◆Ustreamのコントロールパネルを設定しよう!!
おはようごす♪Ustreamのしょうえいです。
今回は、ブロードキャスターのコントロールパネルについてです。
ブロードキャスターのコントロールパネルは、赤枠の部分になります。
では、さっそく見ていきましょう!!
◆Ustreamのコントロールパネルを設定しよう!!
1.まずはブロードキャスターを起動してください。わからない方は、以下のリンクで確認してください。
2.「映像配信」で映像の有無、「音声配信」で音声の有無を設定します。チェックをはずすとそれぞれ停止になります。
3.「音量」を左右に動かしてマイクの音量を調節します。人が話した時に、VUメーターの色がたまに赤くなるくらいに設定してください。いつも赤色だと、視聴者に音割れして聞こえることがあります。
4.「ビデオソース」でWebカメラの選択、「オーディオソース」でマイクを選択します。それぞれ複数接続していない場合は、一種類しか表示されないと思います。
5.「画質」のメモリを右にずらすほど、画質がきれいになります。しかしながら、通信環境があまりよくない場合はコマ落ちしてしまいますので、調整は気をつけてください。「音質」はデフォルトの22kHzで変える必要はないと思います。
ちなみに、音質の44kHzでCDくらいの音質です。
「オレは、最高の声をオーディエンスに聞かせてやりてぇんだよ!!」というミュージシャンの方は、音質をマックスにしてくださいね(笑)
次回の記事も見てくれたらうれしいです♪
へばッ!!
しょうえいでした。
◆Ustreamの動画画面関連を設定しよう!!
おばんです♪Ustreamのしょうえいです。
前回の記事では、Ustreamの配信ソフトであるブロードキャスターの起動方法についてお話しさせていただきました。
Ustreamで配信(ソフトを起動する)
これから何回かにわたってブロードキャスターの機能についてお話しさせていただくんですが、今回は動画画面などについてです。
ブロードキャスターは一番使いやすい配信ソフトになるんですが、それでも多機能でいろんな操作方法がありますので、ゆっくり覚えていきましょうね♪
◆Ustreamの動画画面関連を設定しよう!!
1.まずはブロードキャスターを起動してください。わからない方は、以下のリンクで確認してください。
2.今回番組で配信する内容について、「ボックス」に入力してください。よければ【アップデート】をクリック。
3.「ローカルモニター」か「サーバーモニター」で動画画面の画質を設定します。通常は「ローカルモニター」でいいんですが、通信環境がよくない場合は「サーバーモニター」に設定して、画質を落としてください。動画画面を使用しない場合は「モニターの停止」を選んでください。
4.「履歴」は、あなたがブロードキャスター上で行った作業履歴が表示されていきます。それぞれの履歴の項目をクリックすると、項目が消えます。
今日はお気に入りの喫茶店でキャプチャしていました。家よりも落ち着くんですよね♪
次回の記事も見てくれたらうれしいです♪
へばッ!!
しょうえいでした。
◆Ustreamの配信ソフトを起動する(ブロードキャスター)
おはようごす♪Ustreamのしょうえいです。
前回までの記事で、番組設定について何回かにわたってお話しさせていただきました。
番組設定が終わったら、とうとう待ちに待った配信です♪あなたを世界中に配信することができるんですよ!!自分のTV局を持ったのと同じことなんですよ!!なんか、ワクワクしちゃいますね(笑)
ユーストリームで番組を配信するソフトはいくつかあるんですが、一番スタンダードで、一番使いやすいソフトである「ブロードキャスター」の使い方について、何回かにわけてご紹介させていただきます。
今回は、そのブロードキャスターを起動する方法についてです。
まずはこのソフトを使いこなせるようになってから、多機能なソフトへとステップアップしていってください♪
◆Ustreamの配信ソフトを起動する(ブロードキャスター)
1.【ライブを開始】をクリック。
2.「プルダウンボタン」から配信する番組を設定し、【ライブを開始】をクリック。
ちゃんと起動されたでしょうか?
ちなみに、手順4でうつっているのは僕です。家にいるとグータラ人間になって何にもできなくなるんで、いつも仕事をする際は喫茶店を利用しています(笑)
こんなグータラ人間ですけど、次回の記事も見てくれたらうれしいです♪
へばッ!!
しょうえいでした。

