテない男さんたちは

意味のないことに意味を持たせて考えている方が

とても多いです。

 

モテる行動、モテるお店、モテる仕草などなど

どうでもいい事に意味を求めています。

 

よく言われる【初デートでサイゼリヤはOKか?】という問題。

これは行くお店が問題なのではなく、そのお店に一緒に行く相手との関係性が大事なのです。

めちゃめちゃ好きな相手とならサイゼリヤでも吉野家でもラーメンでもどこでもOKだし

別に気にしてない相手とだと高級レストランとか嫌です。

逆に何とも思ってないヤツに高級レストランとか誘われたらちょっと気持ち悪いです。

じゃあ、何とも思ってないヤツと一緒にメシ食いに行くのか?

とモテないヤロー共は言ってきますが、何とも思ってないとは【異性としては見ていない】という意味で

人間として、知りあいとして、または友人として付き合っていける人だという事。

人間的に、生理的に無理な人とはメシなんて行きません。

 

つまり【一緒にメシを食べに行く】という意味のない行動に対して

モテない男子たちは【一緒にメシを食べに行く=自分に気がある】と意味を持たせてしまうのです。

そしてそれが何回か続くと【一緒にメシを食べに行く=自分に気がある】という行動を何回もしているので

自分に対する【好きポイント】が少しづつ増えていると勘違いし、何回かの食事のあと

いきなり告白をしてしまうのです。

 

相手からしたら、ただ一緒にご飯を何回か食べに行っただけなのに。

いきなり告白してきたとさぞ驚いたことでしょう。

 

一緒に食事に行くというのは

そのまま一緒に食事に行くという事で

それ以上でも以下でもありません。

 

モテない男子たちはデートすらしていない方が多い。

一緒に食事に行く=デートだと思っている方が多いですが違います。

 

自分はアナタの事を異性として意識しています。

タイプです。好きです。

という自分の想いを伝えたうえで、その人と2人で会うのが

デートです!

 

ご飯行こうって誘われたけど、どうしよう。

そのあとお酒飲んで・・・いい感じになって

もしかしたら、もしかしちゃうかもしれない。

って相手が想像するから、ドキドキするし

相手も自分の事を意識してくれるんです。

 

その状態で何回も一緒に食事をするとかは

それはデートなのでいいことですが

 

ただの食事は、ただの食事なので全く意味がありません。

 

モテない男子たちよ、デートをしましょう!

みなさん、こんにちは。

本日は私が長年研究している【こじらせ男子恋愛学】を

紹介していきたいと思います。

あくまで私の勝手な考えでありますのでご容赦ください。

 

【こじらせ男子恋愛学】を説明する前に

私の中の一般的な恋愛学いついてお話ししていきたいと思います。

 

私が思う一般恋愛学は

【下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる理論】だと思っています。

 

女性、男性問わず

みんな鉄砲と言う名の、その人自身の武器を持っています。

みんな例外なく鉄砲を持っていますが性能差はあります。

 

Aさんの鉄砲は3km先の相手を狙う事が出来る高性能スコープ付き

だけど近い相手を狙うのは苦手。

 

Bさんは弾の飛距離が10mしかない。

だけど嫌がられることなく10mの距離まで近づく事が出来る特殊能力持ち。

 

などなどそれぞれの鉄砲の性能と

それに補う個人の能力があります。

 

つまり恋愛とは自分が持つ鉄砲で

相手を撃ち抜く事だと思っています。

 

命中率が極端に悪い鉄砲で

とにかく乱射しまくる人。

 

なかなか相手を撃つ勇気がなく

自分から行動できない人。

 

相手を撃つことは出来ないので

自ら撃たれようと近づく人。

 

自分の鉄砲の性能を埋めるように

他の能力が突出した人などなど

様々な人がいます。

 

恋愛という鉄砲の撃ち合いを通じて

自分の鉄砲の性能を実感し、これではいけないと思って

経験という名のパーツで自身の鉄砲をカスタマイズしたり

それをお金で解決する人もいるでしょう。

 

みんな様々な方法で鉄砲の高性能化

または鉄砲を当てる確率が上がる方法

またはその為の能力を手に入れます。

 

そしてここからが本題。

 

私の思うこじらせ男子はどうなのか?

