WT301/Dは、1366×768ドット表示に対応した10.1型ワイド液晶を備えるタブレット型PCで、OSとしてWindows 7 Professional 32ビット版を導入。CPUは型番未発表の“次世代Atom”プロセッサを採用しており、Atom Z670搭載の従来モデル「WT310/C」より描画パフォーマンスなどを向上させたとしている。
メモリは2Gバイト、ストレージは64GバイトSSDを内蔵、TCG 1.2準拠のTPTセキュリティチップも搭載した。Webカメラは前面/背面に計2基を搭載。無線通信はIEEE802.11b/g/nに対応、ほかBluetooth 3.0+HSやmicroHDMI出力端子、USB 2.0なども利用できる。
Timedia より転載
ここでポイントはCPUは型番未発表の次世代ATOMが搭載されているとのこと!
Windows8の発売も控えていることですし
タブレット端末やすっごくちっさいパソコンのジャンル
MIDやUMPCを期待している方も多いのではないでしょうか?
このATOMでLOOXやVAIO TypePのような
折りたたみ型(クラムシェル)の
復活を期待しています!

