相棒season21が始まりましたね!相棒season21 第1話の登場人物の行動を振り返ります!
杉下右京:訪日使節団の歓迎パーティーに招待状が来る。角田や小出に話す。小出の言葉を聞いた事でこれから事件が起きるのではないかと不安になる。歓迎パーティーに参加する。亀山の声が聞こえ、亀山の後ろに行か驚かせる。招待状が来た理由を納得する。亀山から飛行機テロの脅迫が来た事を聞い、最初は信じなかったが、亀山の態度から信じる。飛行機テロの脅迫を捜査する。アイシャを殺害しようとしているクリス達の計画で動かされそうになるが、アイシャの顔を見たいと言ってアイシャの部屋の扉をノックするが、反応がなかった為、入る。アイシャの遺体を発見する。アイシャは自殺である事を断定する。アイシャの遺言を読み上げる。
亀山薫:サルウィン反政府運動の取材を受ける。右京を訪日使節団の歓迎パーティーに招待する。隠れながら右京の名前を呼ぶ。後ろに来ていた事に驚く。右京と再会する。アイシャとミウを紹介する。右京に学校を開いている事を話す。右京に飛行機テロの脅迫がきた事を話す。右京と捜査する。怪しい人物がいないか調べていた際、片山と再会する。片山が連れられ、鑓鞍と初対面する。悲鳴が聞こえて向かう。アイシャが襲われた事を知る。厩谷や尾栗ら5人にも飛行機テロの脅迫が届いていた事を知る。美和子を心配してメールのやり取りをする。右京に飛行機爆破予告はフラグである事を聞くが、100%信じる事ができず、怒ってその場を去る。アイシャの部屋に現れる。アイシャが死亡している事を知る。自殺と断定する。現場に来た伊丹に自殺だが事件性がある事を知らせる。アイシャの遺書を読み涙する。アイシャから時間設定で送られてきたメッセージで必ず犯人を捕まえて罪を償わせてほしい事を託される。美和子を迎えに空港に行く。美和子が来て涙する。美和子に事情を言い、励まされる。
角田六郎:コーヒーを入れに特命係に寄る。右京が歓迎パーティーに招待された事を知る。
伊丹憲一:出雲が見ていた動画を見て亀山が映っていて驚く。衣笠の指示を聞いた内村の指示でアイシャの遺体の現場に向かう。亀山と再会する。亀山が普通に話しており、そんな気分じゃない事を言われる。自殺だけど事件性がある事を聞く。アイシャの現場を見る。アイシャの遺書を見る。
芹沢慶二:出雲が見ていた動画を密かに見る。亀山が映っていて驚く。衣笠の指示を聞いた内村の指示でアイシャの遺体の現場に向かう。亀山と再会する。自殺だけど事件性がある事を聞く。アイシャの現場を見る。アイシャの遺書を見る。
出雲麗音:サロウィン政府打倒でお祭り騒ぎのような映像を見る。衣笠の指示を聞いた内村の指示でアイシャの遺体の現場に向かう。亀山と初対面する。自殺だけど事件性がある事を聞く。アイシャの現場を見る。アイシャの遺書を見る。
益子桑栄:アイシャの遺体現場に向かう。亀山と再会する。他殺も少しあるが、自殺である事を言い、机の上にある遺書を見せる。
土師太:右京にサルウィンの乗客の名簿を頼まれる。断ろうとするが、臆病者と言われて引き受ける。このままだと青木の二の舞だと感じる。
内村莞爾:衣笠から亀山がサルウィン親善使節団として一時帰国している事を知る。亀山やアイシャの事件の対応を聞く。
中園照生:衣笠から亀山がサルウィン親善使節団として一時帰国している事を知る。亀山やアイシャの事件の対応を聞く。
衣笠藤治:亀山がサルウィン親善使節団として一時帰国している事を内村と中園に話す。亀山は国賓扱いである事を話す。飛行機テロの脅迫を内密にするように指示する。
甲斐峯秋:社から右京に頼まれた怪しい人物がいなかった事を聞く。亀山の事を知る為に調べてほしいと頼む。
社美彌子:右京に飛行機の中に国際的にマークされている人物がいないか頼まれ調べる。甲斐に怪しい人物がいない事を報告する。右京に利用されている事が不快である事を言う。感情的に言ってしまった事を謝罪する。亀山の事を調べてほしいと頼まらる。右京に頼まれて来た鑓鞍にパーティーに参加している内閣府に怪しい人物がいないか頼まれ調べる。右京に電話して怪しい人物はいない事を伝える。
亀山美和子:訪日使節団に選ばれる。乗っていた飛行機は飛行機テロの標的だったが、無事に帰国する。空港で待っていた薫と出会う。事情を知らなかった為、薫が泣いて困惑する。薫から事情を聞き、励ます。
小出茉梨:料理を提供する。右京から訪日使節団の歓迎パーティーに招待された事を聞く。これから起こる事件を未然に止めてほしいなど想像する。
片山雛子:歓迎パーティーに参加する。亀山と再会する。鑓鞍に亀山を紹介する。鑓鞍にSDGsの発言をするように忠告する。右京と亀山を見かけ、右京も参加している事を知る。飛行機テロの脅迫を知る。
鑓鞍兵衛:歓迎パーティーに参加する。亀山が右京の元部下である事を知っている。片山の紹介で亀山と初対面する。右京と亀山が食事会にいない事の不満を言う。右京と亀山を見かけ、右京も参加している事を知る。飛行機テロの脅迫を知る。右京に内閣府に不審な人物がいないか社に聞いてほしい事を頼まれる。社に内閣府に不審な人物がいないか頼む。