相棒season21 第11話 元日スペシャルの登場人物の行動を振り返ります!
杉下右京:角田から窃盗事件の事を聞く。民間の探偵団である事を聞き、驚く。亀山から熟年探偵団の事を聞く。優秀な探偵団らしい事を話す。民間人が犯人を調べても取り締まる法律はない為、お灸をすえるか注意をするしかない事を話す。美和子が書いた熟年探偵団の記事を見る。熟年探偵団に興味を持ち向かう。エレベーターに乗る前に袴田の息子・茂人と出会う。中を見る探偵物には興味がある事を話す。税金をちゃんと納めた為、中断していた探偵を再開している事を言う。明智小五郎にならって先生がある事を感じ、先生は誰か聞く。亀山から茂人の事を聞かれ、1年前の若槻判事の一件を話す。何者かが録音は消去されてしまった事を伝える。政調会長を辞任したが、影響力はある事を話す。探偵団に相談しているくらいな為、何かあると感じる。こてまりに行く。いつものを頼む。記事の反響を聞く。喧嘩を売られていて無礼極まりない事を亀山が言っていたが、自身は関心がある事を言う。熟年探偵団を車から尾行する。袴田の家に向かう。偶然と偽る。熟年探偵団と袴田の家に入る。袴田と再会する。袴田に事件が起きたのか聞く。寧々が先生だと感じ、気にしていた事をしる。中学生時代にミステリー小説を知っていた事を知り、予想通りだった事を感じる。亀山に忘れていない事を言われ謝罪する。寧々が自身と一緒に捜査する条件だった為、待つ。袴田から許可が出るが、余計な政策は無用でありわきまえるように言われる。予告状を見る。いつきたのか聞く。録音データが消えていた事は思わなかった事を話す。思っていたより権力があったとは思わなかった為、みくびっていた事を話す。これもダメである事を知る。廊下で家政婦の四谷仁実と遭遇する。金塊を知っているか聞く。庭師の甲良尚真は知っているのか聞く。袴田家に居候していた人は知っている事を聞く。本がある部屋に入り見る。甲良に見つかる。予告状はどう思うか聞く。袴田家のブロンズ像を触る。虹子に見つかる。金塊の部屋に向かう。見せてほしい事を言うが止められ怒鳴られる。寧々に団体行動は苦手か聞かれ、苦手ではなく更に協調性もある事を言う。亀山や寧々に金塊を見たのか聞く。部屋に戻る。予告状をどう思うのか寧々に聞かれ、何の為か分からず、探偵小説では通じるかもしれないが、現実世界では通じない事を言う。暴力的な犯人で油断させようとしている事を纏める。寧々の推理は面白いがあり得ない事を言う。小説ではありあるが現実的にはあり得ない事を言う。お茶会に参加する。将兵さんの氏名・住所を教えてほしい事を伝える。虹子に冤罪である事を言われ止めるように言われる。将兵らに金塊の事を知っているか聞き込みをする。共通して存在自体は知っているが、どこにあるか分からない事を聞く。20億になる事を知る。虹子の言葉から財産以外の何かがある事を感じる。熟年探偵団の事務所に戻る。結城が知らないと言っていた事を知る。金塊がどこにあるのか探る為ではないかと提示する。袴田の家の警備をする。犬の鳴き声が聞こえて亀山と別行動で捜索する。不法侵入してきた猪鹿蝶助(本名・出口義隆)を逮捕する。袴田からリモートで頼まれていた事を聞く。予想外だったが、寧々に励まされる。AIで袴田に化けて依頼した可能性を話す。袴田から金塊が偽物だった事を聞き、確認する。2日前に確認した時はどうだったか聞く。今夜、盗まれた可能性を否定する。袴田に何年前に聞き、3年前である事を聞く。特命係に戻り、金塊は頻繁に出入りしていた人物が少しずつ使用した可能性を言う。寧々から電話が来て亀山に向かってもらう。寧々の推理を聞く。出雲や芹沢から猪鹿の情報を聞く。3人から聞いた寧々からゆすりの事を聞き、伊丹らと共に向かう。有子は結城から金塊を聞き、生活支援をしてもらおうとしていた事を聞く。企業から賄賂を受け取っていた事を聞く。捜査一課に行き、せいせいしたと言っていた事を聞く。土師から写っている袴田はフェイクである事を聞く。