パソコンには専門用語がつきものですが
店員さんに自分のやりたいことを説明した時に
商品説明の時で
「この機種はCPUクロックがが2GHzあるので動作が快適です」
等と説明されても、専門用語に慣れていない方は
???がいっぱい出てしまって
よく理解出来ないまま勧められたパソコンを買ってしまう
または予算の関係で安いものしか選べない
そんなケースもあるかと思います。
そんな時は思い切って
「考えてみます」と断ってしまいましょう。
毎日使うものですから、妥協して購入したり
よく分からないまま購入してしまうと後悔します。
例え、親に購入してもらう場合でも同じです。
ポイントは
後で性能をあげられる部分は削って
後で性能を上げることができない部分にお金をかける
ということに意識してパソコンを選んでみてください。
長く使えるパソコンと、数年後に買い替えが
必要になるパソコンの違いを見分けることです、
記事
2011年秋冬モデル VAIOを賢く買おう
を参考にしてみてください。
■前回の記事
本当に自分の判断でパソコンを購入できていますか?
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