高田聖子の見られていい日記

高田聖子の見られていい日記

人様にみられていいワタクシの日記帳です



作りすぎたちらし寿司を、お雛様と神仏コーナー(ちょっと笑える故人たちの写真コーナー)にお供えし、まだまだあるので少しラップに包んでお弁当にして出勤。


ありものでなんとかしてるので飾りもなんもないけれど、素朴で、今の私にはちょうどいい感じ。


毎年、これくらいの頃に、越冬したアゲハ蝶の蛹が羽化するので、蛹マンション(巨大虫かご)をチラチラ確認。


今年は2蛹。

蛹の数え方はなんだっけ?と調べてみたけど、蝶は頭で数えるみたいだけど蛹に関しては見つけられなかった。


もうちょっとあったかくなって、元気に2頭羽化してチェックアウトしてね。


タカダのマンスリーマンションでした。



うちにあるもんでカレーうどんを。


味噌汁の残りもぶっ込んだので、思わぬタイミングでゴボウやエノキが歯に挟まります。


汁を作りすぎたので、なんと替え玉(蕎麦)をし、お腹がはち切れそうになりました。

大人って自由ね。


今日は寒うございますよ、東京は。


治りかけの所在無げな腰の痛みも、少しづつ良くなってきているというのに、この寒さのぶり返しは怖い怖い。


そろりそろりと参ろう。




昨夜はちょっといい事があったので、29(肉)の日に1日早いけど、ポークジンジャーステーキにしました。


ナイフとフォークで切って食べるお肉はいいものですね。

新玉ねぎも一緒に炒め合わせて甘い甘い。


ここ最近の急な寒暖差に、腰の所在が危ういのですが、そういう事も受け入れつつの日々です。


お稽古は、なんか面白いです。

これからどうなっていくのだろう。

先ははっきり見えないけれど、やけに愉快な気持ちです。


電車の揺れがピリッと腰に…座るべきか否か…いや立って行こう。