僕の誕生日を祝ってもらった次は
僕の彼女の誕生日でした
僕の彼女について
簡単に紹介しますね
僕の彼女は25歳、
女の子が一人いるシンママさん
ママだから、ホントにしっかりしてて
いつも尊敬してます
いつもしっかりしてる分、時々でてくる
天然ぶりがすごいこと
そういうところがホントに
かわいくてたまりませんね
僕の中で可愛いところが多すぎて
書ききらないのでまたこの話は後日
話をもとに戻して➰
その大好きな彼女の誕生日を祝おうと
頑張っていろいろ考えました
誕生日はまたみんなでお祝いだから
プレゼント何にしようかと悩んだけど
大事なことを忘れてた
僕そのとき仕事してなくてお金がなかったんです
もう、一気に気分はずーん
ってなりました。
だから、思いきって彼女に言いました。
お金がないからプレゼントが
遅れることを
そしたら、彼女に言われました。
「プレゼントがある方がびっくりするわ
ってw
申し訳ない反面、ホントにイイ人やなって心から思いました
そして、いろいろあったけど
誕生日パーティーして、お祝いして
1日が終わりました

こうやって、みんなで誕生日を祝えてよかったです
次は子供の誕生日ですな(*`・ω・)ゞ
今から楽しみです
ちなみに、彼女の誕生日プレゼントまだ買えてなくて迷ってます