退出した土師から削除されたデータの事を聞く。社のところに行く。袴田は強い影響力があり、利用する為に録音データを消した事を聞く。特命係に戻る。甲斐から袴田が関わっていた資料を見せてもらう。袴田はなぜ盗難に遭ったのにも関わらずらくになったのか疑問を抱く。熟年探偵団の事務所に行き、袴田は袴田の養父・犀朗を真似ていた事やブロンズ像の事を聞く。袴田家に入る。本棚でミステリー小説を開いて茂人の名前を見つけ犯人と繋がる。ブロンズ像を触れて金塊と袴田の義理のお爺さんが金塊が使われている事に気付く。汚職も辞さない初代のやり方を真似ていた袴田にかつての志を取り戻してほしいという茂人の暗示である事を突き止める。その事を袴田に伝える。袴田に嫌気が差しているのではないか指摘する。汚職によって入手した金塊を見るのが嫌になった中、内調に録音を握られた事でコントロール下に置かれた為である事を言う。金塊は寄付しようと考えるが、それは虹子が許さない事を言う。政界から引退を宣言した袴田に引退はご自由にと言う。今回だけ特別に「首を洗って待っていろ」と言って去る。青木から録音データを受け取る。亀山が警察官として再雇用された事を聞き、袴田になぜしたのか聞く為に電話する。恩を着せたのか聞く。追い詰められた時の手段である事を聞き、薫に「せいぜい頑張りたまえ」と言う伝言を聞く。電話を切る。薫や角田に恩を着せようとしているわけではない事を話す。録音データを入手した事を伝える。青木からである事を話し、亀山に青木の紹介をする。袴田が逮捕されるところを見る。翌日、電話で寧々から尚彦ら熟年探偵団3人に見ていて感想を後から伝える事を聞く。電話を切った後、亀山に自身のミステリー小説を捨てる為に盗む事を手伝ってほしいと頼む。街を歩き、今年1番のニュースは亀山が帰国した事を伝える。おおげさだったかもしれない事を言う。
亀山薫:角田から窃盗の事を聞く。翻弄されていた事をだらしない事を話す。民間の探偵団である事を聞き、驚く。民間の探偵団を調べ、熟年探偵団である事を突き止める。ふざけた名前の探偵団に依頼したくない事を言う。どう懲らしめるか聞く。帰宅して美和子に熟年探偵団になぜ取材をしたのか聞く。頼まれもしない事を言われ、喧嘩を売っているのか聞く。右京に美和子が書いた記事を見せる。熟年探偵団に向かう。エレベーターに乗る前に袴田の息子・茂人と出会う。開店休業中である理由を聞く。少年時代を失わずにいる事を羨ましい事を言う。少年時代の絆の姿を感じる。茂人の事を調べ、袴田の息子である事を調べる。袴田の事を聞く。探偵団に相談しているくらいな為、何かあると感じる。こてまりに行く。美和子も来ていた事を知る。大人な為、記事はもう気にしていない事を言う。熟年探偵団を車から尾行する。袴田の家に向かう。偶然と偽る。熟年探偵団と袴田の家に入る。袴田と初めて会う。右京が中学時代にミステリー小説を書いていた話になり、それが原因で監禁された事を言う。寧々が自身と一緒に捜査する条件だった為、待つ。許可が出る。脅迫状を見る。いつきたのか聞く。見せてもらある事を聞き、茂人の案内で見に行く。金塊を見る。来た右京は協調性はあるが迷子になりやすいだけである事を寧々に伝える。茂人が怒っている為、部屋に戻る事を言い戻る。予告状をどう思うのか聞く寧々に守るようにいっているみたいな事を言う。どんな人物が予想されているか寧々に聞かれ、夢見る探偵マニアなどを挙げる。分かるか聞かれ分からない事を言う。お茶会に参加する。虹子に右京の自己満足を止めるように頼まれる。将兵らに金塊の事を知っているか聞き込みをする。共通して存在自体は知っているが、どこにあるか分からない事を聞く。20億になる事を知る。虹子の言葉から財産以外の何かがある事を感じる。熟年探偵団の事務所に戻る。結城が知らないと言っていた事を知る。金塊がどこにあるのか探る為ではないかと提示する。武器を用意して袴田の家の警備をする。犬の鳴き声が聞こえて右京と別行動で捜索する。