こじらせ男子たちは鉄砲を持っていません。

つまりスタートラインにすら立っておりません。

 

こういう人に「まずは鉄砲を手に入れろ」

と言っても何かプライドが邪魔しているのか

「いやー、それはまだいいや」と言って

頑なに鉄砲を買おうとしません。

 

しかし、こじらせ男子たちは

「俺、鉄砲撃つのめちゃ上手いよ!」

と言ってきます。撃ったことすらないのに意味不明な自信に満ち溢れています。

 

そして何か恋愛に関して失敗すると

「俺、鉄砲持ってないからなー」と愚痴ります。

 

これが私の思うこじらせ男子たちの思考。

つまり【こじらせ男子恋愛学】であります。

みなさん、こんにちは。

今回は大人の遊びについて。

 

今回は騙される日本人について話していこうと思います。

タイは日本に比べて物価が安いのもあり、遊びにくる日本人がそこそこ多いです。

今は円安の影響でなかなか遊びに来れない方もいますが、コロナ以前はそりゃ多くの

観光客がいました。

 

まぁそこそこの日本人が騙されて帰って行くんですが

騙されると言っても2つのパターンがあります。

 

①単純に詐欺に騙される

②飲み屋の女の子に騙される

 

①はよく在タイ日本大使館よりお知らせが行くと思いますが

嘘だろ?って思う詐欺によく騙されています。

外で中東系の外国人が声をかけてきます。

 

「ねぇねぇ、僕バンコクに来たばかりでタイのお金をまだ見たことないんだよ」

「どういうお金なのか見せてくれない?」

 

って言われて、こちらがタイのお金を見せて渡すと

 

「もっとたくさん見せて」

 

と言ってきてたくさん見せて渡すと

ありがとうと言って返してきます。

でもこのとき何枚かお金を盗んでいて

日本人はそれに気づかないというパターンが多々ありました。

さすがに最近はこういうの見ませんがあの中東系は何してるんだろ?

 

②は女の子に騙されるというか何と言うか

そもそも日本でそういう飲み屋さんにあまり行った事がない人が

よく愚痴ってます。

 

お金を払っているお客様だから相手をしてくれている訳で

それを自分に気があるからだ!と思っている方がとても多い。

でも都合が悪くなると、いくら使ったと思ってるんだ!

と急にお金の事を言ってくる。

そういう奴に限ってそんなにお金使ってないしね。

 

タイに永くいると

本当にこういう方達とよく出会う事があります。

そういう方達を見て、自分はそうならないようにしようと思えるのです。

みなさん、こんにちは。

最近バンコクにいる日本人に対してグチばかり言ってます。

知らないうちにストレスが溜まっているんですね。

 

さて今回は空気が読めない人について。

前回のヤバイ人とちょっとかぶっている部分もあるんですが

空気が読めない人がとても多いので改めてここで書かせて頂きます。

 

空気が読めない人の共通点としてみんな自分が空気が読める人だと思ってること。

では空気を読むとはどういうことなのか?

 

私の持論ですが

コミュニケーションにはプラスのものとマイナスのものがあると思っています。

例えば「話す」はプラス。「黙る」はマイナス。

 

空気が読める人とは

その場の雰囲気、やりとり、会話の内容などなどをみて

プラスとマイナスを切り替える事が出来る人だと思っています。

 

空気が読めない人はコミュニケーションはプラスの概念しかないと思っているので

話すことがコミュニケーションだと思っています。

なので周りの会話に無理矢理に入って行くし、相手の話しも聞きません。

だって話すことがコミュニケーションだと思っているから。

 

こういう人は自分が空気が読めない人だと思っていないし

なんなら自分ほど場の空気が読める人間はいないと思っている。

他の人の為になると勝手に思って地雷を踏んでいるパターンなのですが

それすら理解していない方がほとんど。

 

新型コロナウィルスによる規制が激しかったころ

やたらと毎日、本日の感染者情報を送ってくるオジサンがいました。

こちらとしては全く必要のない情報なのだけど

そのオジサンは空気が読めませんので、良い事と思って毎日送ってきました。

 

そんな調べればすぐわかる事を送ってきて

私が喜んでいると本気で思っているのか?

