ことだま書道家の 白水春鵞(栄子)です。
おはようございます。
天地宇宙のエネルギーが 皆さんに平等に
降りそそがれています。
今日もわくわく楽しくお過ごしくださいね。
「 心をきっぱりと切り替えるには
悲しみの裏にある喜びを見つめる 」
井上裕之著 ” がんばらなくても うまくいく考え方 ” より
” 悲しい時は悲しいという感情を抑えず、泣いていいのです。
悲しみにひたってかまわないのです。
それは愛の表れなのですから ”
悲しみの裏には喜びがある。
悲しみは愛の表れ、、、
私が30代の時に、母は天国へと旅立ちました。
母との別れ、とってもつらかったです。
家族が悲しみにひたっているときに
母の生前の笑顔が浮かんできました。
こんなこともあった
あんなこともあったね と、
ぽつりぽつりと家族が話しだしました。
それは母の愛を受けた喜びだったのです。
喜びをみつめると、今日からは
にこにこ生きようと
感謝して生きようと
頑張ろうという気になりました。
心が切り替わっていたのですね。 (*^-^*)
人気上昇中!
ことだまの書と詩のコラボ本・
「笑ってごらん」
お買い求めは
本屋さん・アマゾン・芸術の森から
芸術の森:http://geijyutuno-mori.ocnk.net/product/2440
