修羅場裸撫-Age 30 Go Get Down- -2ページ目

修羅場裸撫-Age 30 Go Get Down-

修羅場を潜って撫でた裸ーーー。

修羅場は好きですか

お風呂の下りを全開ははしょったので、詳しく書くと
俺だけが服を脱いで、女性はランジェリー姿で俺の背中を流してくれつつ
なんか触られる・・照


ああ、恥ずかしい。










この物語の筆が遅いのは、

今なお進行中であるからに他ならない。

もうなんかネタバレはしたくないので、誰にも言っていない進行中のエピソードがあるので、ネタはある。



プレイ自体は、オイルマッサージから入り、全身をマッサージしてくれつつ徐々に手つきが
変わり、所謂フェザータッチへ移行して行くのだが、お前らに聞きたい。


フェザータッチとかされた事ある?もしくはした事あるか?


遊び半分じゃなくて、ガチで。

俺は、くすぐったいを通り越して、何か身の危険を感じた。

今までにない反応が起きている、体内で。(体内でwwwww)
そう思った瞬間、うつ伏せの俺にその女性がゆっくりしかし全身で俺の首に向かって
ふわーって上がってくる。
この瞬間、俺は泣きそうになった。

怖くて。でも何だかとてつもない安心感もあって。

セックスなんて、所詮チュッチュってやっておっぱいとか触って
スッスッスってやって終わりやんか。

これは・・・全然違う。
俺は確かにルール上何もできない。ただひたすら受けるだけ。
がしかし、ものすごく、、ものすごく丁寧に触れられる。ただひたすらに。
こんな経験した事・・・・ない!!




めっちゃ良いお客さんやん


ただね、やっぱりすごい緊張はしていて、予測不能なその瞬間の先に何が待つのかも分からず
怖かったし、体がかつてないほどに敏感になっていった。


そして、終わった時に、俺の左手は謎の痺れ。強烈な痺れをまとっていた。

気持ちよすぎて手が痺れる・・・って・・・マジかよ・・・。


プレイの最中のその女性はただただ奇麗で、彼女が合わせたチャンネルがNHKの国会討論だったのかが謎だったが、終わったらやっぱりすぐ帰るのかと思いきや
「お風呂沸かしてきますね♪」


タイマーはもうなり終わっている。時間はとっくに過ぎているのに、だ。
そして、俺は起き上がれなかった。体に力が全く入らなかったのである。
そこで少し談笑したのだが、俺はそのとき思った事を素直に言った。

「感動した!!!!」と。
俺はきっとものすごく目をキラキラして嬉しそうに言っていたに違いない。

彼女もとても喜んでくれた。前日のリューセイ事件がなかったらこうして出会う事も無かったし、喜んでもらえて良かったと、喜んでくれた。
ここでのプレイというのは、男性は何もさせてもらえないので、普通はやっぱりみんなデリヘルやソープにいくんだそうだ。そりゃ、体触りたいし本番も出来るし、この料金設定ならおそらくどっこいなんじゃないか。よく分からないが。

しかし、そんぞそこらのセックスより何倍も良いよ、これは。手が痺れるんか?セックスして手が痺れるんか?なあ?なあ?←うるせー

最後に、お風呂に入ってお互い着替えをすませて一緒にホテルを出た。
ほんっとうに有り難うございました!!!あ、そういえば、、お名前は・・・





俺はこんなに幸せな気持ちになったのは相当久しぶりだ。
車で何度も事故りそうになりながらもなんとか地元に帰り着いた。
ずっと、その日の事を思い出してはほっこりした気持ちになっていた。
これはなんて言う気持ちなんだろう・・なんて言ったっけな・・・
うーん・・・なんか懐かしいな・・これなんていうんだっけ・・・



スキナノカ・・・?