不法侵入してきた猪鹿蝶助(本名・出口義隆)を逮捕する。パトカーまで連れて行く。お面も渡す。部屋に戻り、連行した事を伝える。AIで袴田に化けて依頼した可能性を話す。袴田から金塊が偽物だった事を聞き、確認する。右京に聞かれ、毎日見ているわけではないから分からない事を言う。袴田に何年前に聞き、3年前である事を聞く。特命係に戻り、金塊は頻繁に出入りしていた人物が少しずつ使用した可能性を言う。寧々から電話が来て亀山に向かってもらう。寧々の推理を聞く。出雲や芹沢から猪鹿の情報を聞く。3人から聞いた寧々からゆすりの事を聞き、伊丹らと共に向かう。有子は結城から金塊を聞き、生活支援をしてもらおうとしていた事を聞く。企業から賄賂を受け取っていた事を聞く。捜査一課に行き、せいせいしたと言っていた事を聞く。土師から写っている袴田はフェイクである事を聞く。右京より先に特命係に戻る。甲斐から袴田が関わっていた資料を見せてもらう。袴田はなぜ盗難に遭ったのにも関わらずらくになったのか疑問を抱く。家に帰り、美和子が結城の件を取り扱っていた事から寧々が結城と面会できたのは美和子のおかげでもあった事を知る。袴田家に入る。本棚でミステリー小説を開いて茂人の名前を見つけ犯人と繋がる。金塊が義理のお爺さんブロンズ像に使われている事に気付く。汚職も辞さない初代のやり方を真似ていた袴田にかつての志を取り戻してほしいという茂人の暗示である事を突き止める。その事を袴田に伝える。袴田に嫌気が差しているのではないか指摘する。汚職によって入手した金塊を見るのが嫌になった中、内調に録音を握られた事でコントロール下に置かれた為である事を言う。金塊は寄付しようと考えるが、それは虹子が許さない事を言う。茂人に汚れなきゃ出世ができない政界の現実かもしれないけれど、理想で現実に立ち向かってほしい事、袴田が果たせなかった夢を茂人が引き継ぐ事を伝え去る。大河内から警察官として再雇用された事を聞き驚き、大河内を追いかける。衣笠のところに行き、何故再雇用されたのか聞く。戸惑っていたところ、拒否すれば嘱託職員も終了である事を聞き、更に困惑する。袴田からの要請である事を聞き驚く。袴田から電話で理由を聞いた右京に恩を着せようとしていたのか聞く。違う事を聞く。録音データを取り戻した事を聞く。青木の事を聞く。右京にミステリー小説の消去を頼んでいる事を笑う。街を歩き、右京の今年1番のニュースが自身の帰国である事を聞き、おおげさである事を言う。
角田六郎:高階署が逮捕したが、突き止めたのは民間の探偵団である事を話す。特命係に来た大河内が亀山を警察庁に戻す事を聞き驚く。
伊丹憲一:内村や大河内から特命で袴田に届いた脅迫状について調べるよう指示され、住居侵入ごときがと言って怒られる。猪鹿を調べる。特命係に報告する為に入る。亀山に長所の事を言い張る。寧々を知らなかった為、誰か聞く。3人から聞いた寧々からゆすりの事を聞き、特命係と共に向かう。四谷に警察官の手帳を見せて入る。袴田に窃盗の捜査をするか聞く。拒否した袴田からせいせいした事を聞く。退出する。捜査一課に戻り昼食をする。特命係に袴田がせいせいしたと言っていた事を伝える。土師から写っている袴田はフェイクである事を聞く。袴田を録音データを証拠にして逮捕する。
芹沢慶二:内村や大河内から特命で袴田に届いた脅迫状について調べるよう指示され、出雲を庇う。猪鹿を調べる。特命係に報告する為に入る。袴田には隠し財産がある事を聞いていた、悪徳政治家である事を言う。3人から聞いた寧々からゆすりの事を聞き、特命係と共に向かう。四谷に警察官の手帳を見せて入る。袴田に窃盗の捜査をするか聞く。拒否した袴田からせいせいした事を聞く。退出する。捜査一課に戻り昼食をする。特命係に袴田がせいせいしたと言っていた事を伝える。土師から写っている袴田はフェイクである事を聞く。袴田を録音データを証拠にして逮捕する。
