万津莫/仮面ライダーゼッツ

夢の世界でねむや美浪らと焼肉をしており、つかぬまの休息を楽しんでいた。シックスに輪に入ったらどうか促す。今のシックスは紅覇だと問う。赤い雪みたいなものに気付く。自身はドリームラーニングの影響でコードソムニアの影響を受けなかった為、美浪や富士見、なすかの異変に気付き、声を掛ける。現実世界で目を覚ます。今の夢は何だったのか疑問に思う。カプセムを回しながらなすかに電話をする。富士見に電話しても繋がらなかった事を伝え「ブラックケース」が起きたか聞く。なすかにどちら様か聞かれ驚き、自身の名前を言う。切られてしまった為、困惑する。富士見に声を掛け、お食事を探している所を声をかけた事を謝る。マヨネーズを渡す。なすかの様子がおかしい事を伝え、「ブラックケース」の影響かもしれない事を話す。富士見に自身の名前を告げ、自身を忘れたのか聞く。富士見まで思い出せない事に困惑する。ナイトメアの仕業の可能性を考える。富士見がナイトメアの事を聞いた際、困惑しながらも写真を見せる。しかし、自身はリアルに見えていた事から合成と言われて困惑する。ねむのポスターを二次元として見ている人を見て困惑する。美浪にポスターに写っているのは誰か聞く。美浪の回答を聞き、影響を受けているのはナイトメアだけではなく、ねむまでが影響を受けている事を知る。BBQの夢で何かが起きた事に気付き、ねむと紅覇だけ影響を受けていなかった事を思い出す。誤りながら家に帰り夢の世界に入る。紅覇に何故こんな事をするのか問い、紅覇はそんな人間ではない事を言う。ねむは何も悪くない事を言い、ねむを擁護する。ねむを守る為に逃げる。ねむの事を二次元キャラと認識している事を伝え、逃げる。ナイトメアも本当の姿が認識できていない事を伝える。3次元か2次元に見える事を伝える。シックスの行動からCODEの仕業を話す。ねむの思いは自身はそう思えない事を話し、そのやり方は誤りである事を話す。ねむの姿を見て勇気をもらっている人がいる事を話す。そんな人の記憶まで書き換えるCODEはやり過ぎである事を話す。シックスが来る事に気付きねむを守りながら攻撃を避ける。ねむを守りながら銃を撃つ。ねむの恐怖を感じ、エクスドリームドライバーを装着する。ねむに自身が守る為に大丈夫と言ってエクスドリームに変身する。ロードシックスと戦う。みんなの夢を元通りにするように訴える。ロードシックスの必殺技を交わし、エクスドリームの必殺技を放ち偽装解除に追い込む。変身解除してもうやめるように促す。いつか本当にみんなでBBQをする夢を見るのは自身の自由である事を諭す。紅覇の夢の為にも自身と戦わないか聞く。CODEが夢を改竄したならそれが君がやらなきゃいけないことなのか問う。CODEは何をしたのか教えるように言う。紅覇が蹴飛ばされた際、クリアでスリーが隠れている事に気付くも自身も蹴飛ばされる。紅覇がスリーに殺害されそうになった為、止めようとやめるように叫ぶも間に合わなず、ショックを受ける。紅覇を欠陥品というスリーに怒りを滲ませながら撤回を要求する。人であろうとして生きようとした、当たり前の事を望んだ事を言う。人は組織の道具ではない事を言う。戦い始めた人を止めようとする。ファイブに2人を元に戻すように訴えるがファイブに拘束される。やり方が卑怯だと反発する。エクスドリームドライバーとエクスドリームライズカプセムを出すも蹴られる。スリーに銃口を向けられ予知夢の事がフラッシュバックする。

ねむ

ねむや美浪らと焼肉をしており、つかぬまの休息を楽しんでいた。平和な夢と感じており、ずっとこんな夢が続けばいいのにと感じる。なすかの夢に呼ばれたのか言う。赤い雪みたいなものに気付く。精神的にはコードソムニアの影響を受けなかった為、美浪や富士見、なすかの異変に気付き、声を掛ける。マシュマロを焼いて待っていた。みんなもう帰って来ないのか気にする。紅覇が来た事に気付き挨拶をして近づこうとする。マシュマロを焼く事を誘うも銃口を向けられる。莫と逃げる。ねむりんが自身である事に困惑する。二次元に見えている事に困惑しつつ逃げる。ナイトメアも本当の姿が認識できていない事を知る。誰の仕業か聞く。ナイトメアに脅かされても忘れ、自身のせいで傷ついたみんなは救われる為、これも悪くないと思い込む。恐怖を感じる。ショックを受ける。蹴られた莫を心配

万津美浪

夢の世界で焼肉を楽しんでおり、富士見となすかが意気投合していた所を見て肉の力が凄い事を言う。富士見に普段はどんなご飯を食べているのか聞く。肉焦げてる事に気付き、焦る。コードソムニア起動の影響を受け、ボーとする。莫にご飯に誘われた為、合流する。珍しさを言う。ポスターに写っているのは誰か聞く莫に急になにかと困惑する。ナイトメアが何の話か聞く。お腹が空いた為、ご飯に行こうとする。BBQの話していた為、まだお昼なのに寝ぼけているのか聞く。帰る莫に困惑する。