思ってるんだろうな!

 

そのオジサンは相変わらず空気が読めないまま

今も元気に頑張っているみたいです。

みなさん、こんにちは。

今回はバンコクにいるこじらせ男子についてお話しさせてください。

前回、バンコクには変わった日本人が多いと書かせて頂きましたが

同じくらいこじらせ男子が多いです。

 

私がバンコクで知り合ったこじらせ多くの男子たちには

ある共通点がありました。

 

自分から何かする訳ではなく、相手から来て欲しい。

つまり、彼女は欲しいが自分から積極的に頑張る訳ではなく、相手からデートに誘われれば

もちろん行く。

そんなスタンスの野郎どもなのです。

 

みんな口を揃えて「失敗するのが怖い」と言います。

そうです。失敗するのが怖いから、色々と経験を積んで

どうやったら失敗しなくなるのかを学んでいくのですが

彼らはそれさえしない。

何だか矛盾しています。

 

そして女性が優しく接すると自分の事が好きなんだ!と

すぐ思い込んでしまうのも、こじらせ男子の特徴!

 

攻撃力も防御力も半端なく弱い!

 

そんなこじらせ男子たち。

みなさん、こんにちは。

バンコクに住み始めて8年。

仕事やプライベートで色々な方と会ってきましたが、タイにいる日本人って変な方が多い。

偏見とかではなくて、日本にいた時には出会わなかったようなタイプの人が本当に多いと思います。

なぜだろう?

 

今回は私が実践している変な方の見分けかたを語っていきたいと思います。

 

私はお酒を飲むのが好きなので週に何回かはバー、スナックに行く事があります。

だいたいそういったお店は1人で来られる方に向けたカウンター席も設けられています。

そういったカウンター席で隣になった方とお話しする機会があるのですが・・・。

そんな時に私はこの方法で確認しています。

 

まぁだいたい変な方かどうかは、その人の空気感というか、オーラというか

第一印象で分かります。

 

その段階で変だな、と感じた方はほぼほぼヤバイです。

 

そして私が実践している確認方法でも分かります。

これもほぼヤバイです。

 

さてその確認方法はというと、ただ【相手に質問する】だけです。

これだけで分かります。

 

質問する内容は何でもいいです。

なるべく簡単な質問の方がいいかもしれません。

 

例えば【昨日の晩御飯は何でしたか?】とかね。

 

一般的な回答は

【ハンバーグ】のように、質問に対する回答だけをシンプルに答えます。

こういった方は普通です。あくまでも私の中の基準だと普通です。

だいたいはこういったシンプルな回答をします。

 

だが中にはこんな回答をする帆とがいます。

【昨日はね~、前から行こう行こうと思ってた洋食屋さんにね、行こうと思ったんだけど

タイミングよく知りあいから連絡があってさ、ご飯一緒にすることになって結局また洋食屋さんには行けなくてさー。

初めて行く、ちょっと高級な居酒屋に行ったよ】

 

お分かりでしょうか?

こちらの1の質問に対して

2以上で返答していますよね。

 

こういった方はヤバイです。

 

こういった方は

人の話しも聞いてませんし、なぜか勝手に俺たち友達みたいなノリで接してきます。

なぜだろう?自分がずっと喋っているのを、聞いてくれる人という認識なんでしょうか?

とりあえず面倒くさいタイプの人間です。

 

この特徴が見られた段階で私は心のシャッターをおろします。

 

本当にバンコクにはこういった方々が多い。

本当に多い。

 

かまってちゃんも多いし、学歴コンプレックスのやつも多い。

 

でもこんな方々とは絶対に日本では知り会えなかったので、これはこれで感謝ですね。

みなさん、こんにちは!

突然ですが「Mount & Blade II: Bannerlord」というゲームをご存じですか?

 

 

こちらが「Mount & Blade II: Bannerlord」

もともとPCで発売されていたゲームが、PS4にも登場!

