● 超美味!!味噌、コリアンダー、生姜バター詰めローストチキンのレシピ
こんにちは。一美キンロス です。
ブログは本当に久しぶりです。コロナ期間をタイミングと見て、するするっとリタイアして以来!
その後はフェースブックに日記、覚書を書く程度です。
そして、多分、生まれてから初めて、少しは丁寧な日常を送っています。
さてさて、この前の日曜日に、スーパーのフリーペーパーに載っていたレシピを元にした料理を作ったら、二人して超感動の美味しさだった!
とフェースブックに書いて、そうだ、レシピが欲しい人いるかな?とお聞きしたら、何人もの方がYESとのコメントを下さいました。
ですので、書いてみます。
我々が味わった感動の美味しさをシェアできれば嬉しいです!!
そうそう、栄養医学的な豆知識も最後に付けようと思っています。
これが、そのレシピの写真です(書込み等で見苦しくて失礼!)。

フリーペーパーは1週間に1度の発行で、レシピも多く載っています。
でも、失礼ながら、どうも食指が動きかねるものが多いのです。パラパラ見て、一紙に1つ、お!と思えるのがあるとラッキー、と言う感じです。
その中で、このレシピには、ぐっと惹かれてしまいました。
多分、味噌、生姜とあったからかな。
では早速、レシピです。
では、考えてみた簡易版をさっと書いてみます。
(量は適量で。)
1.丸鶏の代わりに、骨つき腿肉、手羽元、手羽先、胸肉など、皮付きの鶏肉を用意する。
2.フレーバー・バターを皮と身の間に入れて行き、オーブン・トレーにオーブンシートを敷き、その上に並べる。
3.190度のオーブンで表15分、裏返して更に15分程度焼いて、出来上がり。
*途中で焦げていないかのチェックは必要。
更に、オーブンが無い場合はどうする?
フライパンにバターかオリーブ油を敷いてから鶏肉を並べ、弱火でじっくり、やはり裏表を焼くので大丈夫と思います。
では最後に、栄養医学的「豆知識」も、さらっと追記しますね。^^
1)バターを使う点。
バターは飽和脂肪酸なので、加熱しても酸化しにくいのが大きな利点です。
2)170度という、比較的低温で調理をする点。(丸鶏のオーブン調理の場合)
60度程度の本格的低温調理ではありませんが、それでも、通常の高温調理よりは、蛋白質の変性に歯止めをかけられ、食感も抜群!
3)味噌、生姜を使う点が好ましい!
一言で言うと、どちらも所謂スーパーフードですからね。
蛇足も書きたい!笑
イギリス人は、食べ慣れた物や味でなければ引いてしまうような、食に関して保守的な場合が多いです。
だから、Sushiがこんなに普及しているのは凄い事だと思います。
Sushiを突破口に、夫の友人の中にも日本食に興味を持ち、何か作って欲しい、と言う人もいるのですが、いざ、作ってあげても、あんまり嬉しそうじゃ無いのが見て取れることが多いのです・・・。
しかし、これだと、食べ慣れた鶏ローストで、そこに日本的な味も取り入れられて、良いかも?と期待しているところです。
できればオリジナルのレシピを、難しければ簡易版をトライして、そして、ぜひ、感想を教えてね。
こんにちは。一美キンロス です。
ブログは本当に久しぶりです。コロナ期間をタイミングと見て、するするっとリタイアして以来!
その後はフェースブックに日記、覚書を書く程度です。
そして、多分、生まれてから初めて、少しは丁寧な日常を送っています。
さてさて、この前の日曜日に、スーパーのフリーペーパーに載っていたレシピを元にした料理を作ったら、二人して超感動の美味しさだった!
とフェースブックに書いて、そうだ、レシピが欲しい人いるかな?とお聞きしたら、何人もの方がYESとのコメントを下さいました。
ですので、書いてみます。
我々が味わった感動の美味しさをシェアできれば嬉しいです!!
そうそう、栄養医学的な豆知識も最後に付けようと思っています。
これが、そのレシピの写真です(書込み等で見苦しくて失礼!)。

フリーペーパーは1週間に1度の発行で、レシピも多く載っています。
でも、失礼ながら、どうも食指が動きかねるものが多いのです。パラパラ見て、一紙に1つ、お!と思えるのがあるとラッキー、と言う感じです。
その中で、このレシピには、ぐっと惹かれてしまいました。
多分、味噌、生姜とあったからかな。
では早速、レシピです。
では、考えてみた簡易版をさっと書いてみます。
(量は適量で。)
1.丸鶏の代わりに、骨つき腿肉、手羽元、手羽先、胸肉など、皮付きの鶏肉を用意する。
2.フレーバー・バターを皮と身の間に入れて行き、オーブン・トレーにオーブンシートを敷き、その上に並べる。
3.190度のオーブンで表15分、裏返して更に15分程度焼いて、出来上がり。
*途中で焦げていないかのチェックは必要。
更に、オーブンが無い場合はどうする?
フライパンにバターかオリーブ油を敷いてから鶏肉を並べ、弱火でじっくり、やはり裏表を焼くので大丈夫と思います。
では最後に、栄養医学的「豆知識」も、さらっと追記しますね。^^
1)バターを使う点。
バターは飽和脂肪酸なので、加熱しても酸化しにくいのが大きな利点です。
2)170度という、比較的低温で調理をする点。(丸鶏のオーブン調理の場合)
60度程度の本格的低温調理ではありませんが、それでも、通常の高温調理よりは、蛋白質の変性に歯止めをかけられ、食感も抜群!
3)味噌、生姜を使う点が好ましい!
一言で言うと、どちらも所謂スーパーフードですからね。
蛇足も書きたい!笑
イギリス人は、食べ慣れた物や味でなければ引いてしまうような、食に関して保守的な場合が多いです。
だから、Sushiがこんなに普及しているのは凄い事だと思います。
Sushiを突破口に、夫の友人の中にも日本食に興味を持ち、何か作って欲しい、と言う人もいるのですが、いざ、作ってあげても、あんまり嬉しそうじゃ無いのが見て取れることが多いのです・・・。
しかし、これだと、食べ慣れた鶏ローストで、そこに日本的な味も取り入れられて、良いかも?と期待しているところです。
できればオリジナルのレシピを、難しければ簡易版をトライして、そして、ぜひ、感想を教えてね。































