アンニョンハセヨ韓国

韓国語翻訳家shoukoです音譜右矢印自己紹介

 

以前引っ越し先を探していた時のことなのですが

 

不動産会社さんと移動中に

 

お仕事はどんなことされているんですか?と聞かれたので

 

「翻訳を。。。」と言ったところ

 

その後内覧に向かう車中でのトークで

 

「海外に住んでたんですか?翻訳とかすごいですね?」と言われ

 

人見知り病を炸裂しながら

 

「いや。。私なんかはホント運だけで翻訳の仕事をしてて。。。」

 

とかかまして不動産会社さんを

 

苦笑いさせて困らせるという状態に

 

なったりしていたのですが驚き

 

 

会話の中で不動産会社の方が

 

「でもやっぱり”翻訳”とかって

 

ちょっと普通の能力ではできない

 

特殊なお仕事って感じがしますよ~」

 

とおっしゃっていて。。。

 

めちゃくちゃ客観的に考えると

 

その感覚がわからないわけではないのだけど

 

前にもブログに書いたことがあるのだけど

 

私。。。どうも結構前から”翻訳”がわりと身近というか。。。

 

そこまで”特殊”みたいな感覚がなくて汗うさぎ

(一番の理由は私の頭の中がお花畑通り越したテーマパークだからなのだけど。。。)

 

もっと言ってしまえば。。。

 

「単語の意味さえ分かれば誰でもできるでしょ」的な甘い考えまであって真顔

(おかげで仕事現場で鬼ほど苦労しましたけども汗

 

いずれにしても。。。

 

私にとって”翻訳”って割とハードル低めだったんですよね。。。

 

なぜか。。。

 

で、自分なりに理由を考えてみたのですが。。。

 

韓国語学習の結構初期段階から”翻訳”というのが頭にあって

 

過ごしてきたからかな~というのがあって。。。

 

早く翻訳の仕事がしたいという思いが強すぎて

 

初級のころからほとんど読めない韓国語の小説を無理やり読んだりしてたし

 

中級(見方によっては初級後半)のころぐらいから

 

翻訳新人賞のコンクールに応募してたし

(いっちょまえに落ちたら落ち込んでまでいた笑い泣き

 

身近なものを自分だったらどう翻訳するか?と考えるのは

 

すごく当たり前の感覚だったので

(無知って恐ろしくて、自分ではできているとも思ってた笑い泣き

 

いいか悪いかは置いといたとしても

 

”翻訳”を身近に感じていたことは確かだな~と思ったし

 

それゆえ私にとって”翻訳をすること””翻訳の仕事”って

 

そんな遠い世界の話ではない感じに

 

(あくまで私の脳内ではという話だけど)なっていたな~と。。。

 

 

でも、意外とこの考え方が

 

実際に仕事に就くのに大きな助けになったような気もしていてうーん

 

「自分にもできるかも」と思って進めるのと

 

「そんな世界自分には無理でしょ」と思って進めるのとは

 

やっぱりちょっと違うんじゃないかなと思ったりしますビックリマーク

 

もちろん

 

「できるかも」と進める方が断然よいアップアップアップ

 

 





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