夏の疲れが出る頃です〜
なんて言っていたら
自分が疲れてて寝込んでしまいました!
やっと起き出し、近所のカフェ☕️
私昔から家で作業できなくて
(家が汚いから)
Wi-Fiあって、居心地良くて、近所で…
お気に入りを何件か見つけてウロウロしてるんですが
こちらは、ほんとに美味しくてお安くて…!
物価高の昨今、経営大丈夫かなって
心配になってしまう
今日行ったら➕100円でポテトつくサービスに
なってて えー経営大丈夫〜💦
コーラも瓶のって、嬉しい〜😋
今日は
かとちゃんこと
加藤隆行さん が文を書かれた
「どうせ自分なんて」と思う君に、
知っておいてほしいこと
(技術がなくてリンクが貼れない〜![]()
かとちゃんのブログにリンクございます)
監修は精神科医の名越先生です![]()
小学生に知ってほしい自己肯定感の
話の本ですが
これは大人にも読んで欲しい!
クラウドファンディングのリンクに
行ってもらうと
2章まで読めます〜
自己肯定感って
自分てダメだ…と責める
自信がない
劣等感が強い
人からどう思われるか気になる こわい
失敗が怖い
自分が好きじゃない
プライドが異常に高い
勝ち負けにこだわる
みたいな反応があると
自己肯定感が低いって事なんですけど
自分が無条件に
自分のままでいられない
ということです
かとちゃんは
これを緩ませていく
エキスパートだなって思ってて![]()
私達って 昔子どもだったんですけど
生まれた時って
やっぱり親が世界の全てなんですよね
親の考えや価値観が
自分の生きるモデルケースになる
それが大きくなると
親から教わったこと
え、違くない?って事に気づいたりして
また自分が幸せになる考えや生き方を
手に入れていく
そうだよね
そう思ってるんだ
感じてるんだ
大事だよね
ってなかなか
やってくれなかったかもしれません
(私も子どもがいるのでその難しさは体験しました
親も親でなかなか大変
)
親はやってくれなかったかもしれないけど
大人になった私達は
自分で選び直せるんですね
自分の生き方を
親自身が やっぱりそう教わらなかった
親が知っているやり方でしか
子と関われなかった
だったら小さいうちから
こういう本から
知っていくのも
すごく良いんじゃないかな![]()
子ども時代の家族ってある意味密閉空間
子どもは親がいないと生きられない
生き抜くためにどうしたらいいか
小さな子供が
一生懸命考えた結果が
今の私達の生き方だった
けれども
その生存戦略で
今現在が
生きにくい、悩みがあるなら
それは小さな頃、決めたビリーフのせい
それを変えていく
変えていける力が
もう私たちにはあります![]()
自分は自分のままでいい
こんな感じに変わっていったら
どんな未来が待っているでしょうか?
ぜひ声に出して
言ってみてください![]()
何か答えは
返ってくるでしょうか![]()
自分ではわからないよーって方は
体験カウンセリングもやっています![]()
通常10,000→3,000円⭕
9月予約日
9/5 (火) 13:00 16:00
9/10(日) 13:00 16:00 20:00
ぜひご活用くださいね![]()












