ずっと笑顔、自信?に満ちた笑顔。
陽気な人たちとの明るいパフォーマンス。
連日連夜、まるで、○通の広告のような映像や写真。
ハリウッド的なパフォーマンス。
これは何となく人気なさそうに見せた前任者、汚い食べ方とか。
対照的に見せる何となく人気がありそうに見せる代理店のやり方?
ここで、野田さんたちが中道として「おっさんの塊」で存在して、
一方で、明るい吉村さんや玉木さんが一緒にいる。
これでは、今度の衆議院議員選挙は負けるはずはないですね。
どうひいき目に見ても。
どんなに実績は無くても。
マイナスしか無くても。
マスメディアが応援しているようにしか見えないと言ったら、うがった見方だろうか?
支持率も情報操作的に使われていますよね。
政策でなく、実績でなく、人気だけなのに。
国民は与党の支持に回るしかない状況に導かれているように感じるのは気のせいでしょうかね?
気のせいか??
こういうのが政治にお金がかかる実状ではないですよね?
たぶん、そんなことはないよな??そんなことは?