胸と上腕三頭筋

ベンチプレス
60kg 10rep 1set
80kg 3rep 3set
70kg 8rep 1set
70kg 6rep 1set
65kg 8rep 1set
65kg 5rep 1set
60kg 8rep 1set

インクラインダンベルプレス
片方18kg 10rep 1set
片方18kg 8rep 2set

ダンベルフライ
片方9kg 10rep 3set

ケーブルクロスオーバーネガティブ
片方35kg 3rep 3set

トライセプスプレスダウン
20kg 10rep 3set

トライセプスプレスダウンネガティブ
25kg 5rep 3set

トライセプスエクステンション
20kg 5rep 1set
15kg 8rep 3set

トライセプスディップス
10rep 2set

腹筋サーキット
シットアップ20回
クランチ20回
シットアップツイスト20回
クランチツイスト20回
ヒップレイズ30回
レッグシザーズ30回
ホバー30秒

以上です。

ベンチは高負荷を取り入れ神経系に刺激を与えるようにしています。

ネガティブはチーティングして無理矢理挙げ、戻す動作は静止出来ない重さで出来る限り耐えるようにしています。

腹筋サーキットは出来る限り高速で行い、インターバルは取りません。

明日は夜に職場の野球なので次のトレーニングは木曜日です。部位は背中と上腕二頭筋です。




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野球、ゴルフの初心者の考えとして心に愛を抱き寛大に読んでください。

今日ゴルフをしていて思った事。
バッティングって、来た球を打つのではなく来る球を打つという事。

ゴルフは止まっていて足元にあるその球に向け振りかぶり打つ。
野球ではその球は投手によって投げられ、投げられたその球の来ると思われるところに向け振りかぶり打つ。
つまり野球のバッティングにおいて重要な要素はどこにいつ球がくるのか予測する事。
予測が出来てそこにバットを出せれば誰もが打てるという事になる。

今までの僕は最後までボールを見て、そこに来た球を打つものだと認識していたがそれはあくまで感覚的な話で、事実ではない。

では、球が来るところが容易に予測できる方法はというと、一般的に言われるところの良く見るとか、バットをコンパクトに出すとか、動体視力を鍛えるとか、判断力をつけるなどである。

つまり、僕がいかに筋トレをしようと、素振りをしようと、予測する事が出来ていなければ打てないという事。

今後のバッティングのトレーニングとして予測するトレーニングをしようと思う。
今になってそんな事に気付いた僕は何をすればいいか分からない。

誰か、教えて下さい。



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今日は有給休暇を取り職場の先輩達とゴルフ!場所はCCグリーンバレーでした。
内容はティーショットが上がり3ホールまでグズグズでOBを5回もしてしまいまして…スコアは115となりました…。でも、アイアンはまあまあ冴えてたし、左足下がりやつま先上がり、バンカーショットはうまくいきました!

何より和気あいあいとのんびりプレー出来て楽しかったので良しです。

また秋に大会が有るようなのでそれまでに100切れるよう練習します。


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