出雲麗音:内村や大河内から特命で袴田に届いた脅迫状について調べるよう指示され、特命係が捜査している事を言い反発する。。猪鹿を調べる。特命係に報告する為に入る。猪鹿(本名・出口義隆)はフリーの俳優で、元はアクション俳優をしようとしていた事を伝える。伊丹に止められる。3人から聞いた寧々からゆすりの事を聞き、特命係と共に向かう。四谷に警察官の手帳を見せて入る。袴田に窃盗の捜査をするか聞く。拒否した袴田からせいせいした事を聞く。退出する。捜査一課に戻り昼食をする。特命係に袴田がせいせいしたと言っていた事を伝える。土師から写っている袴田はフェイクである事を聞く。袴田を録音データを証拠にして逮捕する。
益子桑栄:袴田の家に入る。偽物の金の延べ棒のところを聞く。預かり書を忘れるが偽物な為、よしとする。
土師太:捜査一課に入り、特命係や捜査一課の3人に通話を行なっていた袴田はフェイクである事を伝える。捜査一課から退出する。袴田の殺人教唆の罪の録音データを聞く右京に内調が保存している事を密かに伝える。
中園照生:熟年探偵団の話しを聞き、高階署が報酬を払っているとなるとやっかいだと感じる。無報酬である事を聞き驚く。なぜ首を突っ込んだのか大河内に聞く。内村から諦めたら自分の敗北である事を言われた出雲にその通りである事を言う。
内村莞爾:熟年探偵団の情報を聞き、言語道断である事を言う。報酬が無かった事を聞き、ますます言語道断である事を言う。住居侵入で捜査するように指示する。住居侵入ごときを指示する。伊丹に怒る。特命係が勝手にする事を言う出雲に諦めたら自分の敗北である事を言う。大河内が特命である提案を承諾して伊丹らを捜査一課の特命係として応援する。
大河内春樹:熟年探偵団の情報を衣笠に伝える。高階署の刑事と馴れ初めようとしていた可能性を話す。報酬が無かった事を伝える。捜査一課の3人に特命で捜査をする事を言い、内村にそれでいいか確認する。特命係に入る。亀山に正式に警察官として再雇用した事を伝え、退出する。
衣笠藤治:熟年探偵団の資料を見ながら情報を聞く。ますます言語道断である事を言う内村にうるさい事を言う。再雇用の理由を聞く亀山に断ればそれと同時に嘱託職員は終了である事を言う。理由は袴田の要請である事を伝える。
甲斐峯秋:袴田の窃盗の事を聞き、右京の傍若武神には呆れ果てたが、内容を聞き興味を持ち、不本意ながら列島改造近未来再開発プロジェクトにて袴田の取引を調べる。特命係に来て先に亀山に伝える。右京を待つ。帰ってきた右京に亀山に先に伝えている事を話す。取り立て当初は目立つ存在じゃなかったが、取引してから出世していった事を伝える。記した企業からお金を受け取り、これを機に新人綺麗から急成長していった事を伝える。
亀山美和子:熟年探偵団に接触して取材をする。捜査権もないのに事件捜査している事を聞き、興味を引かれた事を明かす。頼まれもしない事を言う。熟年探偵団の事を話し、いつまでも子どもの事を言う。お座敷の話しで恥ずかしがる小出をぶりっ子と言う。来た右京に記事の事を聞かれ、右京の感想を聞く。恥ずかしがる。料理を作っている途中に寧々から電話がかかってきて、頼まれる。一緒に結城と面会する。金塊の事を聞き、知らない事を聞く。若槻判事の事件にて袴田が逮捕されなかった事について記事を出す。薫が寧々を知っていた事を知る。
小出茉梨:美和子と熟年探偵団の話をして、お座敷でも子どもっぽい人がいる事を垣間見せる事を言う。恥ずかしがるがぶりっ子である事がバレる。来た亀山に何を注文するか聞き、右京はいつものか確認する。
社美彌子:電話で右京が袴田の家に入っている事を聞く。感謝を伝え電話を切る。袴田を助ける義理はない事を言う。袴田を潰そうとしている事を言う右京に他人聞きの悪い事は言わないように言う。内調の仕業という理由を聞く。相変わらずの執念には恐れいる事を言う。外部からの侵入はなかった事を聞く。誰の仕業か検討がついている事を伝える。「よいお年を」と言って帰る。
青木年男:保存されている殺人教唆の罪の録音データを盗んで右京に渡す。