富士見鉄也

夢の世界で焼肉を楽しんでおり、焼肉は人類の夢である事を言う。肉を食べる事がいつぶりかと感じる。最近は川ナッパである事を話す。心配するなすかに無職な為、仕方ない事を言う。なすかに健康でいるように言われ、わかった事を言う。コードソムニアの影響を受け、ボーとする。植物の本を見ながら取る。肉を食べたいという。莫に夢の中であったか聞くも、気のせいと思う。思い出そうとするも思い出せない事を告げる。ナイトメアという名前を聞き、何の事か聞く。写真を見せてもらうもコードソムニアの起動の影響を受けていた為、絵の合成だと思い込む。

南雲なすか

夢の世界で焼肉を楽しんでおり、焼肉は人類の夢と言う富士見に同調する。なすかがいる事に気付き、輪に入れる。富士見の食生活を聞き、ドン引きする。怪事課復活の為、根回ししている為、健康でいるように言う。肉が焦げている事に焦る。コードソムニア起動の影響を受け、ボーとする。現実世界で莫から電話が来た為、応答する。莫にどちら様か聞く。下の名前は親にしか呼ばせない事を言って電話を切る。電話帳を見て万津莫という名を見て誰と困惑し、思い出せずにいた。

コードナンバー:ゼロ

コードソムニアを起動したのかスリーに問う。スリーにそんな事をする為にコードソムニアを開発したわけではないと反発する。ドリームラーニング達成者を排除する気か問う。

コードナンバー:スリー/ロードスリー

コードソムニア起動によりドライバーで確認している。Control the dreamのミッションを言う。監禁しているゼロの前に現れる。人類の夢は1つに繋がり、記憶、感覚、心さえも改竄出来る事を話す。民間人はもうナイトメアの実像を認識できない事を告げる。社会不安を広げない為である事を言う。問題はドリームラーニング達成者であり、ゼロからセブンまでである事を確認する。1人例外がいた事を思い出す。情報処理は重大な背任行為である事を告げる。夢の世界に入る。紅覇をエクストラカプセムで殺害・消滅させる。結果的に最初から最後まで欠陥品だった事を言う。人の名を捨てナンバーを名乗った者に人権は無い事を言う。言葉には気をつけるように言う。夢はCODEが管理しており、例を見せる為、獣として命を尽きるまで戦わせる。2人を元に戻す条件として莫が生み出したエクスドリームドライバーとエクスドリームライズカプセムを渡す事を提示する。CODEが許可していない物である事を言う。己の力か彼らの人生かの選択を迫る。エクスドリームドライバーとエクスドリームライズカプセムを置いた莫を蹴る。莫に夢を叶える事を告げ銃口を向ける。

コードナンバー:ファイブ/ロードファイブ

コードソムニアを起動して人類の記憶を掃除という名で改竄する。現実世界に目を覚ます。上手くいっている事をシックスに伝える。これでいいのか疑問に思ってるシックスに平和の維持の為である事を言い、シックスの任務を果たすように言う。まだ自分が人だと思っているのかとシックスに問う。見せ物ではない事を言って他の場所に移動させる。人を連れて中に入るもシックスが消滅したことにショックを受ける。コードソムニアを起動させる。獣だと思い込んでいる為、言葉が通じない事を言う。コードソムニアを起動させ、獣になった事などを忘れる為、落ち着くように言う。

宮本紅覇/コードナンバー:シックス/ロードシックス

遠くから莫やねむらを見ていた。莫に誘われ、自身の目的を警戒しないのか聞く。なすかに連れて来られた事により参加する。ファイブがコードソムニア起動した事により、美浪や富士見、なすかが影響を受けている事を確認する。コードソムニアが起動され美浪らが変わった事に気付く。現実世界に目を覚ます。本当にこれでいいのか疑問を吐露する。夢の世界に入り、ねむに接近する。夢を見るのは終わりである事を告げ、シックスとして銃口を向ける。銃口を撃つも莫に妨害されてしまう。紅覇の名を告げた事を言う。ねむの悪夢で民間人が危険に晒された事を話し、莫も見たことを言う。ナイトメアから生まれたねむは存在してはいけないとねむの存在を否定する。ロードシックスに偽装して莫とねむを追う。莫とねむを見つけ。攻撃をして下に下りるも避けられてしまう。銃で撃つ戦いをする。これ以上、逃げても無駄である事を告げる。平和の為に命を捧げるように促す。エクスドリームに変身した莫と戦う。交渉の余地はない事を告げる。エクスドリームの能力を受け、夢と錯覚する。必殺技を放つも交わされ、エクスドリームの必殺技を受け、偽装解除してしまう。恩情など望んでおらず、戦うように訴える。人が悪夢に苦しまないなら自身だって見たい事を言う。コードソムニアの事を言おうとするもスリーに蹴飛ばされる。スリーにエクストラカプセムで殺害・消滅させられる。それにより現実世界の肉体も消滅する。