本日は4回目の検診に行ってきました。私のかかっている病院は、特段問題がなければ、助産師診察で、節目節目にドクター診察があるのみです。
今日は、20Wのドクター診察の日を受けられる日、少しフライングですが、ダンナちゃんが午前休とれるということで、今日にしてもらい、行ってきました。
ドクターは担当制ではなく、えらべません。
今日の先生は、若い男の先生で、はー
、かなり新米さん(研修医?)でした・・・。
でも頼もしい助産師さんとペアで、丁寧に診察してくれたので、いろいろと聞けて満足です。
総合病院なので、いろんな先生がいますね。産科はほとんど女医さんなので、男の先生はめずらしい。
お産の日は、どんな先生にあたるやら・・・・。
エコー健診
◆赤ちゃん
・こなおちゃんの体重366g、頭の横の直径4.97mm
・背骨(二つに分かれていない)、手指(5本ずつある)、顔(目が二つなど)、脳の大きさ、羊水の量等エコーで見た限り、すべて問題なし。
・心臓は、かなりしっかり見てくれました。心臓には、きちんと4つの部屋があり、体の大きさに比する心臓の大きさも問題なし。
心臓から出ていく血管も3本あり、問題なし。
・かなり、こなおちゃんが動いていたので、心臓を見るのは時間がかかりました。この週数の赤ちゃんはよく動くらしいです。まだ小さくて、羊水がたっぷりあって動きやすいのかな?本日は最低限のチェックだそうで、心臓については、28wドクターチェックで再度しっかりみるとのことです。
そして、そして、性別![]()
本日はっきり見えました!!
こなおちゃんは、どうやら ㊚ です。
オマタのところに、カエデの葉っぱのようなものが、ポチっとついているのが、はっきり見えました。
DR. 「男の子かもしれませんね。」
私 「「かも」ですか?」
DR,&助産師さん 「いえ、これは決定的でしょう(笑)」
そんなやりとりがありました。
男の子、ダンナちゃんが男児を望んでいたので、嬉しいです![]()
これから、名前やベビー服など、具体的な準備にエンジンがかかりそう
◆私
卵巣の腫れは、見られなくなっているようで、問題ないとのことでした。ホッ![]()
その他
尿たんぱく、尿糖なし、むくみなし。
運動は、家でストレッチなど、軽いものであればOK.
(教室に通う、マタニティビクスや水泳は積極的には、すすめられませんでした。不眠になったり、仕事で疲労が多いからかも。)
職場に産休申請のため、出産予定日の入った診断書を書いてもらいました。+3150円。
体重は、また3Wで一キロ増えてしまったので、注意されるかなーと思ったけれど、今日は、生活指導は2のつぎだったので、何も言われませんでした。
また、エコー写真もらえませず、聞くのも忘れてしまった![]()
次の目標は、22Wを超えること、22wを超えれば、たとえ早産でも助かる確率がでてきます。400gを超える赤ちゃんの生存率は、数年前で既に5割を超えているとの記事を読んだことがあります。
最近は医療が進歩しているので、こころづよい!
でも障害等のリスクもあるので、やっぱりしっかりママのお腹で育ってほしいところです。
まだまだお腹にいていいからね~
ダンナちゃんは、父親らしいことをしたくなったらしく、早速胎教をしています。絵本を一日2、3ページずつお腹のこなおちゃんに読んでくれるのが、寝る前の日課になりました。
ちょっと滑稽で楽しいです