(②身に覚えのないカード会社からの詐欺メール)令和7年3月23日、久々にメールの受信トレイを見たら、本当に全く身に覚えのないUCカード、セゾンカード、ジャックス、イオンカードなどの支払いに関するメールが来ていた(なにせ、そもそもメールしてきた会社とクレジット契約していない)。本当に全く身に覚えがないので、令和7年3月23日17時00分に、警察へ連絡した。どうせ背後で、三十年以上も陰でこそこそと私に黙って勝手に私の家をのぞき、ストーカーして嫌がらせをしている卑怯者の寄生虫の仕業。陥れられないように、時間を見て、警察の生活安全課に届けるつもりだ。
令和7年3月29日、地元の警察署の生活安全課に行ってきました。何せ三十年以上も陰でこそこそと私に黙って勝手に私の家をのぞき、ストーカーして嫌がらせをしている卑怯者の寄生虫は、大嘘つきで、卑怯者で、卑劣で、犯罪組織で、汚い連中なので、警察に相談することにしました。
当日、地元の警察へ行くと、初対面の知らない眼鏡を掛けた私服のおじさん警察官が対応してくれました。ご多忙の折、対応してくれたことは有り難いのですが、この初対面の知らない眼鏡を掛けた私服のおじさん警察官の対応が奇妙で、初対面にも関わらず、高圧的な態度で、事件とは関係のない私のネット環境ばかり聞いていました。不思議でしたし、今の警察は、初対面の被害者にあのような不快な態度で接しているのでしょうか?過剰に愛想よくしろとは言いませんが、警察も市民に愛されるように努めるべきだと思います。それとも、警察にも三十年以上も陰でこそこそと私に黙って勝手に私の家をのぞき、ストーカーして嫌がらせをしている卑怯者の寄生虫は手を回しているのでしょうか?
私は、一市民として、自分の生活を守るため、被害にあわないため、警察へローンカード会社からの身に覚えのない不審なたくさんのメールについて、実際に来たメールを見せて被害けを出しました。
すると、そのうちの一件が、中国のホームページアドレスであることを、対応してくれた初対面の知らない眼鏡を掛けた私服のおじさん警察官から教えてもらいました。途中から初対面の眼鏡を掛けた私服の若い男性警察官が参加し、フィッシング詐欺の可能性が高いとのこと。ただ、一応、メールしてきた会社に確認した方がよいというアドバイスをもらいました。私も、このアドバイスを受け入れ、時間がある時に、UCカード、セゾンカード、ジャックス、イオンカードなどのカード会社に確認の電話をしてみようと思います。また、実際に被害にあったら、生活安全課ではなく、刑事課で対応するとのことを教えてくれました。
しかし、中国は本当にろくでもない国家だと思いました。本当に犯罪国家。ちなみに私に中国人の知り合いはいませんし、中国に全く興味がありません。このような中国の汚い犯罪の被害にあっている日本人がいることを思うと、中国が憎いです。
また、私が警察署に入ると、私の後をついてきたかのように、全く知らない、全く面識のない、60歳代で、中肉で、魚の鯖のような醜いおばさんが入ってきました。私が思うに私の後をつけてきた三十年以上も陰でこそこそと私に黙って勝手に私の家をのぞき、ストーカーして嫌がらせをしている卑怯者の寄生虫の仲間のような気がします。
令和7年4月5日、アドバイスを下さった警察の方の真心に応えるため、セゾン、イオンカード、ジャックスへ確認の電話をして誠意を尽くしました。残りのカード会社にも時間ができた時に確認の連絡をします。