「人生をいかに生きるべきか」考えていた青春時代。だが、どこでどうなったのか?今、さ迷い老人の「私」がいます。「記憶」を書き残す中で、わずかでも「私」を振り返り、残された瞬間瞬間を反省のうちに生きたいと考えています。