夏だ!お囃子入りの上方落語を楽しもう!

 

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7月31日(日) 14:00開演

会場:山形市民会館 小ホール

出演:笑福亭笑助「皿屋敷」他一席、桂しん吉、桂三度

三味線:佐々木千華

チケット:前売り¥2,000 当日:2,500 (全席自由)

チケット取り扱い:チケットよしもと Yコード=103799(ファミリーマートのFamiポートで発券できます)

ローソンチケット Lコード=21734

山形市民会館 窓口

舞台上で出囃子やハメモノの紹介・生演奏もする予定です。

 

生のお囃子を体験してください。

 

笑福亭笑助独演会 さくらんぼスペシャル!
 
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6月16日(木) 19:00開演

会場:なかの芸能小劇場

出演:笑福亭笑助「つぼ算」「あくびの稽古」、三遊亭楽喜(開口一番)

ゲスト:台所鬼〆改め 台所おさん

料金:予約¥2,000 当日¥2,500 (さくらんぼの試食付き/全席自由)

予約:shosuke0918@gmail.com

山形に移って二年二か月。山形の代表的な果物、さくらんぼの季節に合わせ東京で独演会をさせていただきます。僕、だんだん忘れられつつある存在かもしれませんが、山形の美味しい朝摘みさくらんぼを農家さんが直接届けてくれます。そのさくらんぼが食べられる落語会です。

ご希望の方は購入もできます。

この機会にぜひ美味しいさくらんぼと笑助らくごをご堪能ください。

ゲストは今春、新真打に昇進した柳家花緑門下筆頭弟子 台所おさんさんです。

沢山の方のご来場をお待ちしております。

 

東南置賜地域のケーブルテレビ局、NCVさんの番組「笑助のおきたま出愛隊」のロケでした。


毎回さまざまなところへ出向き、その地の方々との出会いを求めて散策する番組です。
 
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見どころはガチャガチャで引いた五十音の行の頭文字から始まる、新たな名所・名物を探すところです。
 

例えば「あ行」なら「あ・い・う・え・お」から始まる何かを探します。

今回は何行だったのでしょうか。

 


ここは高畠町に残る石切り場。

 

僕、こんなん大好きですねん!


詳しくは5月のオンエアをご覧ください。っていうても供給エリアしか見れませんが。

 

よしもとお笑いショーで秋田県にかほ市象潟へ。

 

商店街でお買い物をするとイベントの招待券がもらえるというシステムです。

 

これはいい企画だと思いました。ぜひ他の地域でもやってもらいたいです。
 

 

画像は元秋田県住みます芸人で長年お世話になっている桂三若兄さんと東京からゲストのハイキングウォーキングさんと、半身の僕。

 

撮影者は今時こんなミスをするか?という吉本の秋田県担当社員です(笑)。
 

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鳥海山が綺麗でした。

 

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象潟は「奥の細道」で松尾芭蕉が立ち寄った所です。

 

「象潟や 雨に西施が 合歓の花」

一昔前は浮き島が点在したそうです。そこにネムの花が咲いていて…。

 

まるで西方浄土のように美しいという意味の俳句です。

この時期は観光客も少なくのんびりできます。

 

都会の喧騒から離れ癒されること間違いなしの”秘境の地”です。

 

おかげさまで無事に終わりました。

たくさんのご来場ありがとうございました。
 

 

昼食は栄屋本店さんで食べました。

 

「自然なポーズをしよう」と雀々師匠。

 

どこが~!?
 

 

開演前の舞台ではダークダックス風に。
 

 

打ち上げは丸八やたら漬けさん。


桂雀々師匠の「手水廻し」、山形でも最高でした!

 

お客様から十四代の一升瓶の差し入れを頂戴しました。

 

メチャクチャ高価なお酒です。美味しかったです。ありがとうございました。

 

本年も宜しくお願い申し上げます。

芸人はどこまで本心をさらすか。

 
人それぞれあるでしょうが、僕は70%ぐらいかもわかりません。

残りの30%は余白というか想像に任せるというか、もしかすると自分でもわかってないのかもしれません。

いつまで山形にいるの?

なんてよく聞かれますが、全く未定です。

ずっといるかもしれないし、数年後、東京か大阪に戻るかもわかりません。東北六県をぐるっと移り住むのもおもしろいな~と思ったことがありますが、なかなか即断できません。身勝手な動きもできなくなりました。

今年は山形・東京・大阪以外に活動の幅を広げたいです。
 
東北ではやはり宮城県ですね。

宮城⇔山形は片道1時間で移動できます。都会の人にとっては遠いですが田舎人(僕)にとって1時間は近いです(笑)。

夢も目標も新しく設定しました。

言えませんが(笑)。

前進あるのみ!
 
笑福亭笑助
 

ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。

 

べ瓶「ふぐ鍋」

 

笑助「寄合酒」

 

終演後はみんなでお酒を飲んでカレーを食べる

 

最後まで残ってくださった方々と記念撮影

次回もお楽しみに 。

 

やまがた四季彩寄席
 
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2016年3月13日(日) 14:00開演

【会場】山形市 遊学館

【出演】桂雀々、柳家一琴、三遊亭王楽、笑福亭笑助

【料金】前売り・予約¥2,500 当日¥3,000

 

【電話予約・お問い合わせ】080-2455-8894(いとう)

【メール予約】shosuke0918@gmail.com

ご来場お待ちしております。
 

12月2日(水)に東京都中野区 なかの芸能小劇場で独演会をやらせていただきます。

 

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今回の古典落語の演目は「牛ほめ」と「七度狐」。


どちらも動物が出てくるネタです。

そして新作落語は「四十七鹿」という奈良公園の鹿の物語です。

ゲストは おしどり

前売り・予約は2,000円。

当日は2,500円です。

是非ご来場ください。

 

保育園の先生向けに落語とコミュニケーション能力アップに関する講演をさせていただきました。

話し方やコミュニケーションは多くの人が悩むところの一つなんですね。

僕なりの経験や気を付けていること・感じていることなどをお話させていただきました。

 

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お土産に「鶴御菓子(鶴岡市) マッチオコシ(町おこし)」という、シャレの効いたおこしを頂戴しました。

マッチ箱も遊び心満載です。

 

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先生、ありがとうございました。