●貧血のケアをすることは、アルツハイマー病予防にもつながりますよ!

こんにちは。食べながら綺麗に痩せる食事法:一美キンロス(栄養療法士)です。

現在、「30分間・無料個別相談」を開始しました。

新しいDVDを発売する際、早期購入の方の中から抽選で、この「特典」を差し上げています。

今回は、こちらを早期購入頂いた方の中から5名様を選ばせて頂きました。

お一人目のMさんは、ご自身では「若年性アルツハイマー病」かもしれない、という不安を持ってのご相談!

30分という短い時間ですが、Mさんの一番の問題は、「貧血」ではないのか、と言うのが私の結論でした。


貧血の症状は様々ですが、上の写真じゃないですけれど、何だかもう、けだるい、、疲れる、、、っていうのもその一つですよ。

さて、貧血をそのままにしておくと、「酸欠」が常態化します。

そして、これは、究極的にはアルツハイマー病になるリスクを上げることにもなりますよ!

貧血を軽々しく思わないでくださいね。

貧血=鉄分不足 ではない!

鎌状赤血球貧血のような遺伝的な病気もありますが、より一般的なのは、ビタミンB12や葉酸が不足している場合です。

だから、健康診断で鉄分(ヘモグロビン値)は大丈夫だけれど、貧血に付き物の症状がある、という場合は、もっとちゃんと検査してもらいましょう!

鉄剤は病院で出してもらえるはずですし、食事だけで対処するのではなくて、期間限定で鉄剤のお世話になって、早々に貧血から解放される方が、貧血の度合いによっては良いかもしれませんよ。

Mさん、この機会に、貧血、きちんと解決してくださいね♪

貧血についての詳細や栄養療法での対処法は、ここにあります。

そして、アルツハイマー病の予防方法は、11月の日本セミナーのテーマで、9月26日に、こちらに登録の方へのメールで一般募集開始です!

次回日本セミナー「アルツハイマー病対策」は、東京11月12日(土)、大阪11月19日(土)で、募集開始は9月26日(月)を予定しています。

募集はこちらのメルマガから最優先して行い、人数が上限に達した時点で締切にさせて頂きます。

メルマガに未登録の場合は、登録しておいて下さいね♪