リッツカールトン大阪で

アフタヌーンティーに行った。


娘が

私を大好きと言ってくれる

当たり前じゃない。




娘が中学のとき、

ママが大嫌いと面と向かって言われた時、

自分がどれだけ愛しても伝わってなかった事に

衝撃を受けた。

↑今なら、ほぼ幻の思考と感情と笑える部分もあります。


受け身でいたり、

被害者だった私は

社会的な立場で生きるしかなく、

作り上げた

自分という人間は、

世間でいう

良い人で常識的な優しい女性で

社会的にもできた人間だったと思う。


と言われてきたから(笑)


1番近しい大切な存在に嫌いと言われた事、

なにかが人生でハマらない感覚、

私はいつも被害者だった気がする。



めちゃくちゃ可愛い毛糸🧶 フランス🇫🇷



被害者で生きる自分はどこまでも

不足。


なんで?

なんで?だったんだよなぁ。


だから

勝たないといけない。


被害者は弱い。

だから強くなる!

社会的にも立場をつくらないと。

といまでは

どうでもいい、

しょーもないものの器を作っていたんだよね。



手前味噌♡今年も美味しくできた。



優しい人、

好かれる人、

外側にとっての私をつくればつくるほど、

身近な子供、そして1番大切な私から遠ざかっていっていた。




気づくこと。

知ること。

自分が如何様な人間か?

私はどこに向かっているのか、、



娘とアフタヌーンティー♡


リッツカールトン



私が生きたいように生きる事で、

娘が笑顔になる。

会話も増えて、ママ大好き。という言葉がある。


間違えたときは、

ちゃんと謝って、ちゃんと向き合う。


私は私を今生きていると実感しています。


誰しもが、誰でもない自分を生きていける♡


応援しています。

YUKIKO