これ、めちゃくちゃ面白そうなんです!

ありそうで無かった。

軍隊を指揮しながら直感的な戦闘が楽しめるストラテジーアクションRPG。

2022年11月10日発売・・・・なんとタクティクスオウガリボーンと近い!

やべーどうしよー!

 

ストラテジーRPGの戦闘をアクションにするとは

お主なかなかやりおるな。

 

軍隊を率いて、自分で指揮して、あれこれ出来るんだろ!

こんなん面白いに決まってるじゃねーか!

 

どうしよう!

タクティクスオウガリボーンをクリアしたら

すぐこっちを購入するか!

 

今のところ購入予定のゲームは無いので、そうするか?

やべー同時に買っちゃうか?

どうしよ、どうしよ!

何なら交互にプレイするか?

よし、そうしよう!

それが一番いい!

みなさん、こんにちは!

みなさんはレベルファイブというゲームソフトの企画・開発・制作・販売をしている

会社をご存じですか?

 

イナズマイレブン、レイトン教授、妖怪ウォッチ、二ノ国、ドラクエⅧ、ドラクエⅨなどなど

名だたる名作を作った会社であります。

 

その名の通り5つ星クオリティーの作品を作るという意味で

レベルファイブという社名が付けられました。

 

私は初期作品であるダーククラウドからレベルファイブのファンです。

特に2作目であるダーククロニクルが超大好きで、好きなPS2ソフトベスト10に

必ず入るであろう名作だと思っております。

 

しかし、そんなレベルファイブですがある時を境に

印象が変わっていきました。

その記念すべきタイトルは「ローグギャラクシー」

 

 

レベルファイブが開発を担当したドラクエⅧから1年。

満を持して発売されたのが本作ローグギャラクシーです。

 

ちなみに私はレベルファイブ作品のシステムはとても好きです。

キャラの成長要素であったり、スキル習得方法であったり、武器の作成方法であったり

そういったシステム全般はとても好みです。

 

それはローグギャラクシーでもそうだし、のちに発売される白騎士物語でもそうです。

システムは大好きです。

 

だがしかし、それ以外のゲームプレイの部分に関係するところが

軒並みしょぼい!

 

例えばローグギャラクシーの場合だと

まず、ストーリーがクソです。

 

ちなみに私はゲームをプレイする上でストーリーはさほど重要視していません。

必要最低限のストーリーであれば、それで満足するタイプですが

それはそのゲームも最低ラインを超えているからそう思える訳です。

 

ローグギャラクシーのストーリーは本当にクソです。

中学生が2時間くらいで書いたストーリーです。

せっかくシステムはいいのに!

特にローグギャラクシーはPS2でありながら

画面の切り替えが全くなく、全てがシームレスで表現された世界を冒険する事が出来ます。

フィールドから町、町からダンジョンなど、戦闘も含めて全てがシームレスなので

ロード画面がありません。

 

世界観、システムは本当にすばらしいのに・・・・・。

なんでこんなクソストーリーなんだ!

お前らドラクエⅧの制作で何を学んだ!?

レベルファイブって自分に酔っているふしがあるんですよね。

俺たちが作ったゲームってすごいだろ?面白いだろ?って。

 

あと声優がヤバイ。

なんでプロの声優を使わない?

なぜ芸能人を使う?

なぜだ?

使うなら上手な人を起用してくれ!

 

とまぁローグギャラクシーをプレイして

私の中のレベルファイブは音を立てて崩れ始めました。

でもここが作るRPGは好きなので、色々と我慢しながら新作を購入&プレイ。

 

そして白騎士物語の発売!

私の我慢の限界が訪れました。

白騎士物語、やっぱりシステムは好きなんです。

ただ本当にどれもが中途半端で60点のゲームって感じです。

しかも前編、後編に分かれており、1本で完結しないという邪悪っぷり。

 

そんな白騎士物語を最後にレベルファイブ作品はしばらく購入していません。

っていうかここって最近RPG出してますか?

ジブリの世界観に特に興味はないので二ノ国をプレイする気は全くありません。

久しぶりにオリジナルなRPGを出してくれませんかね。